- お店の情報を
|
|
|
おすすめメニュー No.1 しょっつる鍋 |
おすすめメニュー No.2 秋田郷土料理 |
おすすめメニュー No.3 柄杓酒 |
- 秋田の郷土料理
-
◆秋田の郷土料理
県内一の品数を誇る秋田県の郷土料理の数々 秋田の代表郷土料理きりたんぽ、稲庭うどんはもちろん、
ありとあらゆる郷土料理が堪能できます。その品数は県内一番と自負しております。 -
◆日本海近海より毎日届く獲れたての魚貝類
秋田の各漁港で水揚げされた新鮮な魚介類が一同に集まる場所。それが秋田中央御売市場です。
朝のセリを見てその日の新鮮な魚を仕入れる。業務提携している卸売問屋との息の合った
連携があるからこそ出来る秋田川反漁屋酒場ならではの仕入技術です。 -
- あきた寿司
-
秋田の特産をお寿司にしました。じゅんさい、麩はたはた、ばっけ味噌、
とんぶり、比内地鶏そぼろ、檜山納豆、ぶりっ子、がっこ、秋田蕗の甘露煮、
みずの醤油漬け。 -
- 1,200円
-
- 秋田丼
-
叩いた帆立、ギバサ、イクラ、とんぶり、オクラ、長芋、檜山納豆、
うに、大葉、のり、卵黄の豪華盛。混ぜてお召し上がりください。 -
- 1,500円
-
- 男鹿の天然塩でつくる塩むすび(男鹿の海苔付)
-
男鹿の天然塩百パーセント。平釜で丹念に作った塩は男の荒海の香り。
男鹿産の海苔をお付けしますのでお好みによりご利用ください。 -
- 200円
-
- 炊きたてあきたこまち
-
釜を用い、テーブルで炊いて頂きます。炊き上がるまで50分お時間が
かかります。秋田がっこ(漬物)、秋田味噌のお味噌汁と一緒にどうぞ。 -
- 800円
-
- 元祖秋田味噌の味噌汁
- 秋田を支えてきた味噌の味をご堪能ください。具は秋田なめこです。
-
- 250円
-
- 鈴木サキ子さんのえぶりがっこ
-
秋田県は山内村の特産。毎年秋田の民放で取り上げられる山内は鈴木サキ子さんから買い付けております。「えぶりがっこ」は秋田弁。標準語で言うと
「いぶりがっこ」。漢字で書くと「燻りがっこ」。つまり沢庵の燻製です。 -
- 400円
-
- 秋田がっこ盛り合わせ
- 「えぶりがっこ」と「ちょろぎ」の盛り合わせです。
-
- 650円
-
- ちょろぎの盛り合わせ
-
「ちょろぎ」とは秋田で採れる根菜。味噌と林檎酢で味付けした
二種が味わえます。 -
- 450円
-
- 大内町のみずの実醤油漬け
- 山菜の「みず」の実を香ばしく醤油で漬け込みました。
-
- 450円
-
- 帆立かやぎっこ(貝焼)
-
大きな帆立貝で焼く、小さな鍋。味噌味です。「貝焼」が「かやき」となり、
秋田では「かやぎっこ」となっております。 -
- 650円
-
- 檜山納豆
-
「♪ハイ!秋田音頭です!アーソレソレ!秋田名物八森はたはた、
男鹿で男鹿ぶりこ。能代春慶、檜山納豆、大館曲げワッパ。
アーソレソレ!」秋田音頭にも登場する納豆。 -
- 450円
-
- 森岳じゅんさい
- ヌルヌルとした森岳の沼に生息する草菜。ポン酢でお出しします。
-
- 500円
-
- ばっけ味噌とばっけの佃煮の二点盛り合せ
- 「ばっけ」と呼ばれるふきのとうで作った味噌と、その佃煮の盛り合わせ。
-
- 550円
-
- 八郎潟の小魚煮
-
琵琶湖に次ぐ日本で二番目におおきな湖だった八郎潟。残念なことに、
農地政策でその大半が埋め立てられました。しかし、今でも大きな湖として
多くの魚が生息しております。八郎太郎伝説が伝わるこの湖で捕れた小魚達を
佃煮にしました。 -
- 550円
-
- 秋田こまちのとろろまま
- 秋田県産はネバネバが魅力。お醤油をかけて思いっきりかき混ぜてください。 ネバネバが増します。
-
- 450円
-
- 天然本ししゃも(北海道)
- 本場、北海道のししゃもです。
-
- 600円
-
- 秋田海草の酢の物
- 男鹿産若芽を始め、様々な海草をお楽しみください。
-
- 500円
-
- 有機栽培、減農薬の野菜サラダ
-
当店の野菜は全て有機栽培、減農薬。入荷が無い時は仕入れをやめます。
つまり品切れとなります。安心してお召し上がりください。 -
- 600円
-
- 小玉醸造三種の秋田味噌と地場きゅうり
- 小玉醸造の味噌でお召し上がりください。
-
- 350円




