京都のラーメン屋を厳選!老舗から新店まで間違いない10軒!
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最終更新日 : 2016/02/01

菊井 一之
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京都と聞くと、上品な京料理や抹茶の和スイーツなどを思い浮かべる方が多いと思いますが、実は関西屈指のラーメン激戦区だということをご存知でしょうか?しかも、京都人は、あっさりより意外にこってりしたものが大好きなんです。

たくさんのラーメン店が立ち並ぶ京都で、どこに行くべきか教えてほしい!そんな声にお応えし、メシコレの関東キュレーターである、ラーメン官僚こと田中氏に、ラーメン王 山本氏、関西ではPAPUA氏に尼崎のおおさか氏、そして私を含めた5名によるコラボ記事をメシコレ編集部さんを通じて2店舗ずつ計10店舗を、少し前にご紹介致しました。今回は私自身がお薦めする京都のラーメン店で、人気の衰えない老舗店から2015年に出店したばかりの新規気鋭店まで、厳選した10店舗をご紹介したいと思います。

1.無化調ながら線の細さを感じさせない、力強い鶏清湯醤油 らぁ麺とうひち

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2015年の3月20日、そう私の誕生日(←全く関係ない)にオープンし、開店当初から話題の新店で、店主の袖岡氏は京都の人気銘店「京都千丸しゃかりき」出身の方。6年間ほど務めた後に、関東の有名店から学んだ清湯を極め、一躍脚光を浴びる新規気鋭店。

 オススメの鶏醤油らぁ麺は、キリっとした香り高き生揚げ醤油に、丹波黒どりに名古屋コーチンを使った鶏清湯醤油。出汁は力強い鶏の凝縮した旨味と、更には鶏油により増すコク、上質なブレンド醤油のキレと上品な味わいがバランス良く同居した無化調スープです。その出汁の厚みに線の細さを全く感じさせないくっきりとした輪郭は、力強ささえ感じます。小麦の風味が豊かで無添加の自家製麺は、艶やかな麺肌でツルツルと喉越しも良く、モチッとしたコシの強い歯応えのある麺です。低温調理の豚肩ロース肉と鶏ムネ肉に、鰹の風味付けされた材木メンマとトッピングにも丁寧な仕事が施されており、有料トッピングのワンタンもマストアイテムです。新店とは思えない程に完成度が高く、もはやルーキーとは思えない実力店です。

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1185634.html

2.不定期営業ながらも、その一杯が戴けると必ず満足するお店。 らーめんや亜喜英

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今でこそ、Twitterで営業情報が確認出来る様になったが、以前はスープの不出来だと休業が店舗にいかないと確認が出来ず、その休業の頻度が高い事から安定した営業を行われていないので、その一杯を求めるのにハードルが非常に高い、京都一乗寺の伝説のお店です。こちらのお店も2015年で10周年を迎える事になったのですが、夜営業のみの営業を2015年10月からはお昼も営業する事となり、夜営業には無いメニュー展開をされるそうです。

看板メニューのラーメンは、豚骨と鶏骨を丁寧に炊き上げた純濃スープで動物系由来の旨みがしっかりと抽出され、濃厚ながらも臭みは無く重さを感じない一杯ですが、今回ご紹介するのは特濃ラーメン。先日伺った際に提供されていた、デフォルトの純濃スープより更に粘度の高いドロドロのペースト状の様なスープです。麺を持ち上げると重厚なスープがたっぷりと纏わり付き、食べ終える頃にはスープが全て無くなってしまう、まさに食べるスープ。煮詰まった分だけ、濃縮した動物系の旨みが詰まっており、少々ヘビーです。

不定期営業ではありますが、食べられればきっと満足が出来る事、間違いなしです。

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e857100.html 

3.京都背脂鶏ガラ豚骨醤油の枠を超えた個性のあるお店 桃花春

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同名の中華料理店が、かつて新京極花遊小路にあった。「桃園亭」「東華菜館」とともに創業者が北京の同村出身であり、それは皆、昵懇の仲だったそう。「桃花春」だけが後継者不足に泣き、やむなく閉店。90年近く前の看板を譲り受けたのが、親戚筋であり厨房で働いた経験もある現店主。40年以上の経験を持つベテランが営み、右京区も山手の位置にある隠れ家的なお店ではありますが、地元民から愛され続けている美味さは折り紙つきです。

