【必見】ネット予約《人数×300P》マイルなどがもらえる♪
【宴会】コース4,000円~、6~50名様各種宴会承ります!
【個室・貸切】完全個室完備&フロア貸切可!

《漢陽楼について》
明治44年(1911年)中国より渡った初代が上海の食を伝えるべく神保町に創業しました。
故郷の味を日本に提供し、初代と同郷の中国人留学生達に親しまれていた歴史を持ちます。
その中には、当時留学中の周恩来先生もおられました。
彼らに懐かしさを与えた味は日本人にとって新鮮な驚きとなり、代々引き継がれた今、多くのお客さまに満足して頂いています。
上海の伝統と現代中国料理が融合した料理の粋をどうぞご堪能ください!

《期間限定!》
上海ガニコースお1人様5000円(税別)~
なんと!生きている上海ガニを目の前で見ることができます!

おすすめメニュー

  • おすすめメニュー No.1
  • おすすめメニュー No.2
  • おすすめメニュー No.1

メニューをもっと見る

個室情報

  • 宴会個室

    【テーブル個室】6名様からの個室です。つなげると最大45名様程度でご利用頂けます。

    2階にはテーブル席の完全個室が3部屋ございます。 1部屋6~12名様程度。つなげると最大45名様でご利用頂けるので、大人数でのご予約にもオススメです。

    個室情報をもっと見る

ピックアップ写真

  • 二胡が流れる独特の店内

  • 50名様までご利用可。
    仕切って6名様の個室になります。

  • 活陽澄湖上海カニ

  • お客様を笑顔にする
    2代目料理長の和田康一シェフ。

写真をもっと見る

漢陽楼  基本情報

店名

漢陽楼

カンヨウロウ

電話番号・FAX
  • 050-3476-5418
  • お問合わせの際はぐるなびを見たというとスムーズです。

ネット予約はこちらから

  • FAX:03-3291-2912
住所
アクセス
  • JR 御茶ノ水駅 御茶ノ水出口 徒歩6分
  • 都営三田線 神保町駅 A5出口 徒歩3分
  • 地下鉄半蔵門線 神保町駅 A5出口 徒歩3分
  • 都営新宿線 神保町駅 A5出口 徒歩3分
営業時間
月~金
11:30~15:00
(L.O.14:30)
17:00~22:30
(L.O.21:30、ドリンクL.O.22:00)


11:30~15:00
(L.O.14:30)
17:00~21:00
(L.O.20:00、ドリンクL.O.20:30)
定休日
  • 日曜日
  • 第3土曜日、第5土曜日
  • 祝日
  • ※土曜日は不定期でお休みする場合がございます、詳しくはお問い合わせください。
平均予算
  • 4,000円(通常平均)
  • 4,000円(宴会平均)
  • 1,000円(ランチ平均)
その他料金
  • サービス料:10%(夜のみ)
クレジットカード
  • VISA
  • MasterCard
  • UC
  • DC
  • アメリカン・エキスプレス
  • JCB
  • NICOS
  • MUFG
予約キャンセル規定
  • 直接お店にお問い合わせください。
開店年月日
  • 1911年

席・設備

総席数
  • 90席
  • 座敷席あり
  • 円卓あり
宴会最大人数
  • 95名様(着席時)
  • 100名様(立食時)
貸切可能人数
  • 40名様 ~95名様
個室
  • テーブル個室あり(6名~40名様用)
  • 座敷個室あり(6名~10名様用)
  • テーブル個室あり(~14名様用)
  • ※個室の詳細はお店にお問い合わせください

  • 席・個室情報を見る

禁煙・喫煙
  • 店内全面禁煙(店外・屋外に喫煙スペースあり)
お子様連れ

お子様連れOK

外国語対応
  • 外国語メニューあり:
  • 英語メニューあり
携帯・Wi-Fi・電源
  • 携帯の電波が入る( ソフトバンク 、NTT ドコモ 、au )
化粧室
  • 様式:
  • 洋式
その他の設備・サービス
  • マイク利用可

メニューのサービス・関連情報

メニューのサービス
  • 飲み放題メニューあり
  • ランチメニューあり

このお店のメニュー:

テイクアウト
  • テイクアウト可
ドレスコード
  • カジュアル
お店のウリ
  • 完全個室完備
  • 創業100年
  • 貸切可能

漢陽楼 のサービス一覧

Foreign Language Version

漢陽楼  が紹介されたメディア情報

  • テレビ

    羽鳥慎一モーニングショー(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    テレビ朝日  放送

    明治44年創業の中国料理店です。 冷やし中華の歴史を辿るコーナーで紹介されました。

漢陽楼