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厳選した上質のお米とえびフライなどのボリュームたっぷりの具との絶妙の取り合い。ランチお夜食にぴったり

洋風おにぎりジュンドック。食べ応え満天、ご飯に包まれたチキンカツや太いエビカツは、絶妙なソースで味付けされ、主食に、携帯食にぴったりです!店内で食べられるジュンドックカレーや定食ランチも大好評です。

ジュンドックのピジョン館が紹介されたメディア情報

  • テレビ

    ぶらり途中下車の旅秋の北海道2時間スペシャル

    日本テレビ  放送

    10月7日放送の「ぶらり途中下車の旅秋の北海道2時間スペシャル」(日本テレビ系、午前09時25分~)では、札幌市営地下鉄東西線・JR函館本線で途中下車しながらぶらり旅した中で、「ジュンドッグのピジョン館」(北海道旭川市)が紹介された。

    元は鳩小屋だった場所に店を構えるこ
    ちらは、ジュンドックのお店。
    ジュンドックとは、北海道・旭川のご当地グルメ。中身が見えないようにわざと隠しているという、袋入りの一品だ。
    「ジュンドッグトレー」(900円)を太川陽介さんがいただいた。

    「ジュンドッグトレー」は、ジュンドッグと味噌汁・サラダ・飲み物のセット。
    太川さんは1番人気だという「えびフライ」のジュンドッグを選んだ。

    ジュンドッグの「えびフライ」は、なんとえびフライ丼を手巻きにしたようなもの。一本のえびフライが丸々入ったスティック状の一品だ。
    具の味が逃げず、時間を置いてもおいしく食べられるということで手巻きにしているのだそう。
    揚げたての海老フライに特製ソースをかけてご飯で巻いて完成。ソースは醤油ベースの秘伝のタレを使用している。
    1番人気の「えびフライ」に使用するえびは、1日1,000本揚げることもあるのだとか。

    運ばれてきた「ジュンドッグトレー」には、漬物まで添えられてまるで定食のよう。「わけわかんないです。ドッグってことは、パンでしょう?おしんこきてますよ」と戸惑う太川さんは、ジュンドッグの包装を破って出てきた白米に、「ご飯だ!白いご飯!」とさらにビックリ!
    首をかしげながらも一口、二口とかぶりつくと、「あっ、おいしい!なんか混乱してるなぁ。天むすですね。これは食べるほどにおいしくなっていくな」とコメントした。

    お店を出た太川さんは、「おいしかったし、おもしろいご主人だったなあ」と嬉しそうに笑った。


    ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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ジュンドックのピジョン館の口コミ

ジュンドックのピジョン館の基本情報

店名

ジュンドックのピジョン館

ジュンドックノピジョンカン

電話番号・FAX
  • 0166-33-0202
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たというとスムーズです。

  • FAX:0166-33-9911
住所
アクセス
  • JR 旭川駅 車10分
営業時間 月・火・木~日
ランチ 11:00~15:00
(L.O.14:30)
定休日
  • 水曜日
平均予算
  • 780円(通常平均)
  • 1,100円(ランチ平均)
予約キャンセル規定
  • 直接お店にお問い合わせください。

席・設備

総席数

22席

メニューのサービス・関連情報

テイクアウト
  • テイクアウト可

旭川にあるスポット

旭川には旭川四条駅や 旭川グランドホテル旭川大学 等、様々なスポットがあります。 また、旭川には、「旭川市旭山動物園」もあります。『旭山動物園』は、1967年開園の北海道旭川市にある日本最北の動物園。動物の自然な生態が見られる行動展示が有名で、国内のみならず世界中から観光客が訪れます。ぺんぎん館では360度見渡せる水中トンネルで、ペンギンが飛んでいるように泳ぐ姿を観察できたり、冬季はペンギンが園内を散歩する姿も見ることができたりします。ほっきょくぐま館では巨大プールを設置し、ホッキョクグマのダイナミックな飛び込みを観察することも。また、アザラシの視点からホッキョクグマを観察することができるシールズアイ(カプセル)もあります。食事時間を「もぐもぐタイム」と呼び、食事をする動物の行動を展示する催しも人気です。この旭川にあるのが、揚げ物屋「ジュンドックのピジョン館」です。