シェフ・料理人の紹介

総料理長

竹澤 猛たけざわ たけし

竹澤猛

料理人は、小さい頃からの夢

1974年生まれ。小学生の頃から料理の道を志し、高校時代は家族や友人に手料理をふるまっていた。居酒屋で4年、日本料理屋で3年経験を積んだ後、27歳で知人の店の料理長に。その後【中之島 竹葉亭】を経て、30歳で【樂兵衛】へ。

私のおもてなしスタイル

  • おもてなしの流儀

    おもてなしの流儀

    一期一会

    旬の短い食材も、お店で出会うお客様も一期一会。食材のおいしさを最大限に引出し、今日しか会えないかもしれないお客様にお出しする。【中之島 竹葉亭】のおやじさんに言われた言葉を、今でも大切にしています。

  • 煮物

    煮物

    『鯛の荒煮』などの煮物は、お客様に特に褒められます。野菜の炊き合わせは、素材ごとに火加減や味付けを変えています。煮物はいつもメニューにあるとは限らず、納得する食材が入ったときのみに登場します。

  • 食材選択

    食材選択

    御造りで味わう、旬の鮮魚

    全国から取り寄せた旬の海の幸を、自慢の御造りで。マグロの希少部位食べ比べや天然魚で彩るお造りフェアなど、趣向を凝らしたイベントも定期的に開催しています。

シェフの日イベント

「シェフの日」とはシェフがおもてなしをする日。イベントなどを通じてシェフとお客様のつながりを深めます。

シェフの日とは

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