- お店の情報を
|
|
寿司、刺身のネタは常時30種以上と充実。 |
のど黒の刺身の人気爆発中です。とてもおいしいです。 |
|
|
|
甘えび 底引き網解禁 底引き網解禁で甘えびをはじめさまざまな食材が入荷 常時 |
活かわはぎ薄造り 肝酢で食べると最高です 常時 |
白海老 白海老春~秋 赤西貝 常時入荷 5月~9月頃 |
- おすすめ!
-

-
- 大名巻
-
志げ野名物の一つ。 マグロヅケ、ブリ、さわら(カジキ)、ゲソ、穴子、椎茸旨煮、海老おぼろ、胡瓜を勢いよく巻いてみました。
またお持ち帰り用で椎茸旨煮、海老おぼろ、胡瓜、たまご、干瓢などで巻いた
「志げ野巻」もあります。 こちらもごひいきに -
- 大名巻
- 1,800円
- 志げ野巻
- 700円
- 太巻
- 600円
-

-
- さば棒鮨
-
志げ野新名物として登場以来大人気!
さばを片身まるまる使用のボリュームは圧巻
数時間後が一番美味しいのでお土産に最適です -
- 2,000円
-

-
- 穴子押し寿司
うなぎ押し寿司 -
海苔と椎茸の旨煮を押した箱寿司
お持ち帰りに最適です。
書いている私も大好きです(笑) -
- 穴子押
- 1,000円
- 鰻押
- 1,500円
- 穴子押し寿司
-

-
- えび押し寿司
-
お持ち帰りで人気のすし。
バッテラ昆布と海老の相性が良いので
食べ甲斐があります -
- 海老押
- 1,200円
- バッテラ
- 800円
-

-
- ちらし寿司(上ちらし)
-
ちらし寿司もおすすめ
秋には生いくらとサーモンの親子ちらしがお勧め! -
- 上ちらし
- 2,500円
- 並ちらし
- 1,300円
- 鮭親子丼
- 季節物(9月~12月中旬)
-

-
- 寿司盛り合わせ
-
純粋に寿司を楽しむ方にはこちら。
にぎり 握り寿司8貫(特上は9)
盛合せ 握り寿司6貫細巻1本
になります。 -
- にぎり
- 1,300円~
3,000円 - 盛り合わせ
- 1,100円~
2,200円
- 赤身
-

-
- 生マグロ(本マグロ)
-
- 常時
-

-
- 本マグロ大トロ
- 見事な霜降り。 絶品です。
-
- 常時
-

-
- あぶりとろ刺身
- レモン塩で食べると今までのトロのイメージが一変すると思います お試しあれ。
-
- 常時
-

-
- 赤身にぎり
-
- 常時
-

-
- トロ鉄火
-
- 常時
-

-
- 鉄火巻
- 夏の時期は生の本マグロです。
-
- 常時
-

-
- サーモン
- ノルウェー産のサーモンは脂の乗りがよくすしによく合います。
-
- 常時
-

-
- くじら(鯨)
-
石川県は実は鯨で有名な地域
定置網に頻繁にかかるので鯨には縁が深いんです。 鮨は勿論写真の刺身は生姜醤油で。
さらに竜田揚げ ステーキも裏メニューですが用意してます。 -
- 常時
-

-
- さわら(かじきまぐろ)
-
金沢では「さわら」といいます。
一般的な「さわら」は「柳鰆」と呼んでいます。
すっきり味がとても良いです。 -
- 白身
-

-
- のどぐろ (赤むつ)
- 焼いて美味しい魚ですが刺身でもかなりのものです。 鮮度のよいものは食感がとてもよく白身の(食感の)良さと脂ののりが絶品です お試しあれ!
-
- 常時
-

-
- あら
- 高級白身魚。 九州では鍋で有名ですが生食が一番。 旨みが違います。 クエやハタの仲間のようですが外見は違うようです。
-
- 常時
-
- なめら
-
あこう鯛のこと
見た目とは違って鯵は格別。 -
-

-
- ひらめ
- 北陸では白身といえば鯛よりヒラメ。 食感が最高
-
- 常時
-

-
- 活カワハギ(馬面)薄造り
- 通年物ではあるものの この暑い時期には格別うまく感じます。 肝が絶品です。
-
- 常時
-

-
- 平目活造り
- 祝席等に。予約が必要です。
-
- 要予約
-

-
- きす
- 刺身、天ぷらがおすすめ 骨は唐揚にします。
-
- 季節物 (4月~11月)
- 貝類
-

-
- 岩かき貝(夏かき)
-
日本海側のみ取れる夏かき。
大きく、甘く、みずみずしさが違います 冬かきとは一線を画す味 ポン酢でどうぞ。
今シーズンは予約注文のみとさせていただきます。 -
- 季節物 (4月~8月)
-

-
- 赤西貝
-
七尾湾で取れるローカルな貝
小さな貝で仕込みが難しい貝です。
単4電池ほどの大きさで上身は豆電球ほどになります。
でも味は赤貝よりも濃厚で食感は抜群です。 -
-

