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データ提供:昭文社

手炒り焙じ茶寒天と加計呂麻黒糖アイスクリームあんみつ データ提供:ユーザー投稿

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※写真にはユーザーの投稿写真が含まれている場合があります。最新の情報と異なる可能性がありますので、予めご了承ください。

全国から貴重な茶葉を仕入れて提供する日本茶カフェ。香り高い茶葉を使ったデザートやかゆなど、ヘルシーメニューも充実。日本茶インストラクターによる茶も楽しめる。

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表参道茶茶の間が紹介されたメディア情報

  • テレビ

    Oha!4NEWSLIVE

    日本テレビ  放送

    2月16日放送の「Oha!4NEWSLIVE」(日本テレビ系、午前04時00分~)では、この冬注目の個性派抹茶スイーツを特集した中で、地下鉄明治神宮前(原宿)駅から徒歩5分の所にある「表参道・茶茶の間」(東京都渋谷区)が紹介された。

    同店は日本茶を専門に扱うカフェで、お茶との相性
    を考えて作った自家製スイーツなどが味わえる。看板メニューは「茶茶パフェ・本日のお茶セット」(1620円/税込み)で、白玉、ほうじ茶の寒天、わらび餅が入った和風パフェだ。自家製抹茶アイスの上には抹茶の原料となる茶葉をのせ、芳醇な香りをプラスしている。

    番組では、今しか食べられない抹茶スイーツとして「苺いり抹茶ティラミス・本日のお茶セット」(1512円/税込み※3月末まで販売予定)を紹介。チーズクリーム、抹茶入りスポンジ、いちごを重ね、仕上げに抹茶パウダーをまぶしたら完成。苺は香りの良いものを選び、酸味を加えたなめらかなチーズクリームはあっさりとした味わいに仕上げている。メレンゲを加えたふわふわのスポンジには、上品な香りが特徴の愛知・西尾産の抹茶を使用している。

    その抹茶スイーツに合わせるのは淹れたての煎茶で、この日用意されたのは静岡産の「大正浪漫」。奥行きが深く、抹茶の香りにもマスカルポーネのクリームにも合い、いちごの香りにも重なる所があるお茶なのだそう。

    リポーターの田崎万紀子さんは、「抹茶の香りがとても強いです!いちごの香りが抹茶の香りをより引き立たせてくれます!」とコメントした。


    ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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表参道茶茶の間の口コミ

応援フォト

  • 手炒り焙じ茶寒天と加計呂麻黒糖アイスクリームあ…

    留納さん

    黒糖アイスが上品な甘さで美味しいです。 また、ふりかかってるお茶がサクサクしていて食感が良いです。 そしてお茶専門店だけあって、ほうじ茶寒天の香りがとても良く美味しいです。

※応援フォトとはおすすめメニューランキングに投稿された応援コメント付きの写真です。

表参道茶茶の間の基本情報

店名

表参道茶茶の間

オモテサンドウチャチャノマ

電話番号
  • 03-5468-8846
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • 地下鉄明治神宮前(原宿)駅から徒歩5分
営業時間 11:00~18:00(閉店19:00)
定休日
  • 第2火曜、月曜、祝日の場合は振替休あり(年末年始休)
平均予算
  • 1500円(通常平均)

データ提供:昭文社

表参道・青山にあるスポット

表参道・青山には明治神宮前(原宿)駅や oak omotesando(オーク表参道)青山円形劇場 等、様々なスポットがあります。 また、表参道・青山には、「表参道ヒルズ」もあります。日本を代表する建築家、安藤忠雄によって同潤会アパート再開発プロジェクトとして設計された表参道ヒルズは、高さ制限を踏まえ地上3階地下3階の構造を持つ原宿エリアのランドマークのひとつ。ファッションの街にふさわしく多くの先端ブランドショップが入居して華やかさを競っています。もちろん和洋の各種スイーツもユニークで繊細なラインナップを誇り、レストランもファッション街らしく健康に気を使ったヘルシーなメニューがとりいれられています。イベント開催事には混雑することが多いのでランチは時間をずらすのがおススメです。この表参道・青山にあるのが、和菓子「表参道茶茶の間」です。