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九州じゃんがら 赤坂店が紹介されたメディア情報

  • ぐるなびレポート

    「九州じゃんがららあめん 赤坂店」は、東京メトロ千代田線赤坂駅の2番口を出て、徒歩2分という近さにあるラーメン・つけ麺のお店です。佇まいといえば、とにかく屋号を掲げる看板がド派手です。青地の大きな看板は、まるでキャンパスのようで、そこに赤い太文字で『じゃんがら』と書かれています。とても目立ちますからすぐにわかります。

    カウンター14席の小ぢんまりしたお店ですが、評判の店というだけあって、客入りの少ない日でも6割方は席が埋まっている状態です。平日は界隈に勤めるサラリーマンでいっぱいです。週末になると、行楽帰りのファミリーが多く訪れています。家族連れで行っても、小さな子どもには子ども用の椅子を用意してくれる気配りも見逃せません。気さくで元気な厨房スタッフが、手際よく注文を聞き取り配膳してくれます。

    人気のメニューは、豚骨ベースで醤油の要素を組み合わせたマイルドな味わいの「九州じゃんがら・全部入り(1、000円)」、ベーシックな「九州じゃんがら(600円)」、それから「ぼんしゃん(700円)」。ぼんしゃんは、濃厚でこってりとしていて、なおかつクリーミーな豚骨風味のラーメンです。それぞれ替え玉ができます。お腹がすいているときは、ラーメンと一緒に、めんたいごはん(250円)もおすすめ。見た目はこってりした感じですが、コクと風味が生かされたスープ、麺の喉越しはたしかにクセになりそうな逸品ぞろいです。

    常連さんの中では、とくにさっぱりと食べたい時などに、「むぎちゃん」というメニューを選択する人が多いようです。むぎちゃんは、じゃんがらのスープに九州名産の麦味噌をブレンドしたもの。納豆をトッピングした「納豆むぎちゃん」は、色々な味がしみ込んだスープに納豆をトッピング、これがスープや麺に妙にマッチしていて、最後の一滴までツルツルと楽しめる味わいの良さです。

    ところで店名にもなっている「じゃんがら」は、登録商標と
    なっており、「じゃんがら」を名乗るお店はこの系列店しかありません。1984年に秋葉原を本店とするじゃんがらを開業し、メディアでも取りあげられるようになった九州を代表する老舗です。九州を代表する老舗ラーメンを東京で食したい方は、ぜひ赤坂へ。

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九州じゃんがら 赤坂店の基本情報

店舗情報は変更されている場合がございます。最新情報は直接店舗にご確認ください。

店名

九州じゃんがら 赤坂店

キュウシュウジャンガラアカサカテン

電話番号
  • 03-3505-7882
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • 東京メトロ千代田線赤坂(東京都)駅2番口 徒歩2分

赤坂にあるスポット

赤坂には赤坂駅や アメリカ大使館akasaka Sacas(赤坂サカス) 等、様々なスポットがあります。 また、赤坂には、「サントリーホール」もあります。名指揮者カラヤンの助言を得て設計されたサントリーホールの大ホールは、後にカラヤンをして「音の宝石箱」と言わせた日本を代表する名コンサートホールです。日本初のヴィンヤード(ぶどう畑)形式により、通常のホールと異なり、舞台背後にもP席と呼ばれる客席があります。ちなみ座席もこの形式にちなんでワイン色が採用されています。小ホールのブルーローズは演奏者を間近に感じられる設計。レストランやカフェはアークヒルズの他、すぐ隣の泉ガーデンにも充実しています。アクセスは地下鉄六本木一丁目から3分、溜池山王から5分。この赤坂にあるのが、ラーメン「九州じゃんがら 赤坂店」です。