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データ提供:昭文社

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ミルクセーキ データ提供:ユーザー投稿

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大原孫三郎の長男、總一郎氏による「美術館来館者においしいコーヒーを」の提案で開店。高い天井、ケヤキのテーブルなどレトロな空間でコーヒーなどが味わえる。

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エル・グレコの口コミ

応援フォト

  • ミルクセーキ

    hoemeiさん

    有名なミルクセーキのようです。優しい甘さでひんやり冷たく、疲れが癒されるほんのり懐かしい感じの飲み物です。

※応援フォトとはおすすめメニューランキングに投稿された応援コメント付きの写真です。

エル・グレコの基本情報

店名

エル・グレコ

エルグレコ

電話番号
  • 086-422-0297
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
営業時間 10:00~17:00(閉店)
定休日
  • 月曜、祝日の場合は翌々日休(12月29~31日休、1月25~29日休)
平均予算
  • 600円(通常平均)

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美観地区にあるスポット

美観地区には倉敷市駅や 倉敷市立美術館倉敷成人病センター 等、様々なスポットがあります。 また、美観地区には、「大原美術館」もあります。岡山県の倉敷市美観地区にある「大原美術館」は、倉敷を基盤に活躍した事業家大原孫三郎が昭和5年に設立しました。昭和4年に死去した画家で友人の児島虎次郎を記念して建てられた、日本最初の西洋美術中心の私立美術館です。日本人の感覚を総動員してヨーロッパの美術作品を選び取った虎次郎は、ゴーギャン、モネ等の作品を、倉敷にもたらしました。同時に進めた中国、エジプト美術の収集にも、虎次郎の審美眼が生かされました。大原美術館は、日本美術、民芸運動作家たちの仕事等にもコレクションを広げ、ユニークな美術館として知られています。この美観地区にあるのが、カフェ「エル・グレコ」です。