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京都に味味香があって良かったなぁ!国内はもとより海外からもたくさんのお客様に御来店して頂いてます。

世の中には多種多様なカレーうどんがございます。カレールゥに果汁やミルクなどを加えた関東風カレールゥに和風だしを加えた関西風そして京都のカレーうどんと言えば京都は”だし文化”の町。京料理やおばんざいなど全ての基本は”だし”にあります。そんな京都で生まれた”カレーうどん”も”だし”が命。昆布と鰹節の旨味を最大限に引き出した”だし”に(カレー粉)を加え”あんかけ”に仕上げる。それが”京のカレーうどん”

京のカレーうどん味味香が紹介されたメディア情報

  • テレビ

    白熱ライブビビット(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    毎日放送  放送

    1969年創業のカレーうどん専門店です。 絶品お取り寄せうどんを特集したコーナーで紹介されました。

    ズームイン!!サタデー

    日本テレビ  放送

    3月1日の「ズームイン!!サタデー」(日本テレビ系、毎週土曜午前5時半)では“有名じゃないけれどうまいメシ”の特集「じゃないメシの旅 京都編」として、京都市東山区のカレーうどん店「味味香」が紹介された。

     京都を訪れた日本テレビ・安村直樹アナウンサーが、「京都ら
    しすぎる じゃないメシ」として紹介したのは「カレーうどん」。「味味香」でも、のれんには「京のカレーうどん」と書かれていた。京都の「カレーうどん」は具材に油揚げを使うのが特徴で、リポーターの国木田かっぱさんは「京都の人は、カレーうどんといったら必ずといっていいほど“お揚げさん”(=油揚げ)」だと話した。同店の「きざみきつねカレーうどんの牛肉入り」も、油揚げを細かく切り、昆布とカツオのダシで煮込んでいる。さらに牛肉とカレー粉を加え、水溶き片栗粉でとろみを付けて、うどんにかければ完成となる。ダシを吸った油揚げに味がしみ込む様子を、関西では「お揚げさんがおいしくなる。ええ感じで“しゅんでる”」と表現するのだという。

     試食した安村アナは「ダシが利いてますね。ダシが利いたカレーを油揚げが吸ってる。お揚げさんは、しゅんでますねえー、超気持ちいいみたいな」とコメントした。

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京のカレーうどん味味香の投稿写真・口コミ

木屋町にあった時には毎晩のように通っていたんです。今は昼からの営業しかやってないので…!でも~♪また行くのでよろしくです(笑)

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※写真及びコメントはユーザーが食事をした当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。

京のカレーうどん味味香の基本情報

店名

京のカレーうどん味味香

キョウノカレーウドンミミコウ

電話番号・FAX
  • 075-525-0155
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たというとスムーズです。

  • FAX:075-525-0155
住所
アクセス
  • 京阪本線 祇園四条駅 徒歩7分
  • 京都市バス 祇園停留所 徒歩1分
営業時間 月~日
ランチ・ディナー 11:30~20:30
(L.O.20:00)
定休日
平均予算
  • 900円(通常平均)
  • 900円(宴会平均)
  • 900円(ランチ平均)

席・設備

総席数

25席

禁煙・喫煙
  • 店内全面禁煙
お子様連れ

お子様連れOK

外国語対応
  • 外国語メニューあり:
  • 英語メニューあり
  • 外国語対応スタッフ:
  • 英語を話せるスタッフがいる
携帯・Wi-Fi・電源
  • 携帯の電波が入る( ソフトバンク 、NTT ドコモ 、au )

祇園にあるスポット

祇園には祇園四条駅や 六波羅蜜寺安井金比羅宮 等、様々なスポットがあります。 また、祇園には、「建仁寺」もあります。『建仁寺』は1202年(建仁2年)に栄西禅師により開かれた臨済宗のお寺です。創建当時は天台・密教・禅の三宗兼学の道場としていましたが、その後、火災等で境内は荒廃し、1258年に回復すると禅も盛んになりました。室町時代には幕府により京都五山の第三位に指定されています。やがて再び戦乱などで荒廃しましたが、天正年間に復興が始まり、徳川幕府の保護の下、再建されました。建仁寺では、栄西禅師が中国から茶の種を持ち帰り喫茶を広めたことから、生誕日に四頭式(よつがしらしき)茶会という茶会が開かれます。また京都祇園の花見小路道に面しているので、参拝の後、ランチにおばんざいや京懐石を出すお店に行くのもお薦めです。この祇園にあるのが、京のカレーうどん味味香「京のカレーうどん味味香」です。