 オススメのラーメンは、鶏ガラ豚骨×昆布をベースに背脂の浮く醤油スープで、ニンニクの風味が仄かに漂い、動物系由来の出汁の旨みや甘味、風味やコクが豊かな醤油がバランス良く同居した嫌味の無いジャンクさが特徴で、一般的な京都の背脂鶏ガラ豚骨醤油とは一線を画す、唯一無二な味わいである。加水がやや高めで角断面の麺は、ハリがあり喉越しが良くスープの旨みをしっかりと持ち上げてくれる抜群の相性です。特筆すべきはチャーシューで、デフォの価格が600円でこのボリューム。チャーシュー麺になると鉢一面が花びらの様に敷き詰められます。「国産豚肉を使用」と店内に記載されたチャーシューは多種の香辛料を繊細な使い方をしており、中華の製法ならではの絶妙な味付けと柔らかさに量が多くてもペロリと戴ける絶品チャーシューです。またしっとりとした焼きめしもセットでオススメです。

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1224768.html 

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4.骨と水だけでつくるこだわりの豚骨ラーメン店 無鉄砲本店

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無鉄砲は創業が1998年で奈良に開業され、場所は周囲に何もない様な不利な立地で、家賃で苦しめられず材料にこだわり味で勝負できること、また過大なプレッシャーもなく豚骨とお客に向き合ってのびのびとラーメンづくりに取り組めることから選んだという。オープン当初は中々受けいれられず閑古鳥が鳴くような状態であり、客からは「こんなどろどろのスープでは1年後には潰れる」「1ヶ月はもたない」などと散々言われていたそうですが、骨と水だけでつくる豚骨ラーメンにこだわり、やがてその味が受け入れられ、半年後には行列の絶えないラーメン店へと成長したそうです。その後は京都府木津市に本店を移し、他県や海外等にも進出している、今、とても勢いのある人気の豚骨専門店です。

 オススメのとんこつラーメンは無鉄砲のその特徴とも言えるその濃厚なスープにあり、国産豚骨と水だけでつくる高粘度の100%ド豚骨で背脂のたっぷり掛かった、見た目が既に重たそうなビジュアルの豚骨ラーメンです。高温で長時間丁寧に焚かれたスープは、豚骨独特の獣臭も抑えられており、骨の髄までしっかりと抽出され、凝縮された豚骨の旨味と甘味があとをひく唯一無二なスープです。個人の好みで麺の硬さや葱の多少に細かな味の調整を対応してくれる所謂「呪文」と称したオーダーが出来て、なおかつ、卓上にある醤油漬けのニンニクや辛子高菜等を食べている途中から投入する事で味の変化も楽しめます。一度食べたらヤミツキになる事、間違いなしの一杯です。

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1163460.html

5.京都では抜きん出た旨さの完成度高い塩らーめん 新宿・ めんや 風花

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前回の記事にもアゲさせて戴いた京都でオススメのラーメン店の中で、何故、塩?思われた方もいらっしゃるかもしれません。背脂鶏ガラ豚骨醤油や屋台系の豚骨醤油に豚出汁醤油等、京都では地ラーメン的な存在が多数あります。京都でも塩ラーメンはと聞くと有力な店舗が何店舗かあるのですが、やはり此方の「天然塩らーめん」が断トツのオススメです。

 拘りの天然素材を使用し、鶏を軸とした動物系、節系や昆布の魚介系に、干し海老や干し貝柱などの海鮮系と、沖縄の3種の塩をブレンドした塩タレを合わせた透き通ったスープです。鶏のふくよかさと、魚介系や海鮮系の濃厚な旨味がバランスよく調和され、しっかりとしたコクがあるのに後味がすっきりとしたキレのある味わいです。無化調でありながら、その線の細さを全く感じる事の無いくっきりした輪郭で形成。自家製麺である多加水の中太縮れ麺は、滑らかな舌触りでツルッとした喉越しとプリモチとしたコシのある弾力です。ごまかしのきかないジャンルで『京都の塩らーめん』を確立させた先駆者的存在です。

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e936688.html 

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6.京都北白河発祥の大手チェーンラーメン店 天下一品総本店

