こだわり1 江戸前天ぷら

江戸前の味をコースで堪能

港区に生まれ育った親方が仕切る屋形船で貸切宴会を!月~木曜日は10名様~、金・土・日曜日は15名様~貸切利用が可能です。船上からの景色を楽しめるのはもちろん、板前歴40年以上の親方の天ぷらやお刺身など、美味しい料理もたっぷり味わえます。お得な2時間プランから、ゆったり3時間プランまでシーンに合わせてどうぞ!

  • [親方兼料理長がご提供]
    18から板前の道を歩み始めた親方は、地元港区は三田や人形町、東京の割烹店などで修行をし、料理のことからお店の取り仕切りまでしっかり学び独立。先代に連れられ50年以上馴染みの築地の魚屋から仕入れた旬魚や天ぷら等江戸前の味を、ボリュームたっぷりのコースにてご提供いたします。

  • [豊富な飲み放題]
    瓶ビールに日本酒、焼酎、ウイスキー…定番のドリンクを取り揃え、ご乗船中はラストオーダー無しで時間たっぷりお愉しみいただけます。お飲み物の持ち込みも、無料にてOK!ワイングラスのご用意もございますので、ボトルワインや地酒一升瓶等お好みで一献傾けることも可能です。

こだわり2 完全貸切

四季折々に愉しむ水上の宴

船の中はお座敷ですので、ごゆっくりとお寛ぎいただけます。忘年会や新年会、歓送迎会はもちろん、ちょっと贅沢に楽しみたい宴会や女子会、打ち上げ、地域のお集まりやご家族・ご親族のお祝い事など、幅広いシーンでお愉しみいただけます。日本の四季を味わうのにも最適。四季の行楽には、是非網長での屋形船ご宴会を!

  • [充実の設備]
    カラオケ完備だから、ご宴会もより一層賑やかに。お好みの曲を披露するも良し、屋形船ならではの風情を盛り上げるも良し。基本の冷暖房や水洗トイレも完備だから、ご安心してお楽しみください。

  • [停泊中はスカイデッキにて]
    お台場での停泊中はスカイデッキに上がることが可能です。夜景や夜空をお愉しみください。水上から眺める月の大きさは格別です!

こだわり3 贅沢なひと時

景色が移りゆく贅沢な個室空間

屋形船は、景色が移りゆく贅沢な個室空間です。浜松町を出港すると、ゆっくりとお台場をめざして進みます。航路からご覧いただける景色は、全てが見所です。船はお台場で1時間近く停泊いたします。昼は澄んだ青空を、夜は水面に映る夜景を肴に、ご宴会をたっぷりお楽しみいただけます。いつもの宴会を是非船上でどうぞ!

  • [見所満載!お台場コース]
    江戸の風流を味わい、東京の景色を眺める。風を感じ、水の流れに体を預ける。五感をフルに使ってお愉しみいただくのが屋形船の醍醐味です。隅田川や東京湾にかかる数々の橋や客船ターミナル、築地市場、新旧ふたつのタワー等、数々の名所・シンボルも水上から見上げるとまた一味違う趣。

  • [春爛漫!お花見コース]
    名曲「花」で歌われた隅田川の風景そのものをご体験いただける、隅田川を登るお花見コース。桜橋の前で30分ほど停泊しますので、ゆっくりと船上からのお花見をお楽しみいただけます。

こだわり4 昼間の宴会・パーティ

女子会や海外ゲストにも人気の昼宴会

夜とはまた違った表情の景色をお楽しみいただけるランチ貸切プラン。ママ会等、女性だけのお集まりや、外国からのゲストのおもてなしや東京見物にも最適です。6,500円よりお得なプランをご用意しています。贅沢気分で集うランチや打ち上げ、お祝い等に、いつもとは違う優雅な気分をお楽しみいただけること請け合いです。

  • [乗船記念のプレゼント]
    ご乗船いただいたお客様に、夏は”うちわ、”冬は”江戸小紋の巾着”をプレゼントいたします!乗船の記念にお喜びいただいております♪

  • [お土産に最適な焼き海苔]
    接待や記念日などでご乗船の場合には、参加の皆様にお配りするのに最適な江戸前の焼き海苔もご用意可能です。事前にご予約をお願いいたします。

こだわり5 アットホームな雰囲気

港区生まれ港区育ちの親方がご案内

網長丸は大きな船ではございませんが、10名様~少人数でアットホームにお楽しみいただける船です。船長は港区生まれ港区育ち。子供の頃より船に乗り、先代より網長の屋号を引継ぎました。今しか見ることのできない変わりゆく東京の景色、屋形船の風情、水上の粋をお楽しみいただけるよう、心をこめておもてなしいたします。

  • [乗船までのご案内]
    江戸時代、将軍に魚を献上してきた漁師町の古川。その金杉橋の袂に網長の屋形船乗場があります。JR山手線 浜松町駅、都営浅草線・都営大江戸線 大門駅、都営三田線 芝公園駅の各駅より徒歩7分です。待合所は屋内にあり、お掛けになってお待ちいただけます。喫煙所も完備で出航迄のお時間も快適です。

  • [時代の先端を]
    それまで木目調が主流だった屋形船。親方が釣り船と揃いの白に塗ったことから、現在では多くの船が船体に色を塗っています。今でこそ珍しくありませんが、網長丸がカラフルな提灯を提げはじめたことがきっかけで、カラフルな提灯も広まっていきました。

網長
  • TEL03-3451-2061