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※価格には消費税が含まれています。
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クジラの町 和歌山県太地町直送! |
ミンク鯨の赤身をユッケで。 |
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鯨竜田揚げ クジラの唐揚げです |
鯨ハリハリ鍋 水菜がクジラの味を引き立てる。 |
ミンク鯨生畝須 クジラの生ベーコンです。 |
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◆和歌山県太地町直送!◆
鯨肉は良質のたんぱく質や鉄分の供給源であり、鯨肉に多く含まれる不飽和脂肪酸は血中コレステロールを下げる働きがあります。 -

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- ゴンドウ鯨赤身お造り
- ミンク鯨に比べ少し野性的。
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- 500円
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- ミンク鯨赤身お造り
- 鯨の中でも味に癖がなく旨味のあるあっさりとした味で、鯨と言わなければ分からないかも知れません。
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- 800円
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- ミンク鯨本皮お造り
- 表面の皮とその内側にある白い皮です。脂はよくのっていますが、見た目よりもあっさりとしています。「生コロ」とも呼ばれます。
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- 500円
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- ミンク鯨さえずり
- 鯨の舌をボイルしています。鯨の味が凝縮していて、鯨の旨さが味わえます。
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- 1,000円
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- ミンク鯨生畝須(なまうねす)
- 鯨の生ベーコンです。とても旨味が有り、畝の皮の部分はコリコリとした絶妙な触感を堪能できます。結構珍しい部分です。
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- 1,200円
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- ミンク鯨ベーコン
- すごく懐かしい鯨ベーコンです。辛子醤油、生姜醤油、ポン酢、マヨネーズなどでお召し上がり下さい。
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- 1,200円
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- ゴンドウ鯨ベーコン
- ミンク鯨ベーコンに比べ、少し柔らかい触感です。
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- 800円
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- 鹿の子
- 鯨のアゴの付け根部分の肉で、脂肪の中に肉が鹿の子状に散らばり、特有の旨味が口の中で広がります。あまり流通しなくなった貴重な部分です。
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- 1,500円
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- 尾の身
- 鯨肉の中でも最も高級な部分で、霜降り状に脂がのり特有のとろけるような食感が口の中に広がり、最高に美味い。
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- 2,000円
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- 尾羽毛
- 地方により、オバケ、オバイケ、オバキなどと呼ばれる代表的な鯨料理。辛子酢味噌でお召し上がり下さい。
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- 800円
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- ミンク鯨ユッケ
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あっさりとした赤身をユッケにしました。
ネッカリッチ玉子の黄身を乗せて。 -
- 1,000円
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- マッコウ鯨コロと水菜の炊いたん
- 皮を油で揚げ絞り乾燥させたものでモチモチとした食感が特徴です。関西の「おでん」には欠かせません。
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- 1,000円
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- 鯨の竜田揚げ
- 昔懐かしい味で学校給食を思い出します。
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- 1,200円
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- 鯨焼肉
- 鯨肉を醤油ベースの甘辛いタレと生姜で炒めてます。これまた最高。
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- 1,500円
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- 鯨のハリハリ鍋
- 水菜が鯨の味を引き立てる。鯨好きにはたまりません。
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- (小)
- 1,500円
- (大)
- 3,800円
鯨の町と知られる和歌山県太地町。水産庁の厳しい指導のもとで、日本でも唯一の沿岸捕鯨を行ない、今では大変貴重なクジラを捕獲しております。太地町は日本の古式捕鯨発祥の地で、江戸時代の初期から捕鯨が盛んに行われ、今もなお、その伝統が受け継がれています。





