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このお店の屋号を知らない人は居ないですよね?ってくらいに知名度のあるラーメン店で、全国47都道府県中、40県239店舗も全国展開されている大手チェーンラーメン店、天下一品。1971年に銀閣寺付近で開いた屋台が発祥とされており、屋台のラーメンを引き始めたのは昭和46年。それまで15年間勤めてきた会社が倒産し、文字通り0からのスタートとなった同店社長は「お客さんがきてくれる味」を求めて4年間の歳月を掛けて研究を積み重ねた完成品が現在の「こってり」にあたります。

 こってりラーメンは、とろっとした粘度あるポタージュの様なスープで、11種の野菜等(テレビの特集で言ってた記憶が…)と鶏骨・鶏皮の丁寧に焚いた鶏ベジポタスープです。高粘度で濃厚ながらもクドさの無い独特な味わいは、どんなジャンルにも属さない天下一品だけの確立されたオンリーワンなものです。麺は中細か細麺も選択出来る様になっていますが、レギュラーの中細麺を頂きました。エッジの効いた柔らかめの角断麺は、とろみのスープをしっかりと纏わりつかせ持ち上げてくれます。しっとりと柔らかく適度な味付けのチャーシューにシャキシャキの九条葱とメンマがトッピングされており、卓上には韮にんにくや辛味噌が常備されているのですが、食べ進めて途中から薬味等を投入する事で味わいの変化を楽しめます。このラーメン、一度は口にした方もいらっしゃると思いますが、時々、無性に食べたくなる中毒性の高い一杯です

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1224763.html

7.つけ麺の有名店『中華蕎麦 とみ田』のDNAを受け継ぐ濃厚豚骨魚介 麺屋たけ井

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千葉県松戸市で国内最高峰の評価を受ける、つけ麺の有名店『中華蕎麦 とみ田』の遺伝子を受け継ぐ竹井氏が、2011年に開業された当初から今日に至るまで行列の絶えない京都屈指の人気店です。

 オススメのラーメンは、濃厚な豚骨鶏ガラやもみじに、鰹節や煮干しの魚介が効いた力強い出汁とが、がっちりとスクラムを組んだ骨太な骨格の濃厚魚介豚骨で、柚子皮による清涼感を持たせたものです。序盤から後半まで飽きさせないというか余韻に浸れる旨さです。麺は、とみ田の製麺ブランドである「心の味食品」謹製の太麺を使用。濃厚なスープにも負けじと存在感のある麺で、もっちりと弾力のあるコシの強さで濃厚なスープの旨みをしっかりと乗せてくれます。また、麺量は200gと普通のラーメンの大盛と同様の量があり、ボリュームもあります。厚みのある大判チャーシューは歯応えがしっかりとあり、極太メンマは包丁で切れ目を入れているので食べやすく、具材に至るまで隙が無いです。スタッフの威勢のよい掛け声に元気な挨拶、ホスピタリティ溢れる接客にもとても好感が持てます。

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1042115.html 

8.1938年創業の、歴史に深みのある人気老舗店 新福菜館本店

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戦後まもなく屋台から始められ、現在では県外にも出店をされており、京都では最も古い歴史を持つ老舗ラーメン屋さんです。現在は、朝7:30から夜22:00まで通し営業をされており、地元の方が通勤前の朝ラーに利用されていたり、国内外からの観光客の来店も非常に多く根強い人気があります。

好みによってタレの濃さや麺の硬さ、葱の多少等を細かくオーダーが出来る中華そばは、豚出汁をベースに、チャーシューの煮汁や特製のブレンドした秘伝の醤油を合わせた鉢底の見えない漆黒のスープ。見た目の色の濃さとは異なり、舌を刺す様な醤油辛さは全く無く醤油の旨みに深みあるコクがシンプルに味わえます。もちもちの食感である中太ストレート麺は、漆黒のスープをよく吸っており美味しいです。チャーシューは脂身か赤身、若しくは半々でのオーダーが可能。脂身からもスープに溶け込み、しっとりと柔らかく肉の旨みも十分。中華そば同様、秘伝の醤油を使った、焦がす醤油の香ばしさの良い真っ黒なやきめしも、このお店の名物でセットでの占有率が非常に高い人気メニューのひとつでもあります。焼きめしいってスープ、焼きめしいってスープがたまりません。

