※価格には消費税が含まれています。
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四季を愛で、風土を愛でる |
日本人の魂が揺れる |
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筍の木の芽焼 山椒の若芽を叩いて、割り醤油で掛け焼きにした筍にまぶします。 |
若筍煮 新物の若布と筍の炊き合わせ。出会い物の粋、愉しみましょう。 |
山菜の天ぷら 『春苦し』 子供の頃は苦手だった山菜の味わい、酒に合うんだな |
- ◆◆◆ 鍋・小鍋 ◆◆◆
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- 飛鳥うどんすき <手打ちうどんで仕立てる飛鳥鍋>
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東京で「飛鳥鍋」と言えば坐唯杏と言われていますが、ますます充実の
本格手打ちうどんでの飛鳥鍋、存分にお楽しみ下さい。 -
- 3,300円
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- 飛鳥うどんすき小鍋
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おひとり様で軽く、食事代わりにも召し上がれるような、小さな鍋に仕立ました。
熱々で召し上がれるように、アルコールランプで保温してお出しします。
まったりと優しい鶏と野菜のハーモニー、堪能してください。 -
- 1,280円
- ◆◆◆ 脇一品 ◆◆◆
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- 練馬JA・朝採り野菜のシーザーサラダ
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パルメザンと生ハム、練馬JA直仕入れの鮮度抜群の生野菜は市場で仕入れる
野菜とは全くの別物。味わって確かめて堪能してください、本当の野菜を。 -
- 680円
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- 山独活・酢味噌掛け
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春を待つ生命のパワー、静かに躍動する植物の息吹を率直に味わう。
素材に敬意を払い、素直にシンプルに、愚直に突き詰めると、こういう料理になる。 -
- 580円
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- どこにも売ってない漬物
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JA直売の朝採り野菜を中心に塩、醤油、味噌、麹の優しくて、ごく普通の味わい、
だが今は普通じゃない事に気付かせてくれるかな -
- 300円
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- 豆腐の揚田楽
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豆腐と味噌の調和に、日本人の魂が揺れる。DNAで感じる春の一品、
桜味噌仕立ての田楽味噌が、揚げた豆腐に新しい吹き込む。 -
- 480円
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- 温奴・冷奴
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十数年来の付き合いの、豆腐工房「宮城屋」製の絹豆腐。
儚く脆い食感から、溢れる旨味と甘味。天然海塩の粗挽き塩にてお召し上がり下さい。 -
- 580円
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- 蚕豆唐揚 昆布煎餅
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天に向かって実る豆・蚕豆を瞬間的に高温の油で火を通す。
茹でないから旨味を凝縮して閉じ込める。 -
- 580円
- ◆◆◆ 前菜 ◆◆◆
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- 八丁味噌・レバーペースト 車麩バゲット
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※注意! 坐唯杏の蔵元を囲む会で参加の方達を感動の渦に巻き込んだ
伝説の一品、この一品を知らずして人生を過ごしたとしたら、相当危険です。 -
- 680円
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- 煮穴子、トマト、春野菜のサラダ仕立
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生きた穴子を割き、旨味を閉じ込めて煮穴子に仕上げる。クリームチーズと自家製の
セミドライトマトの奏でる、味わいのハーモニーが魅了してくれる。
斬新なのに、思わずホッとする坐唯杏のオリジナル・スペシャリテ。 -
- 980円
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- 豚肉の酒粕リエット
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豚肉の旨味だけを抽出した塩豚を、コラーゲンと共に凝縮する。
ハーブの香りと酒粕の風味、渾然の調和に杯が進む。坐唯杏の新しい提案です。 -
- 780円
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- 坐唯杏渾身の自家製 唐墨
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問答無用! 唐墨を喰わずして坐唯杏は語れない。
酒ありて、唐墨ありて、坐唯杏がある。 -
- 850円
- ◆◆◆ お造り ◆◆◆
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- 坐唯杏の〆鯖
- ただ一言・・・「不味かったら、お金要りません」
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- 850円
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- 鯨のハツ刺身
