瀬戸内の旬の味覚をゆったりとご堪能…
広島から直送のカキと土鍋で炊いた鯛めしやかき飯で特別なひと時を

かなわの筏で採れた新鮮なかきと瀬戸内の魚料理など… 
広島から直送の旬の味覚を日替りでご用意致しております

◇冬の味覚◇
ふぐと蟹を入荷しております!
コースもご用意しておりますのでぜひお試しください!

◇選べる鍋コース◇
寒くなるこの季節にぴったり!
かきの土手鍋、かきしゃぶ、かきチゲの3種類の選べる鍋が付いたコースをご用意しております!

◆詳しくはコース料理をご覧ください◆

ピックアップ写真

  • 旨味と甘味が詰まったかきと土手味噌のコクが相性ばっちり!

  • 天然鯛を豪快に丸ごと一匹使い
    土鍋で炊き上げる「鯛めし」

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かなわ  基本情報

店名

かなわ

カナワ

電話番号・FAX
  • 050-3461-6815
  • お問合わせの際はぐるなびを見たというとスムーズです。

ネット予約はこちらから

  • FAX:03-5537-6951
住所
アクセス
  • 地下鉄丸ノ内線 銀座駅 B5番出口 徒歩3分
  • 地下鉄銀座線 銀座駅 B5番出口 徒歩3分
  • 地下鉄日比谷線 銀座駅 B5番出口 徒歩3分
  • JR 有楽町駅 銀座口 徒歩8分
営業時間
月~金
昼の部 11:30~14:30
夜の部 17:00~22:30
(L.O.21:30)

土・日・祝
昼の部 11:30~15:00
夜の部 17:00~21:00
(L.O.20:00)
定休日
  • 不定休日あり
  • 日・祝日 不定休※詳しくは店舗にお問合せ下さい。※10月より日曜日営業させていただきます。
平均予算
  • 5,000円(通常平均)
  • 7,000円(宴会平均)
  • 1,030円(ランチ平均)
クレジットカード
  • VISA
  • MasterCard
  • UC
  • DC
  • UFJ
  • ダイナースクラブ
  • アメリカン・エキスプレス
  • JCB
  • NICOS
  • セゾン
  • 銀聯
  • MUFG
予約キャンセル規定
  • 直接お店にお問い合わせください。
ホームページ・
メール
開店年月日
  • 2009年4月10日

席・設備

総席数
  • 38席
  • カウンター席あり
宴会最大人数
  • 35名様(着席時)
貸切可能人数
  • 25名様 ~32名様
お子様連れ

お子様連れOK

  • 受け入れ対象:
  • ランチタイムは乳児からOK
  • 設備・サービス:
  • お子様用椅子あり
携帯・Wi-Fi・電源
  • 携帯の電波が入る( ソフトバンク 、NTT ドコモ 、au )
化粧室
  • 様式:
  • 洋式(温水洗浄便座)
  • 男女別:
  • 女性用1個
  • 男女共用:
  • 1個
  • 設備・備品:
  • ハンドソープ
  • ペーパータオル
  • ハンドドライヤー
その他の設備・サービス
  • ワインセラーがある

メニューのサービス・関連情報

メニューのサービス
  • 飲み放題メニューあり
  • 誕生日特典あり
  • ドリンクの持込可
  • ランチメニューあり

このお店のメニュー:

ドレスコード
  • カジュアル
お店のウリ
  • 広島郷土料理
  • 牡蠣・かき・カキ
  • すっぽん・ふぐ

かなわ のサービス一覧

シェフ紹介:

Foreign Language Version

関連情報

  • [姉妹店のご案内]
  • ASSE かなわ
  • かき名庵
  • かなわ

かなわ  が紹介されたメディア情報

  • テレビ

    newsevery.(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    日本テレビ  放送

    広島県産の牡蠣などを使った料理がいただけるお店です。 品種改良が進み、種類も増加して個性派が揃う「カキ」を使ったグルメを特集したコーナーで紹介されました。

    よじごじDays(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    テレビ東京  放送

    広島県産の牡蠣などを使った料理がいただけるお店です。 銀座で全国の郷土料理を食べ歩く特集で紹介されました。

    よじごじDays

    テレビ東京  放送

    8月30日放送の「よじごじDays」(テレビ東京系、午後15時40分~)では、銀座で全国の郷土料理を食べ歩く特集で、「銀座かなわ」(東京都中央区)が紹介された。

    牡蠣をはじめとした広島本店直送の新鮮魚介をいただくことが出来るこちらのお店。

    今回いただいたのは、「穴子飯」(
    2~3人前3,294円/税込)と広島湾の養殖真牡蠣と天然岩牡蠣、そして「かき船」(1,380円/税込)だ。

    「穴子飯」は、熱湯で臭みを取り氷水でシメ、醤油・日本酒・みりん・砂糖の出汁で約30分煮込んだ穴子を土鍋で炊いたご飯の上に載せ、約10分蒸らして完成。穴子は、6月~9月は程よく脂がのっていておいしいのだとか。
    一年物の牡蠣は特に身が引き締まり、食感と濃厚な味が楽しめる。
    「かき船」は舟に見立てた昆布に入れた牡蠣のアヒージョに3年物の牡蠣の塩辛をたっぷりとまぶしてオーブンで表面を焼いた一品だ。

    「穴子飯」を一口食べた内藤大助さんは「食べた瞬間ふわ~っと穴子の旨味が広がるね!あ、おいしい!」と笑顔に。
    鈴木あきえさんは目を見開いて「お出汁の味が出てますね…。上品!穴子ふわっふわ!本当にふわっと、歯を通すとね、ほろっととろけちゃいます」とコメント。

    真牡蠣を食べた内藤大助さんは「海水の塩気がちょうどいい。味濃いね~!ああ~、うまいわ~!」と声をあげた。
    鈴木あきえさんは「濃厚!このクリーミー感と程よい塩気!ほんっとこれ、一口でもずーっと余韻も大満足ですね!鼻に抜ける香りも濃いですね」と嬉しそうだ。

    「かき船」を食べた内藤大助さんは、「さっきのと全然違う!和風ですね!うまい!うまいよこれ!」と声を震わせて大興奮。
    鈴木あきえさんは「これは極上の味ですね!生もいいですけど、加熱するとぎゅっと牡蠣の旨味っていうのがダイレクトに伝わりやすくなりますよね。塩辛が入っているから、すごくアダルトな味。お酒にも合いそう!」とコメントした。


    ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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