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データ提供:昭文社

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昭和29(1954)年創業の、東京で一番古いおにぎり専門店。大釜で炊かれたコシヒカリに厳選素材の具を入れ、香ばしい江戸前の海苔で包む。具は18種類前後。

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おにぎり 浅草 宿六が紹介されたメディア情報

  • テレビ

    誰だって波瀾爆笑(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    日本テレビ  放送

    昭和29年(1954年)創業のおにぎり専門店です。 老舗おにぎり専門店の主人を特集したコーナーで紹介されました。

    誰だって波瀾爆笑

    日本テレビ  放送

    11月27日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系、午前09時55分~)では、老舗おにぎり専門店の主人を特集したコーナーで、「おにぎり・浅草・宿六」(東京都台東区)を紹介した。

    同店はつくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分ほどにあるおにぎりの専門店。汁物以外のメニュー
    はすべておにぎりで、たくさんのおにぎりファンが訪れる。

    定番の「さけ」(290円/税込み)、「イクラ」(600円/税込み)を紹介。毎年新米の時期に約20種類のコシヒカリを食べ比べおにぎりに一番合うお米を選んでいる。研ぎ方や水加減など匠の技が光る究極のお米はおにぎりに合うように粒の食感が出る少し固めに炊き上げ、芳醇な香りに仕上がっている。また香りと味の良いおにぎりに合った海苔を選び具材にもこだわっている。「山ごぼう」(270円/税込み)、「梅干」(290円/税込み)、「福神漬」(270円/税込み)を握る様子が紹介され、空気感を出すためあえて手を抜いてにぎる匠の技が披露された。


    ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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おにぎり 浅草 宿六の基本情報

店名

おにぎり 浅草 宿六

オニギリアサクサヤドロク

電話番号
  • 03-3874-1615
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • つくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分
営業時間 11:30~16:30(閉店17:00)、18:00~翌1:30(閉店翌2:00、材料がなくなり次第閉店、水曜は昼のみ、日曜は夜のみ)
定休日
  • 無休
平均予算
  • 1200円(通常平均)

データ提供:昭文社

浅草にあるスポット

浅草には浅草駅や 浅草花やしき雷門 等、様々なスポットがあります。 また、浅草には、「浅草寺」もあります。浅草寺は1400年ほど前、隅田川で漁師の網にかかった仏像を起源とし、御利益は古今無双、あらゆる願いを叶えると言われています。特に7月10日のお参りは4万6千日参詣分の御利益があるとして人気。10月18日の菊供養会では浅草寺幼稚園園児の献花と併せ、中国の故事にちなみ菊の葉のお守りで長寿を願います。また江戸三十三観音めぐり第一番の御朱印やおみくじも人気です。浅草寺を中心に発展した浅草は、鉄道開業で銀座が台頭するまで江戸期を通じて最大の繁華街。ライトアップされた姿には今もそんな力強さがあります。この浅草にあるのが、日本料理「おにぎり 浅草 宿六」です。