横浜中華街の小籠包が旨い店5選!横浜中華街をひたすら食べ歩いて見つけた名店はコレ!【PR】

横浜中華街で本当に美味しい「小籠包」が食べたい!しかもついでに、まだ知らない名物料理や看板料理も食べてみたい!今回は3年以上横浜中華街を食べ歩く地元ライターが見つけた「絶品小籠包」と「そのお店のおすすめ看板料理」をまとめてご紹介します。【PR ぐるなび】

横浜中華街の小籠包が旨い店5選!横浜中華街をひたすら食べ歩いて見つけた名店はコレ!【PR】

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500軒以上もの中華料理店が並ぶ「横浜中華街」。その中で本当に美味しい「小籠包」を食べたい!と思った時はどのお店に行けばいいのか?今回は3年以上横浜中華街の料理を食べ歩く地元ライターが、表通りから裏通りに至るまでを食べ歩いて、本当に美味しかった小籠包と、そのお店の看板料理をまとめてご紹介。まだまだ知られていない中華街の小籠包やディープな看板料理、実はこんなにあるんです!

 

 

1.あの名物焼き小籠包が並ばずに味わえる、しかも他の料理も全て丸ごと食べ放題!「王府井酒家」

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横浜中華街のランドマーク的な存在となっている「善隣門」からも近く、中華街大通りに面した好立地に位置している「王府井酒家(ワンフーチン)」。界隈には自慢の小籠包をPRする店がたくさんありますが、「王府井酒家」はその中でもちょっと特別の存在です。実はここは焼き小籠包を横浜中華街に広め、今や食べ歩きの大人気店となっている「王府井」のグループが経営しているレストランなのです。

 

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訪れたこの日は混雑を避けるため、敢えて平日の夕方頃に行ってみましたが、この曜日、時間帯ならゆっくりのんびり過ごせて大正解。週末や休み期間中は多くの人で賑わうこちらの店ですが、みんなのお目当ては名物の「焼き小籠包」と「食べ放題」。そうなんです、ここは食べ歩きで人気の焼き小籠包がイートインで味わえ、その他の中華料理メニューも思いっきり食べ放題で楽しめてしまう貴重な店なのです。

 

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まずは大人気の名物、「焼き小籠包(正宗小籠包)」を真っ先にオーダー。食べ歩きの店の方なら6個で800円の焼き小籠包が、こちらの店に来ればこの焼き小籠包に加え、138品もの料理の数々が2,480円(税別)という値段で食べ放題!つまり、お得度が半端ない状態になっているのです。飛び出す肉汁で有名なこの焼き小籠包は、先に皮を開いて肉汁をスープのように飲み干すのも通の食べ方。スープの旨味を堪能したり、カリッカリの表面や中身の具材の味を別々に堪能したり、色々な食べ方が楽しめますよ。

 

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そして「王府井酒家」は蒸し小龍包の味にも強いこだわりを持っています。機械を用いず、点心師をはじめとしたスタッフが1つ1つを手作りしているそうで、皮の状態や餡の味わいを確認、微調整しながら味の品質を高く保てるようにしているのだそうです。オーダーが入ってから蒸し上げる出来たてホヤホヤの小籠包は薄めの皮から溢れ出す肉汁にクドさがなく、品のある甘みと後口の良さが感じられる一品で、女性でもペロッと平らげておかわりしたくなる美味しさです。

 

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運ばれてきた小籠包を箸でそっと開いてみると、中から黄金色のような肉汁がジュッと溢れ出します。表面を優しく包み込む皮が繊細で、肉汁と豚肉の旨味がストレートに口の中に広がっていく。焼き小籠包の味と比較してみると面白く、同じ小籠包でもまったく違う食べ物に思えてくるから不思議です。ちなみに「王府井酒家」は点心のバリエーションも豊富で、フカヒレ、エビ、カニ肉入りシュウマイ、山東風水餃子や広東風焼き餃子など、多数の味を比較しながら楽しむこともできるようになっています。

 

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食べ放題メニューに関しても、横浜中華街に来たらガッツリ味わいたい!と思う料理はしっかり揃っています。「北京ダック」「エビのチリソース」「黒酢スブタ」「海鮮入りおこげ」「マーボー豆腐」「フカヒレスープ」などの定番的な人気料理はもちろん、女性に人気の「中華粥」のラインナップが充実しているのも案外見逃せないポイントです。尚、食べ放題は2,480円(税別)が標準的な値段ですが、ぐるなびでネット予約すれば1,980円(税別/土・日・祝日は不可)という値段になってしまいますよ!

