ジドリゴチソウドコロ トリヒメ ミナミセンバテン

地鷄ごちそう処

とりひめ 南船場店

業態
個室 心斎橋 鶏・創作
アクセス
地下鉄御堂筋線心斎橋駅 クリスタ長堀北8番出口 徒歩1分 (地図を見る)
TEL
06-6258-6456
※お問い合わせの際はぐるなびを見たとお伝えになるとスムーズです。

自慢の焼鳥!好みはどの部位???

焼き鳥といっても色んな部位があって「名前は知っているけどそれってどこ?」ってよくあります。
そんな時はこちらで一目瞭然!!

ねぎまは「ねぎの間」でねぎま。
白ネギとももみのポピュラーな焼き鳥。

せせりは鶏の首の肉。
ニワトリを思い出すと首を振って歩いています。
一番よく動いていて弾力のある部分です。

砂ずり?砂肝?どちらも同じで呼び名が違うだけ。
ここは鶏の胃の部分。鶏は餌と一緒に砂を食べてしまうのでそれをすり潰す筋肉の塊の「筋胃」という部分です。

肝はいわゆる肝臓。
鶏の肝も鉄分が含まれています。
苦手な人も多いけども…(苦笑)

はらみは鶏の中では希少部位の一つ。
脂がのっていてかつさっぱり食べられる隠れた美味部位です。

肉つきやげんは鶏の胸の部分の軟骨。
よく食べる丸い軟骨はひざの軟骨で潰れていますがここは潰れません。
しっかりと軟骨特有の食感と付いてる肉がまた美味。

こころは「心」、心臓です。
モツにしてはクセが少なく食べやすい部位です。
たれでも塩でも美味しいオールラウンダーです。

したごころはその名の通り「心の下」心臓の下にある大動脈の部分です。
食感と脂の乗りがクセになります。

かわにも色々な部分のかわを使っていて「首、腹、尻etc...」とありますが当店は首かわを使っています。
せせり同様、鶏の部位で一番よく動くので食感があります。

ささみは胸のお肉でも少し内側の部分。
高タンパク低カロリーの食品の代名詞ですね。
焼きすぎるとパサつくので新鮮なものをレアで食べるのが美味。

TEL
06-6258-6456
※お問い合わせの際はぐるなびを見たとお伝えになるとスムーズです。
問い合わせ先とりひめ 南船場店
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