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1224899.html

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9.麺が命の極太中毒系、京都に上陸。 極太清流らーめん

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極太中毒系「ら・けいこ」@愛知の出身の方が11月末に開業された新店です。温泉マークの暖簾がまた可愛らしいですね。メニューは、中華そば・汁なし・シルナシノ神・みそらーめん・カレーヌードルに、トッピング類とライスに缶ビール。麺量は中華そばが通常で300g・汁なしで350gと割と麺量が多く、150g増しで+50円。500g増しで+80円です。500g増しって。。。 食べられる人、居てるのでしょうか。まだ、一部提供されていないものもございます。

麺の良さを堪能出来る、汁なし(肉増し・野菜増し)は饂飩並の超極太で凶暴な筋肉剛麺で、ムチッ、モチッ、とした歯応えは噛むと口内で暴れ弾けます。麺量は350gと普通の中華そば約3玉分もあります。ちなみに、写真は普通のラーメン鉢に見えると思いますが、大きいすり鉢で結構なボリュームがあります。これにしっかりと馴染むタレもしっかりと麺を喰わせる中毒性のあるもの。勿論、ニンニクは最初に入れるか入れないかは聞いてくれます。具材は、肩ロース肉のチャーシュー・茹で野菜(キャベツ・もやし)・メンマです。元々通常はバラ肉なんですが、伺ったこの日は肉増しをオーダーするとロース肉をフライパンで軽く焼いたものを乗せてくれまして、これがまた香ばしく柔らかくて美味しかったです。これ、麺が凄っごく美味しいです。タレも勿論なんですが、他のメニューも全部食べてみたいです。

 ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1223736.html 

 

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店名:極太清流らーめん
住所:京都府京都市下京区七条御所ノ内南町89 八条ビル 1F
店舗ブログ:http://blog.livedoor.jp/makoto12141215

10.他にはない唯一無二の味わいは、並んででも価値がある至高の一杯。 俺のラーメン あっぱれ屋

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京都のご紹介したいオススメラーメン店最後のトリは前回同様に此方のお店。京都府城陽市と京都市内からは少し離れたエリアで国道371号線は山城大橋より山手に上がり、周囲には全く何も無い山奥の辺鄙な場所にあります。夫婦2人だけでお店を切り盛りされており昼営業のみと非常にハードルの高い営業時間な上に、行列必須の超人気店です。人気メニューは一日限定20食の「スーパーつけ麺」。麺量は、小(1玉)・中(2玉)・特大(3玉)からいずれも同額で選べます。

 写真は麺特大にチャーシュー・メンマ・味付玉子を追加トッピングしたものです。華やかなビジュアルは鉢一面にレアチャーシューが敷き詰められており、大量の材木メンマは別皿にて提供。ブレンダーで撹拌し、気泡の浮きたつ白濁のスープは濃厚豚骨魚介の塩味で、深みあるコクでクリーミーな味わいです。どこか洋風テイストな感じは、類無きオンリーワンのスープで秀逸。麺は、国産小麦の自家製平打ち太麺。フィットチーネの様なパスタライクの麺で、小麦の風味が豊かでモッチモチのコシのある食感で、スープとの絡みも良く美味しいです。肩ロース肉の低温調理された厚みのあるチャーシューは、パストラミビーフの様に縁周りに黒胡椒がたっぷり付いており、そのままで戴くのは勿論、スープに浸して熱を加えて戴くのも、どちらも秀逸。胡椒がスープに交わる事で、全体がギュッと引き締まった輪郭になります。材木メンマは、生姜の風味が強く隠し包丁により食べやすく仕上げてます。こだわりの半熟煮玉子も絶妙な火入れで、濃厚な玉子の旨味があって美味しいです。食べて幸せな気持ちにしてくれる一杯は名実共に京都NO.1、いや全国トップレベルといっても過言ではないです

ブログ:http://kazuakimoichi.shiga-saku.net/e1198598.html 

 

紹介しているお店はこちら!
店名:俺のラーメン あっぱれ屋
住所:京都府城陽市奈島下小路11-34
店舗ブログ:http://ameblo.jp/appare1/

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