 

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系列店全体で多い日には1日2万個も売れるという「焼き小籠包(正宗小籠包)」が、食べ歩き店の行列に並ばずに味わえる。しかも食べ放題で他の人気中華メニューも思いっきり堪能できてしまう。こんなにお得な楽しみ方ができるのはこの「王府井酒家(ワンフーチン)」と系列店である「金鳳酒家」の2つ。横浜中華街に行った時はぜひ思い出してみるといいですよ!

 

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2.1日2,000個以上注文が入る小籠包!抜群の肉汁、作り置き一切なし、新鮮なのに食べ放題の「七福」

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看板メニューの「小籠包」だけでも1日に2,000個以上ものオーダーが入るという「七福(しちふく)」。その人気の秘密は手作りだけでなく、溢れ出す肉汁の旨さにあります。「七福」はぐるなびのネット予約ランキングで3年連続1位を獲得した人気の食べ放題専門店でありながら、実は小籠包に対するこだわりの強さも抜きん出た存在になっています。

 

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溢れ出す肉汁の旨さにこだわる「七福」は、オリジナルの味わいを生み出すために毎日5時間近くかけて丸鶏を贅沢に使用した出汁を取り、皮も具材も点心師が感触を確かめながら微調整、確認を行っているのだそうです。

美味しさの劣化につながる冷凍の作り置きは一切せず、毎日その日に提供するものをその場で仕上げ、余ったものを翌日に持ち越すこともしない。新鮮な小籠包の味のためにここまで手間暇をかけているのだそうです。

 

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そして1つ1つのオーダーが入った時点で小籠包を蒸し始めるそうですが、「七福」の小籠包が他店と明らかに違うのは、皮の中にずっしり詰まり、垂れ下がって見える肉汁のボリューム感。口に入れた瞬間に出汁の自然な旨味が大量に溢れ、その後にはもっちりした皮の食感と豚肉の醸し出す美味しさが混ざり合う。食べ進んでも飽きがこないため、来店客のほとんどがこの小籠包をおかわりしていました。

 

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左上から時計回りに一番人気の「鮮肉小籠包」「上海蟹ミソ入り小籠包」「フカヒレ入り小籠包」「エビ入り小籠包」。ちなみに「七福」の場合、もし店の入口で味の心配をして迷うお客様がいれば、その場で味見の試食までOKしているのだとか。ほとんどの人はこんなに手間暇かけて作っていることを知らずに訪れるため、逆に味見をしてもらえばスムーズに納得するのだそうです。

 

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もちろん食べ放題専門店でもあるため、食べ尽くせるラインナップはかなりのもの。横浜中華街の中でもトップクラスの全133品を網羅し、2,480円(税別)というリーズナブルな値段で「小籠包」から「北京ダック」「エビのチリソース」「マーボー豆腐」「豚の角煮」などの人気メニューがすべておかわり自由。一般的な食べ放題店よりも肉料理のバラエティが充実しているのも「七福」のポイントだと思います。

 

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ちなみに店内は1階席と2階席に分かれていて、通常のテーブル席に加えて円卓型の個室席が複数あり、2階には横浜中華街の中では珍しいテラス席を完備しているのも「七福」の特徴です。冬場はちょっと寒くなるものの、春や秋のシーズンは目の前に関帝廟の景色が広がり、人混みを回避してのんびりとテラス席で食事を楽しむのもおすすめですよ。

 

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「七福」は人気店なので訪れたこの日も予約の電話が結構な本数で鳴っていましたが、確実に席を押さえたいのであれば事前にネット予約を入れておくのが良いと思います。最近の横浜中華街には派手な広告の看板が乱立していますが、小籠包の美味しさと食べ放題の充実度を求めるのであれば、「七福」はおすすめできる一軒だと思います。

 

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3. 辛いのにヤミつきになってしまう陳麻婆豆腐!「熊猫飯店」の看板料理と小籠包

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中華街の東側に位置し、近年恋愛運や金運などのパワースポットとしても人気を集めている「横浜媽祖廟」。そしてその横浜媽祖廟の真向かいにある四川料理の有名店が「熊猫飯店(パンダ飯店)」です。

ココは本場四川の味が最も強く感じられるという「陳麻婆豆腐」が看板メニューになっていて、辛いのに旨い、あの味を求めて訪れるリピーターが多数いるお店です。

 

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「熊猫飯店(パンダ飯店)」の2階には横浜媽祖廟の鮮やかな景色が広がり、ココからの眺めは某有名テレビドラマのロケ場所にもなったほど。中華街の中でも眺めが良い場所なのに、実は落ち着いて過ごせるのが嬉しい絶好の穴場席なのです。

