- お店の情報を
- ご結納・ご婚礼
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子供の結婚を両家の親が立会いの上、確認し、皆様に公表する事が
大切なご結納・ご結婚の考え方です。
仲人を立てるとか、結納金をいくらにするかとか、
初めてのことでいろいろ難しい事もあるかと思います。
大正館では今まで数多くのお顔合わせ・ご結納・ご結婚の場を演出させて頂いてきました。
諏訪太鼓の勇壮な演奏・ご出席の皆様にお声を掛けながら注いでまわる白酒振舞い…
お料理はもちろんのこと、結納の進め方からご衣裳・引き出物・ハネムーンまで
お気軽に何なりとご相談くださいませ。 - 婚礼用価格表
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結婚披露宴、お見合い宴席にぜひご利用ください。
お問い合わせ、お申し込みは 0593-52-5118 まで
大正館自慢の婚礼用のお料理は お祝い膳 になります。
一度ご試食でお召し上がりください。(要予約) -
- 挙式初穂料
- 大正館隣の諏訪神社にて神前式で行います。
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- 31,500円
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- 司会者
- プロにお任せ 打ち合わせは入念に。
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- 31,500円~
- 31,500円~
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- 印刷物
- 案内状(返信はがき付)誤字脱字をチェックします。
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- 一部
- 630円
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- 印刷物
- 席表 お互いの親族のご紹介を兼ねております。
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- 一部
- 630円
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- 写真撮影
- 1カット2枚組 綺麗に撮ってね。
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- 15,750円
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- ビデオ撮影
- 挙式から撮影します。
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- 68,250円~
- 68,250円~
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- 鏡開き
- 「1・2・3 よいしょーっ」お声を合わせて。
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- 52,500円
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- 太鼓演奏
- 3〜4曲 20〜30分 迫力満点
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- 63,000円
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- 美容師
- 白無垢・色打掛・ドレスなどご指示ください。
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- 157,500円~
- 157,500円~
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- 貸衣装
- 留袖
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- 10,500円~
- 10,500円~
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- 貸衣装
- モーニング
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- 8,400円~
- 8,400円~
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- 引出物
- 紅白菓子折 地元四日市銘菓
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- 1,785円~
- 1,785円~
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- 引出物
- 赤飯折
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- 2,100円~
- 2,100円~
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- 引出物
- かつおセット 「勝つ男」ということでメデタイのです。
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- 2,100円~
- 2,100円~
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- 引出物
- 婚礼用 カタログオーダーギフト
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- 3,475円~
16,275円
- 3,475円~
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- 白酒振舞い
- 白酒を皆様に振舞いながらご歓談頂きます。
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- 1注器
- 3,150円
- ご結婚記念日
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お友達・知人・ご両親で結婚記念日をお迎えする方がいらっしゃったら、
是非お祝いしてあげましょう!
一番大事な日、いつまで経っても忘れちゃいけません
結婚してしばらくは、ほとんど毎年あるんですよ! - 帯祝い
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帯祝いとは妊娠5ヶ月目の戌の日に岩田帯を贈り着帯すると、
母体の安全と安産が約束されるといういわれから始まったようです。
犬が一度に子供をたくさん産むことから戌の日にあやかり、
帯で母体の冷えを防ぐことが目的らしいです。
ご懐妊からそろそろお子様の名前を考えなくちゃ! - 出産祝い
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現在の出生率は1.3人ぐらいだそうです。
先日、旦那様と奥様のお父様がお二人でお食事をされ、
朝までお酒を飲まれておりました。
お二人とも大変喜ばれており、こちらまで嬉しくなってしまいました。 - お七夜
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赤ちゃん誕生後、七日目の夜に赤ちゃんの健やかな成長を願って行う祝宴です。
この日までに名前をつけて、近親に披露します。
親戚を集めて大発表しましょう!
誕生日から2週間以内に市役所に出生届を出さなければならないので忘れずに。 - 宮参り
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男子は生後30日目、女子は31日目に神社に詣で、成長を祈ります。
大正館から歩いて1分で諏訪神社がございますので参拝後、すぐご会食いただけます。
大正館でもお写真をお撮りできますのでご用命くださいませ。 - お食い初め 食初祝
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生後120日目に米飯・魚肉を食べさせる儀式です。
ご両親からお箸・茶碗など贈られることが多いですね。
大正館では赤ちゃん用に「鯛の塩釜」をおつくりし、ご夫婦で木槌で割っていただき、
中から出てきた鯛の身を少し赤ちゃんのお口に入れていただきます。
その後、皆様でおとりわけして召し上がって頂く「鯛の塩釜」が好評です。
(大きさにより1匹8,000円からございます) - 初節句
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生後初めての節句、女子なら3月3日のひな祭り、
男子なら5月5日の端午の節句(子供の日)にお祝いします。
ただし、産後21日過ぎない年は翌年になります。
私の場合は無理やりカブトをかぶせられた写真が
今も家のピアノの上に飾ってあります。(笑) - 初誕生
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生後初めてのお誕生日にお祝いします。1歳ですね。
ご予約いただければ、特製バースデーケーキもお出しします。 - 七五三祝い
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男女ともに3歳を髪置、男子5歳を袴着、女子7歳を帯解の祝いとして
いずれも11月15日に参詣します。
神社ではお守りやちとせ飴を抱いた子供でいっぱいになります。 - 入園・入学祝
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初めての日はとても緊張しましたよね。
新しい階段を上るお子さんをしっかりお祝いしてあげてください。 - 就職祝い
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みなさんは初めてのお給料で何を買いましたか?
お父様・お母様をご招待されると大変喜びますよ。 - 成人式
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1月の第2週の月曜日が「成人の日」で祝日ですね。
始まりは大人になったことを自覚し、自ら生き抜こうとする青年を祝い、励ますために
昭和23年に祝日として1月15日が成人の日と制定されたんですって。 - 厄払い 年祝い
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厄とは苦しみや災いという意味です。
男性は7歳・13歳・25歳・42歳・60歳
女性は7歳・13歳・19歳・33歳・37歳
を厄年といって一生のうちで厄にあう恐れのある年とされています。
その中でも、男性の42歳、女性の33歳は「大厄」といい、
その前後の年を前厄・後厄といって恐れ嫌います。
厄払いとは本厄の年の正月や誕生日に友人や親戚を招いてご馳走をするようです。
これはひとりひとりに厄を少しずつ持って帰ってもらえば災難から逃れる事が出来ると
言い伝えがあるそうです。良いような悪いような…(笑) - 長寿のお祝い
- 健康で長生きが一番ですよね。
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- 61歳 還暦
- 61歳で再び生れた年の干支に還ることに由来しています。
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- 70歳 古希
- 杜甫の故事「人生七十古来希也」に由来しています。
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- 77歳 喜寿
- 「七十七」の3文字を合体させた文字に由来しています。
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- 88歳 米寿
- 「米」の字を分解すると「八十八」になることに由来しています。
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- 90歳 卒寿
- 「卒」の略字が「九十」であることに由来しています。
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- 99歳 白寿
- 「百」から上の「一」をとると「白」になることに由来しています。
- その他のお祝い
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昇進昇格祝い・地鎮祭・新築祝い・開店開業祝い
受賞受勲祝い・祝勝会・祝賀会・打上げ祝い・歓送迎会
四日市のど真ん中でしっとり和婚はいかが?



