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舟和 本店喫茶が紹介されたメディア情報

  • ぐるなびレポート

    舟和 本店は明治時代に創業された老舗の和菓子店で、都内でも有数の観光地として知られる浅草にあります。
    銀座線・浅草線の浅草駅から雷門通りを上野方面へ歩いて浅草一丁目の交差点を曲がって3つ目の路地の左手に、周辺のお店より一際大きくて立派な本店のビルがあります。
    雨の日には雷門通りを通らずに駅からアーケードを通ってまっすぐと向かうこともできるので便利です。

    1階はテイクアウト専用のショップとなっており、2階では喫茶を楽しむことができます。
    昔ながらの懐かしい「和」を感じる店内は、いつでも観光客や地元の人多くて賑やかです。
    店内は広いですが週末や観光シーズンには多くのお客さんで待ち時間があることも珍しくありません。
    老無く男女問わず多くの方が訪れ、カップルや家族連れにグループなど、様々な方がいらっしゃいます。

    人気の「芋ようかん」は抹茶とセットで680円です。
    自然でありのままの魅力を感じさせてくれる素朴な甘さで、舌触りの良いほくほくとした食感が人気の一品です。
    さつまいもと砂糖のみで作られている芋ようかんは、甘すぎることなく控えめなので、甘い物が苦手な方にも好評です。

    芋ようかんと並んで有名なのが「あんこ玉」です。
    全6種類のあんこ玉はカラフルで宝石のように輝いています。
    寒天に包まれたあんこ玉は、珈琲やみかん等それぞれの素材の風味を感じさせつつも優しい甘みです。
    口溶けが良いので2つ3つと、つい次々手が伸びてしまうと評判です。

    芋ようかんやあんこ玉はテイクアウトが可能でお土産としても人気がありますが、余計な添加物を使用していないため日持ちがあまりしません。
    その為旅行などでお土産にとお考えの方は、帰り際に足を運ぶ方が多いです。
    1階の売店では季節限定のあんこ玉をテイクアウトすることもでき、喫茶を利用してから1階でお土産を買う方も非常に多くいらっしゃいます。
    浅草は観光地にありま
    すが店舗は閉店が早く、舟和も例外ではありません。閉店時間は平日で6:30、休日で7:00なので夕方~夜間に訪れる予定がある方は注意が必要です。

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  • テレビ

    ウチくる!?(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    フジテレビ  放送

    明治35年(1902年)創業の和菓子店です。 浅草・新仲見世商店街を端から端まで歩いて制覇する特集の中で紹介されました。

舟和 本店喫茶の基本情報

店舗情報は変更されている場合がございます。最新情報は直接店舗にご確認ください。

店名

舟和 本店喫茶

フナワホンテンキッサ

電話番号
  • 03-3842-2781
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • 東京メトロ銀座線浅草駅6番口 徒歩4分

メニューのサービス・関連情報

メニューのサービス
  • ランチメニューあり

浅草にあるスポット

浅草には浅草駅や 浅草花やしき雷門 等、様々なスポットがあります。 また、浅草には、「浅草寺」もあります。浅草寺は1400年ほど前、隅田川で漁師の網にかかった仏像を起源とし、御利益は古今無双、あらゆる願いを叶えると言われています。特に7月10日のお参りは4万6千日参詣分の御利益があるとして人気。10月18日の菊供養会では浅草寺幼稚園園児の献花と併せ、中国の故事にちなみ菊の葉のお守りで長寿を願います。また江戸三十三観音めぐり第一番の御朱印やおみくじも人気です。浅草寺を中心に発展した浅草は、鉄道開業で銀座が台頭するまで江戸期を通じて最大の繁華街。ライトアップされた姿には今もそんな力強さがあります。この浅草にあるのが、和菓子「舟和 本店喫茶」です。