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データ提供:昭文社

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小田原名物として知られる小田原おでん専門店。古民家を改装した落ち着いた店内では、約45種類にも及ぶ野菜や自家製練り物のおでん種のほか、寿司なども楽しめる。

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小田原おでん本店が紹介されたメディア情報

  • テレビ

    メレンゲの気持ち(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    日本テレビ  放送

    おでん料理「小田原おでん」が味わえるお店です。月曜日~金曜日の営業時間は11:30~14:00、16:00~21:00です。 小田原市のご絶品グルメを特集した中で紹介されました。

    ひるまえほっと

    NHK総合  放送

    9月26日放送の「ひるまえほっと」(NHK総合系、午前11時05分~)では、おでん種で盛り上がる、神奈川県小田原市を特集した中で、「小田原おでん本店」(神奈川県小田原市)が紹介された。

    相模湾の豊富な魚と豊かな地下水に恵まれたことや、宿場町として栄えたことからかまぼこ作
    りが盛んな小田原。町おこしのひとつとして始めたという小田原おでんは地元の食材をふんだんに使っている。

    JR東海道新幹線小田原駅から徒歩20分のこちらのお店。
    出汁との相性が特に良いと店主が勧めてくれた「地あじ雑魚ちくわ」は、地元で獲れたあじなどの青魚を使った一品。地元特産の梅みそをつけていただく。普通のちくわより食感がよく、出汁をおいしくしてくれるのだとか。
    他にも出汁を吸い込んだ香ばしい「地鶏入り揚げつくね」など、練り物だけでなく地元食材を生かしたおでん種はなんと45種類だ。

    「地あじ雑魚ちくわ」を一口食べた女性リポーターはそのおいしさに思わず笑ってしまいながら「おいしい!」とコメント。

    来店していた男性客は「初めてこんなにうまいおでんを食べたね。こういう練りもん、小田原はやっぱり本場なだけのことはあるね」と語った。

    また、同店では広く市民からおでん種のアイディアを募集するおでん種コンテストを開催。「チーズロールキャベツ」など入賞作品はお店でメニューとなり、提供されている。
    店主は「業者や店が頑張るより(市民)が一緒に小田原おでんを作り上げているという気持ちになってもらえたら、本来の“町おこしのおでん”になっていくんだと思いますね」と語った。


    ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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小田原おでん本店の口コミ

小田原おでん本店の基本情報

店名

小田原おでん本店

オダワラオデンホンテン

電話番号
  • 0465-20-0320
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • JR東海道新幹線小田原駅から徒歩20分
駐車場
  • 無料
営業時間 11:30~14:00(閉店14:30)、16:00~21:00(閉店21:30、月曜は昼のみ)、土・日曜、祝日は11:30~21:00(閉店21:30)、茶室は12:00~21:00(閉店、前日までに要予約)
定休日
  • 無休
平均予算
  • 2500円(通常平均)

データ提供:昭文社

小田原・南足柄にあるスポット

小田原・南足柄には小田原駅や 小田原早川漁村曽我梅林 等、様々なスポットがあります。 また、小田原・南足柄には、「小田原城天守閣」もあります。小田原城の天守閣は、1960年に市制20周年の記念事業として、鉄筋コンクリートで外観が復元され現在に至ります。復元は、宝永時代の再建時に作成された設計図や模型を頼りに行われました。内部は古文書や絵図、武具などを始めとした歴史資料の展示室となっており、小田原城の深い歴史を知ることができます。また、最上階に上れば、相模湾が一望できる眺望を楽しむこともできます。小田原の地魚が味わえる和食店など、周辺にはぜひ立ち寄りたい大人向けの飲食店が多いのも特徴です。歴史めぐりやランチなど、優雅に小田原の歴史を感じながらの観光ができます。この小田原・南足柄にあるのが、おでん「小田原おでん本店」です。