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地物本鮪は高価なので扱う店は多くありません。 |
春~秋は真イカ、冬~春はヤリイカ。 |
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函館は魚貝の宝庫です! 新鮮かつ上質な魚介をきちんと吟味して扱っています。 函館の魚の事なら『魚まさ』へ! |
三貝盛り 活ホタテ・活ホッキ・活ツブの盛り合わせです。 1,680円 |
地物特大活ボタン 地元木直(キナオシ)の漁師さんより キラリと光る食材があります! |
- 刺身
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- 『本日のおすすめ』
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当店には、毎日更新している『本日のおすすめ』がございます。
総料理長以下、当店料理人は基本的に毎日地元の市場に行き、その日仕入れる魚を見て来ます。
時にはマンボウやゴッコ、フグ・スッポンなども扱います。 -
- 時価
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- 活イカ
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当店の活イカは要予約です。
予約であっても、海が時化るとどうしても仕入れの不可能な日も御座います。
活イカは、どの店で食べても同じ訳ではございません。
食材の鮮度と職人の技量、包丁の入れ方でも味が変わります。 -
- 時価1500~2000円
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- 地物本鮪
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主に、夏~冬の地物が旬の季節に登場!
旬の季節以外でも、どうしても召し上がりたいという方は、料理長の『隠し財産』の有無を電話にてお問い合わせ下さい。
割と色々な『お宝』を隠し持ってたりする料理長です(笑)。 -
- 1人前
- 時価1500~2500円
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- 刺身の盛合せ
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当店の刺身の盛り合わせは、他店に比べて高いと思います。
一つ一つの食材の鮮度と質にこだわっておりますので、ご理解頂きたく思います。
当店が扱う鮪は本鮪のみです。 -
- 1人前
- 1,680円
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- ホタテ刺身
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当店が扱うホタテは北海道伊達産。
伊達の漁師、伊藤さんを何度も尋ね、最高に旨いホタテを仕入れさせて頂いてます。
味良く、肉厚なのが特徴です。 -
- 一人前
- 683円
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- 活タコ刺身
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当店の活タコは、湯むきなど致しません。
生のまま、生きてる状態を刺身にします。
透明に透きとおったタコを、塩とスダチとで召し上がるのが最高に旨い!
非常にご注文の多い一品です。 -
- 683円~
- 683円~
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- 活ツブ刺身
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地物の活ツブです。
年中提供ができます。 -
- 一人前
- 1,050円
~活イカの話~
当店は活イカを入れる大きな水槽を持っていません。
持っていないというよりは、持たないと言うのが総料理長の方針です。
何故かと言うと…
非常にデリケートな活イカは、水槽に一日置くと、味が格段に落ちるのです。
地元函館の人は、水槽に長く置いた活イカを『止めもの』と呼び、食べません。
当店は、その日に仕入れた活イカだけをその日のうちにお客様に提供することにしています。
ですから逆に、海が時化てしまうと予約であっても活イカの用意ができないということが起こることもございます。
海が時化てる日に、『止めもの』でも良いので活イカが召し上がりたいというお客様は、他店へご予約を入れることをお勧めします。
私達は函館産まれの函館育ちです。それなりですが、ポリシーを持って営業しております。
ただし、獲れたての活イカはまさに『函館名物』と呼ぶに値する食材です。
是非とも函館で最高の活イカを召し上がってみてください!
~本鮪の話~
津軽海峡の本鮪は青森の大間だけで水揚げされる訳ではありません。
函館の戸井漁港や松前漁港を始め、噴火湾でも水揚げされます。
しかし、築地に持って行けば超高級食材と扱われるので、函館と言えど地物を扱う店は多くないのが現状です。
≪函館で最高の食材を函館で食す≫
『魚まさ』は、非常に高価で扱いが難しいのを承知の上で、地物の水揚げがある時期は地物を仕入れます。
提供価格はもちろん…居酒屋価格です。
魚まさは割烹ではありませんので、店内に高価な壷や掛け軸は飾ってありませんが、最高の食材を扱っています。
気を張りすぎることなく、函館で最高の食材に出会える店。
こだわりの料理長がいるからこそ打ち出せるコンセプトを、当店はこれからも守っていきます。