 

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そしてこちらが「熊猫飯店(パンダ飯店)」の看板メニューになっている「陳麻婆豆腐(1260円)」!直接中国から買いつけ、独自に調合しているという山椒をはじめとした香辛料のインパクトが抜群で、鼻に抜ける香りの良さと痺れる辛み、そこに追いかけてくる麻婆の旨さが口の中にガツンと響き渡る逸品です。横浜中華街屈指の旨辛麻婆豆腐だと思うので、小籠包と一緒にぜひお試しを。

 

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ちなみに「熊猫飯店(パンダ飯店)」はコース、セットメニューも豊富で、その中に含まれる事が多い「酢豚(単品900円)」の味わいも人気なのだそう。確かに鍋を振っている姿を見ているだけでも伝わってくるシズル感が半端ありません。あまりにも美味しそうだったので写真を1枚撮らせてもらいました。

 

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そして「熊猫飯店(パンダ飯店)」のせいろで蒸し上がっていく「小籠包」がこちら!お値段も450円と非常にリーズナブルで、このふんわりとした小籠包の皮の美味しさ、中から溢れ出てくるヘルシーな甘みも記憶に残りました。

 

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話を聞けば皮や具材を手作りするのはもちろん、肉の甘みがより強く感じられる豚肉を特別に注文して仕入れているそうで、カロリーは控えめなのに旨味はしっかりと感じられる、こだわりの仕上がりになっているのだそうです。焼き小籠包を思わせるような肉汁の多さも非常に心地よく、かといって脂のしつこさがない、肉の美味しい部分だけが舌に残るような逸品でした。

 

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四川出身という料理長たちが作る料理は辛さや旨さだけでなく、香りの良さも印象に残りました。辛いけどやっぱり旨かった!と言いたくなる陳麻婆豆腐と豚肉の甘み感たっぷりの小籠包、ぜひ覚えておくといいですよ!

 

横浜中華街 四川料理 熊猫飯店 ~パンダハンテン~
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町106-1
2,500円(平均)650円(ランチ平均)

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4.焼き小龍包と蒸し小籠包を食べ比べ!さらに知る人だけが知るオリジナル名物も必見の「金鳳酒家」

 

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中華街大通りから市場通り門を入ってすぐの場所に位置する「金鳳酒家(きんほうしゅか)」は、実は横浜中華街の中で最も有名と言っても過言ではない、あの食べ歩き名物の「焼き小籠包(正宗小籠包)」の元祖と言われる店です。名物の焼き小龍包は店頭でも購入することができ、店内に入ればその焼き小龍包はもちろん、常連客にお馴染みの一品料理から食べ放題に至るまで、あらゆるラインナップを楽しむことができる一軒となっています。

 

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訪れたこの日も店内は大賑わいで、焼き小籠包の元祖と言われるこの店の人気の高さがうかがえます。ちなみに金鳳酒家の店内はテーブル席からボックスシート席、扉付きの個室席や半個室、団体客向けの大型テーブル席までが揃い、焼き小龍包をはじめとした人気点心の食べ比べや、高級食材として知られるフカヒレの姿煮をグラム単位で選んでゆっくり堪能したりといったこともできる店になっています。

 

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今回は特別にあの「焼き小籠包(正宗小籠包)」を作る厨房を見せてもらいましたが、大型の鉄鍋で一気に焼き上げていく様は思った以上の迫力。鉄鍋の蓋が開くと大量の湯気が吹き上がり、油がパチパチと弾ける音の後には焼き上がっていく小籠包のいい香りが立ち上ってきます。系列店全体を含め、多い日で1日2万個以上を売り上げるという驚異の焼き小籠包、これがやはり胃袋を刺激し、食欲を思いっきり掻き立ててくれます。

 

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早速できあがったばかりの「焼き小籠包」がテーブルへ。この正宗小籠包はかなり大ぶりのサイズになっていて、生地の裏には焼き色がこんがり。先に裏側の焼き色をかじってみるとまるでパイを食べているようなカリッとした食感!続いて飛び出す肉汁に注意しながら表面の生地を食べてみると今度はもちっとした食感がやってきて、最後は大量の肉汁が口の中にじゅわ~っと溢れていきます。カリッ、もちっ、じゅわ~、甘美味しい!の4拍子が揃ったこの名物、ぜひ一度は試してみて欲しい一品です。

 

