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- フランス料理店 レ・クリスタリーヌ
- 田中 彰伯
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1976年 15歳でフランス料理業界に入る。
平林正則氏(現在、株式会社CSK取締役名誉会長、
故 大川功氏付き大川邸料理長)の下で料理に対する心と基本を
学ぶ。 -
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1976年 15歳でフランス料理業界に入る。
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1983年 10月、フランス料理店「ラ・ロシェル」に入社。坂井宏行氏の下で
料理と店の経営の在り方などを学ぶ。 -
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1983年 10月、フランス料理店「ラ・ロシェル」に入社。坂井宏行氏の下で
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1985年 さらなる技術の高揚を目指して、「横浜プリンスホテル」総料理長
井上静男氏、「MOF審査員」ジャン・ギノ氏、
「料理評論家」故川上のぶ女史、3人の紹介で渡仏。
パリ7区の1ツ星レストラン「ラ・ブールドール」で
シェフ代行に至るまで務める。
また、「ホテルインターコンチネンタル」などを経て、パリ8区
(現在カナダ)の「アランレイエ」で魚料理部門のシェフを経験。
その後、南フランスのムスティエ・サントマリーにある
「レ・サントン」のシェフを務め同レストランをミッシュラン
1ツ星レストランに格上げする。この間、独自の真空調理法を
開発し、この分野で第一人者の評価を得る。 -
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1985年 さらなる技術の高揚を目指して、「横浜プリンスホテル」総料理長
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- 1989年 「新真空調理」の本を出版。
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- 1990年 帰国後、独自の調理法で講習会をし日本の各県を23箇所をまわる。
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1991年 「ホテル西洋銀座」現在「ドームホテル」総料理長鎌田昭男氏の紹介で
西武百貨店が経営する南フランス、カンヌに在る三ツ星レストラン
「ムーラン・ドゥ・ムージャン」の姉妹店である代官山レストラン
「ロジェ・ベルジェ」の総料理長を務める。 -
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1991年 「ホテル西洋銀座」現在「ドームホテル」総料理長鎌田昭男氏の紹介で
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1993年 7月14日に表参道、南青山にフランス料理店「レ・クリスタリーヌ」
をオープン。同レストランでテーブルの下から光を照らし上げる、
世界初の「光るフランス料理」を演出。 -
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1993年 7月14日に表参道、南青山にフランス料理店「レ・クリスタリーヌ」
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- 1994年 フランスを本部とする「エスコフィエ協会」に最年少で入会。
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- 1994年 中央公論シェフシリーズ「味に光りを足す」を出版。
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- 1996年 「日本紳士録74版」に最年少で掲載。
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- 2001年 フランスより「フランス料理アカデミー」DIPLOMEを授与。
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- 2001年 世界文化社「フライパンで楽々フレンチ」を出版。
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2001年 10月17日に宮益坂、渋谷にレストラン「コンコンブル」をオープン。
リーズナブルな「フランス食堂」として現在、注目されている。 -
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2001年 10月17日に宮益坂、渋谷にレストラン「コンコンブル」をオープン。
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- 2002年 在日フランス商工会議所のメンバーに認定。
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2003年 フランス料理業界に貢献したとしてフランスより
「ラ・シェーヌ・デ・ローティスール」
Maltre de Table Restaurateurの勲章。 -
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2003年 フランス料理業界に貢献したとしてフランスより
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¥5,500
・オードブル
・お魚料理
・お肉料理
・デザート
・コーヒー
(白、赤ワイン、ソフトドリンク付き)
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・お肉料理
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・コーヒー
(白、赤ワイン、ソフトドリンク付き)


