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野菜カレー 赤 データ提供:ユーザー投稿

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鴻(オオドリー)神田駿河台店が紹介されたメディア情報

  • ぐるなびレポート

    「スープカレー屋 鴻 神田駿河台店」はJR中央線御茶ノ水駅御茶ノ水橋口から徒歩7分のところにあります。駅から靖国通りを目指してまっすぐ坂を下ればお店を見つけられます。赤と白だったと思われる古びたひさしが目印です。お店のガラスウィンドゥに料理の写真が大きく張ってあるのでわかりやすいです。御茶ノ水、神保町というとカレーの激戦区といわれていて、その証拠にこちらの店舗の並びに名が知られたカレー店があります。その激戦区に古くからあるカレー屋さんです。

    お店の雰囲気は、一言で表現するとレトロモダン。古き良きカレー屋、または洋食屋という雰囲気を彷彿とさせます。目に優しい色調なので長居をしても飽きがこないのではないかと思わされます。

    こちらのカレーはスープカレーですから、当然カレーはさらさらです。その色は赤と黒があります。赤いスープは辛い香辛料がすごく効いているのかというとそうではなく、この赤さは野菜によるものらしいです。赤いカレーは野菜とチキンがベースになっています。一方黒は、これまた香辛料のせいだけではなく、野菜と豚骨がベースになっています。これにスープの具を選ぶのがこちらの店舗の特徴です。

    スープの具はじゃがいも、にんじん、たまねぎ、ピーマンといった野菜、骨ありとまたは骨なしのチキン、国産牛100%をうたっているハンバーグ、ビーフとロースカツ。そしてこれがめずらしい黒豚のロースのしゃぶしゃぶというのもあります。値段の方は800円から1300円です。ライスがお変わり自由というのがいかにも学生街らしいです。年頃の男性には嬉しいサービスですが、もともとご飯の量が多めなので、おかわりは注意です。昼はライスだけですが、夕方5時以降はパン、またはご飯を選ぶことができます。

    そのほかポテトサラダやツナサラダがあり、カレーにはキャベツやチーズ、からあげ、フランクフルトなどがトッピングできます。なお、トッピングには
    ゆで春雨、豆腐、水餃子なるものもあるのでチャレンジしてもいいでしょう。

    カレーは、1倍、2倍、3倍、4倍という辛さを選ぶことができますが、おそろしいことに4倍以上も対応が可能ということです。さすがにとんでもない辛さになるためか、マヨネーズやフレッシュクリームをつけてくれるよそうです。想像しただけで、辛そうです。カレー激戦区の中で珍しいスープカレー。いろいろな具を試すことができますので、スープカレー通としては一度は食べておくべきではないでしょうか。

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  • テレビ

    なりゆき街道旅(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    フジテレビ  放送

    スープカレー専門店です。 神田エリアをなりゆきで旅した中で紹介されました。

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鴻(オオドリー)神田駿河台店の基本情報

店舗情報は変更されている場合がございます。最新情報は直接店舗にご確認ください。

店名

鴻(オオドリー)神田駿河台店

オオドリーカンダスルガダイテン

電話番号
  • 03-5280-8228
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • 東京メトロ半蔵門線神保町駅A5口 徒歩4分

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神保町には神保町駅や 岩波ホール如水会館 等、様々なスポットがあります。 また、神保町には、「学士会館」もあります。『学士会館』は東京都千代田区にあるレストラン、婚礼会場、宿泊施設を完備した国の登録有形文化財です。神田神保町古書街を巡り、少し歩くと見えてくるレトロな雰囲気の外装が目印です。老舗のフランス料理店は昭和3年の建設以来から当時のままの姿を残します。他にも中華、日本料理、バーも併設。披露宴会場はそのクラシックな趣きが人気です。夏期にはビアホールが開催予定。周辺には皇居や武道館、神田の街があり、観光客はもちろん東京の真ん中で喧騒を忘れ素敵なひとときを堪能したい方はぜひ。地下鉄神保町駅A9出口から徒歩1分。この神保町にあるのが、スープカレー「鴻(オオドリー)神田駿河台店」です。