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また、「金鳳酒家」は名物との食べ比べが楽しめるとあって、他の点心類も人気。今回は海老、牛肉、フカヒレ、鶏肉と椎茸など計5色の色彩で彩られた蒸し小龍包も食べてみましたが、こちらは一転して繊細で柔らかな皮からほんのりと甘い上品な味わいの肉汁が染み出し、大人の女性にはぜひおすすめしたい一品!素材の美味しさはそのままに、すっと軽く味わえるのが魅力の小龍包です。

 

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そしてもう1つ、「金鳳酒家」には焼き小龍包とは別で、知る人だけが知っている名物メニューがあります。それがこの「羽根つき焼きそば」!運ばれてくる大皿は一面が羽根で覆われていて見た目のインパクトも抜群。カリッカリ状態に焼かれた麺を中心に広がるように羽根が伸び、この羽根を崩しながら麺や具材と一緒に混ぜて味わう特別の焼きそばです。

 

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羽根の半分を崩して中身を見てみると、中からは海老、貝柱、イカなどの具材に加えてフカヒレも!しっとりしたあんかけ焼きそばとカリッカリの羽根が一体になった食感がとても心地よく、具材の食べごたえも十分。カップルなら2人でシェアして食べるのもいいと思いますよ。ちなみにノーマルの羽根つき焼きそばは1,050円(税別)、フカヒレ入りは1,500円(税別)というお値段になっています。

「金鳳酒家」は横浜中華街に来たら一度は食べておきたい「焼き小龍包」から「蒸し小龍包」までのラインナップが豊富に揃って食べ比べができる上、「羽根つき焼きそば」のようなオリジナルメニューが楽しく、背びれを贅沢に使用した「フカヒレの姿煮」、さらには食べ放題メニューまであります。使い方次第で楽しみ方も変化する面白い一軒です。

 

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5. 味わえるランチは700円から!1000年もの歴史を持つ「金香楼」の壺料理と小籠包

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続いてご紹介するのは横浜中華街を代表する有名な門、「善隣門」のすぐそばにある「金香楼(きんこうろう)」。こちらのお店は内装の豪華さに加え、1000年もの歴史を持つという中国、湖西地方の珍しい壺料理、そして壺料理に続く小籠包が不動の看板メニューです。ゆったり座れるお店でもあるため、家族連れやデート中のカップルにもオススメできる一軒です。

 

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「金香楼」の店内、1階に広がるのは超豪華な「水上庭園席」。横浜中華街でも唯一という宮廷庭園風の水上席で、広々としたテーブル席の下には水も流れ、中国情緒溢れる空間となっています。最初はこんな場所が中華街の中にあったとは!と驚きましたが、この半個室の中で味わうランチもまた、想像を上回るほどのコスパだったのです。

 

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「金香楼」で必ず味わっておきたいのがこの「壺料理」。薬草や漢方、肉類や野菜を壺に入れ、燻製にしたのがもともとの起源だそうですが、昔の皇帝も絶賛したと言われるほどの名物です。「金香楼」ではこの壺料理を忠実に再現していて、素材本来の旨味が凝縮された「特製蒸し焼き」を楽しむ事ができるようになっています。

 

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こちらはランチメニューの1つである「豚バラ肉の特製タレ壺煮+豆腐煮込み」。お値段はなんと700円(土日は980円)という安さで、ライスやスープはおかわりだって自由なのです!ちなみにもう少しボリュームの多い単品の特製タレ壺煮の値段は1680円との事ですが、ランチの方の壺煮も全く遜色を感じさせないほどの内容量だと思いました。

 

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壺煮の美味しさは一口食べればすぐにわかります。しつこさが全くないのに、旨味だけは全く抜け落ちてないのです。蒸し焼き特有の高い香り、そして圧倒的な口当たりの柔らかさ、豚バラ肉そのものも美味しさに加え、壺の下の方にたまったソースがまた何ともいえない美味しさを醸し出しているのです!

 

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そして壺料理に続く人気メニューの「小籠包(650円)」もオーダーしてみましたが、箸を入れた瞬間に大量の肉汁がどっと溢れ出します。こちらも点心師が素材からこだわって作っているとの事で、肉汁の美味しさが軽やかに感じられるほどの逸品です。

 

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こちらでオススメしてもらった食べ方は、黒酢+刻んだ生姜と小籠包の組み合わせ。そのまま食べても十分過ぎるほどの美味しさですが、この組み合わせもハマること間違いなしですよ!

 

横浜中華街 宴会 金香楼
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町200
3,500円(平均)700円(ランチ平均)

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提供:王府井酒家、七福、熊猫飯店、金鳳酒家、金香楼

 

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