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データ提供:昭文社

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24時間営業で深夜族や早朝から働く人々の胃袋を支えてきた老舗。雪のような白さになるまで牛骨を煮込んだ「雪濃湯」が看板メニュー。体調を問わず胃にやさしいのが人気の秘訣だ。

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一龍別館が紹介されたメディア情報

  • ぐるなびレポート

    赤坂一龍 別館は、赤坂駅近くにある、年中無休24時間営業の本格韓国料理店です。早朝でも深夜でも、いつでも行けるグルメなお店として、テレビでも度々紹介されている人気店です。

    お店の看板メニューは雪濃湯(ソルロンタン)です。雪のように真っ白になるまで、牛骨を煮て作られます。じっくり煮込まれた牛骨スープは、優しい味わいで、体にじわっと染み渡るような味です。コラーゲンもたっぷり含まれているので、美容にももってこいです。

    雪濃湯は素材の持つ味わいが煮出されています。そのままで十分おいしいので、味付けはされていません。雪濃湯と一緒に運ばれてくる、キムチやカクテキ、塩などで自ら好みの味に仕上げます。その他、小皿にのったお漬物や煮物など8種類ほどのおかずも同時に運ばれてくるので、雪濃湯ひとつで、バラエティ豊かに楽しむことができます。

    雪濃湯には、コシの強い韓国春雨(タンミョン)やほろりと崩れる牛ほほ肉、ねぎが入っています。食感の違う食材が入っていることで、最後までおいしく食べることができます。ご飯やキムチはおかわり自由なので、雪濃湯ひとつで男性でもお腹いっぱいになれるでしょう。

    雪濃湯のほかにも、スユック(特選和牛頬の蒸し肉)、チヂミ(海鮮と五種野菜入り)、チャプチェ(春雨、牛肉、五種野菜炒め)がメニューにあります。また、ドリンク類には、韓国のお酒も取り揃えてあるので、本場の味を楽しめます。

    赤坂一龍の本館は、ビルの5階にあり、本格韓国料理がいただけます。そのビルの1階にあるのが、赤坂一龍別館です。本館のおいしさと、24時間利用できる便利さで多くのお客さんを惹きつけています。深夜、お酒飲んだ後のシメに、優しい雪濃湯は最高です。また、早朝にいただく雪濃湯も、一日の活力を生み出してくれます。

    赤坂一龍は、東京メトロ千代田線の赤坂駅から徒歩2分ほどです。便利な場所にあるので、出勤前、ランチ、
    仕事帰り、飲んだ後、いつでも立ち寄ることが可能です。


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  • テレビ

    嵐にしやがれ(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    日本テレビ  放送

    本格的な韓国料理がいただけます。 最新女子グルメマンガに登場するゲストイチオシの料理を特集した中で紹介されました。

  • 雑誌

    赤坂の韓国料理で完全パワーチャージコーナーで紹介されました

    東京カレンダー  発売

    特集記事「赤坂の韓国料理で完全パワーチャージ」にて「ソルロンタン」が紹介されていました。24時間、火を止めずつぎ足しながら同じ鍋で牛骨スープを煮込み続けているという特徴を紹介していました。

一龍別館の基本情報

店名

一龍別館

イチリュウベッカン

電話番号
  • 03-3582-7008
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • 地下鉄赤坂駅からすぐ
営業時間 24時間
定休日
  • 無休
平均予算
  • 1700円(通常平均)

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赤坂にあるスポット

赤坂には赤坂駅や アメリカ大使館akasaka Sacas(赤坂サカス) 等、様々なスポットがあります。 また、赤坂には、「サントリーホール」もあります。名指揮者カラヤンの助言を得て設計されたサントリーホールの大ホールは、後にカラヤンをして「音の宝石箱」と言わせた日本を代表する名コンサートホールです。日本初のヴィンヤード(ぶどう畑)形式により、通常のホールと異なり、舞台背後にもP席と呼ばれる客席があります。ちなみ座席もこの形式にちなんでワイン色が採用されています。小ホールのブルーローズは演奏者を間近に感じられる設計。レストランやカフェはアークヒルズの他、すぐ隣の泉ガーデンにも充実しています。アクセスは地下鉄六本木一丁目から3分、溜池山王から5分。この赤坂にあるのが、韓国料理「一龍別館」です。