-
- 梅貝
-
こりこりした食感がたまらない 癖になる味
鮨にする大梅と煮物にする中梅あります。どちらもおすすめ。 -
- 常時
-

-
- あわび
- 説明不要です 刺身はもちろん、バター焼きでも
-
-

-
- うに(板盛り!)
-
もちろん軍艦巻、一品盛が基本です
が
大人買い的な感じで・・・・ -
- 常時
-

-
- うに奴
-
やっこ豆腐と雲丹のコラボレート。
一度食べたら病み付きになるかも? -
-

-
- いくら
-
9月から12月中旬は生いくらになります
こちらはくせがなく、またつぶつぶ感があり人気です。 いくらおろしもおすすめ。 -
- 常時
-

-
- とり貝
-
5,6月は生のとり貝が旬です
この時期しか食べられないので楽しみにしてください。 -
-

-
- 白子
- 北陸の冬の代表の一つ 酢の物でよし。焼いてよし、天ぷらよし、握って最高。 はずせません
-
- 季節物 (10月~3月)
-

-
- かき酢(冬かき)
-
こちらは冬期のかき。
能登産のかきを使用。 色が黒く、味が濃いのが特徴
とにかく粒が大きく旨みが違います。 -
- 季節物 (10月~3月)
-

-
- なまこ (海鼠)
- 地元産のナマコ お茶で軽く霜を降って上品に仕上げました。
-
- 季節物 (11月~3月)
-

-
- さざえ(刺身、寿司)
- 左側の方です。
-
- 常時
-

-
- 紅葉子 からしめんたい
-
金沢では明太の事を色に因んで「もみじこ」と呼びます。
意外でしょうか・・・・ -
- 青身
-

-
- ぶり
- 北陸の冬の食材の雄の一つ。 特に美味しいのが氷見産、能登産、佐渡産。 年末から1月中の10Kg以上のものはマグロトロよりも素晴らしい味。
-
- 季節物 (11月~2月)
-

-
- 関さば
-
九州佐賀関で取れるとても有名な鯖
金沢という土地柄、魚の出入りが多いため
市場には確かに入ってきますが入手は困難。
確実に入手するよう勤めております。 -
- 季節物 (9月~4月)
-

-
- しまあじ
- 太平洋側の魚ですが生かしたまま輸送して活〆で提供。 夏場には欠かせない青味魚
-
- 季節物 (4月~11月)
-

-
- 生さんま(刺身 寿司)
- 秋の定番さんまですが 鮮度の良いものは刺身が最適。 特に早い時期の生さんまは脂の乗りが適度でとても美味です。 是非お勧めしたい逸品です。
-
- 季節物 (8月~10月)
-

-
- いわし
-
鮮度の良いいわしは艶が違います
寿司でも刺身でもいけます。 -
-

-
- さより
- 春と秋が旬 さっぱりして美味。
-
- 季節物 (9月~5月)
-

-
- かんぱち
- ブリの取れない時期はこちらがおすすめ。
-
- 季節物 (3月~11月)
- 烏賊 海老 貝類
-

-
- 赤いか
-
北陸の夏は他の季節と比べると数は少なくはなりますがその分その一つ一つは一際彩りを帯びます
赤いかは硬すぎず柔らかすぎず。 口の中で豊かにとろける食感は他のイカでは真似できません。 -
- 季節物 (4月~11月)
-

-
- 赤いか(すし)
-
- 季節物 (4月~11月)
-

-
- たこ 生たこ 生げそ
- 生たこは やわらかく食べやすい 軽く湯引きして梅肉ソースで。
-
- たこ
- 生たこ
- 季節物 (4月~8月)
- 生げそ
-

-
- ほたるいか
-
富山湾の有名な魚
普段は深海にいるが産卵期にメスのみが浅瀬に上ってくる。 とても甘く美味 軟骨と目と口を取り生姜醤油で 鮨も -
- 季節物 (3月~5月)
-

-
- ほたるいか
- こちらは鮨 どちらもおすすめ。
-
- 季節物 (3月~5月)
-

-
- 甘海老(甘えび)
-
説明不要の日本海の海の幸。
9月の底引き網漁解禁からが旬
本物の味は冷凍とは別物です。 -
- 常時
-

-
- がすえび
-
まだ無名の海老。
見た目ぼたん海老のようですが
実は甘海老の数倍甘くて美味しいかなりのおすすめ品
ただ鮮度が落ちやすく輸送に適さない為一般には出回らないため金沢で無いと味わえない味です。 -
- 季節物 (9月~5月) (但し11月、12月初旬は入荷極少)
-

-
- 白えび
-
最近話題の白えび 剥いて刺身が美味しいです。
さらに唐揚、かき揚げにするとオススメです。 -
- 白えび刺身
- 白えびかき揚
- 白えび唐揚
冬は特に食材がおいしくなる季節
寒ぶり たら白子 のど黒 かに(加能かに) 香箱(甲箱)かに
能登かき等例をあげたらきりがないほどです。























































