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奥への細道(入り口~お茶室までの道のり)
京都の町屋は鰻の寝床。間口が狭くて奥へ長く続いております。
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初めての方ですと、けっこう勇気が要ります。申し訳ありません。 |
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玉砂利を間接照明が照らします。 |
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実は正面は厨房への入り口です。ここから左手に進むと入り口扉が御座います。 |
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前の写真の右下の灯篭の正面からの拡大写真です。 |
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入り口からすぐのエントランスです。 |
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1Fレストランへの道が、ザ・鰻の寝床の廊下です。 |
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廊下の突き当たり。 |
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ブライダルでもご利用の多い、最大55名さままでのレストランフロアです。 |
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左奥に正真正銘の箱庭があります。ライトアップしてます。 |
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レストランフロアを横目に、お履物は、こちらで脱いで頂きます。 |
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見えてきましたね! |
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お茶室です。左の奥の障子を開けると箱庭も望めます。 |

