こだわり1 炉端焼き

あの雑誌「dancyu」で日本一の

特大のキンキを店内中央の大きな炉で串焼きにして丸ごと焼く。表面の皮がパリッ! 中の白身がジューシー

  • 宮城蔵王七が宿の白炭
    最近は炭焼きの後継者が不足している中、佐藤さんは頑張っています。
    佐藤さんのホームページhttp://www.hakutan7.com/suminohanashi/chigai/sirokuro_1.html

  • この白炭で焼いた特大きんき炭火焼きは最高です。
    白炭と黒炭の違い
    黒炭は比較的柔らかく、着火温度は低くて(おこしやすい)、比較的火持ちはよくありません。白炭は硬く、着火温度は高くて(おこしにくい)、火持ちが良く、ガスも殆ど出ません。〈佐藤さんのサイトより〉

  • ※このこだわりは夜営業時間のみ適用です。

こだわり2 日本酒にこだわる

オリジナルの地酒の他、宮城の銘酒 

地雷也の料理に合わせ、利き酒師が厳選した希少な地酒。 

  • 純米大吟醸地雷也
    中取り袋しぼりの雫酒。
    きんきに合わせた完全オリジナルで当店でしか飲めない限定酒。

  • 純米吟醸雪渡り
    鳴子の水と米で作った絞りたての生酒。2月から4月頃までの限定酒。http://www.jiraiya.com/pc/yukiwtari/yukiwatari14.html

  • ※このこだわりは夜営業時間のみ適用です。

こだわり3

青田さんちのササニシキ

青田さんのこだわり1.自然乾燥2.化学肥料を使わない、有機栽培3.低農薬
農薬はごく少量、青田さんが薬に負けるので極力使わないそうですが、ゼロではないので低農薬米と表示してます。
本当に正直に丁寧に作っているお米です。

  • 青田さんは稲を乾燥させるのに機械を使いません。
    自然乾燥にこだわっています。
    大崎地区の太陽と寒風にさらすと美味しいくなるそうです。確かに甘みが違います、炊いたときの香りが昔懐かしいです。太陽の恵みの日向のような懐かしい匂い。

  • 新米の入荷は11月も下旬頃、一般から比べると遅い出荷です。しかしそれには理由があります。
    稲刈りをしてから乾燥に時間がかかるのです。
    稲刈りは10月中旬、脱穀は11月中旬、1ヶ月の時間が必要です。

こだわり4 鯨(くじら)

くじら三昧

赤身と自家製のベーコン、さえずりの三点盛り。 あの臭みが全然なく食べやすいと評判です。

  • ※このこだわりは夜営業時間のみ適用です。

こだわり5 仙台牛

仙台牛のステーキ

仙台牛は口当たりが良くやわらかで、まろやかな風味と豊かな肉汁が特徴です。
脂肪と赤身の絶妙なバランスから生まれるその上質な食味は、ふるさと宮城の自然によって育まれています。

  • ※このこだわりは夜営業時間のみ適用です。
炭火焼 山塞料理 地雷也
  • TEL050-3462-6979