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ピュアにして鮮烈。キメの細かい肉質が艶かしい食感を与え、鮮度由来の甘味さえ
感じる旨味は、官能に訴える心地良さ。食の快感を堪能する一品。 -
- 880円
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- 鰹・銀皮造り
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総料理長・武内が土佐料理の名店「弥保希」で修行に明け暮れた時の伝統の一品を
池袋で再現します。名ばかりの土佐料理と一線を画す、一食の価値あり。 -
- 880円
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- 刺身盛合せ
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大皿を彩る赤身に白身、青魚。鮮やかなエッジの刺身は和食の原点。
多種な味わいを多様に楽しむ快楽メニュー! -
- 1,280円
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- 鯨 土佐たたき
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本格・土佐流の鯨たたき、伝統の味わいを再現できる理由がある。
十年以上に渡る、専門店での修行を経たからこそ坐唯杏がある。看板に泥は塗らない! -
- 1,200円~
1,800円
- 1,200円~
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- 鯨 紅白造り
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縄文時代から綿々と続いた日本の文化を他国に批難される筋合いは無い!
鯨を喰らい、海洋民族・日本人の魂を主張する、しかも旨い。文句あるか! -
- 1,200円
- ◆◆◆ 焼物 ◆◆◆
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- 貝尽くし・炙りスモーク
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早春の風物詩、貝尽くし。競演の味わいに杯が進む。
固い殻に閉じ込められた旨味の宝庫を戴きましょう。 -
- 780円
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- 海老そぼろと筍の出汁巻玉子
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酒煎り海老の風味と、筍の姫皮の食感が焼きたて熱々の出汁巻玉子から
現れる。もちろん、ご注文を受けてから丁寧に焼きます。 -
- 980円~
580円
- 980円~
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- 早掘り筍・木の芽焼
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春の筍は我々・日本人の財産。四季を愛で、日本の風土を愛で
そして、この季節にいっせいに芽吹く生命のパワーを味わう。 -
- 880円
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- 会津風・ハーブ鰊の炙り焼
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我々が言うのもなんですが、一人の酒呑みとして
この肴、かなりイケてると思います。 -
- 880円
- ◆◆◆ 煮物 ◆◆◆
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- 豪快・黒潮 鮮魚のあら煮
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しゃぶりつきの美学 太平洋の深遠な味わいか、日本海の荒波を感じるか
海のコラーゲンがドラマを語る -
- 880円
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- 白魚みぞれ煮
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仄かに淡い、日本料理の真髄をお椀に込めて
清楚な貴方に、ぜひとも召し上がって戴きたい一品です。 -
- 680円
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- 若筍煮 筍と若布の炊合せ
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1年中吹雪の国もある、1年中雨が降らない砂漠の国もある
四季があり、季節の味わいを堪能できる。幸福と感謝を味わう、ありがとう! -
- 880円
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- スゥさんの角煮・中華蒸しパン添え
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蒸し器でとことん柔らかく仕上げた皮付きの豚バラ肉を腐乳を加えたタレで絡ませて炊き
あげる。熟成系の燗酒をお供に味わって貰いたい。坐唯杏・伝統の一品です。 -
- 780円
- ◆◆◆ 蒸物 ◆◆◆
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- 桜鯛の若筍蒸し
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伝統の技巧、知識、本格的な和食の味わいが詰まっていますが
味わって戴きたいのは『 熱い心 』です。 熱々のうちにどうぞ。 -
- 880円
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- イタリア蒸し
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京都の料亭「菊の井」の村田吉弘さんが大きく頷き、女優の水野真紀さんが
優しく微笑んだ。 -
- 780円
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- ムール貝の酒蒸し・バター蒸し
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浅利でもなく、蛤でもない、ムール貝を使ったのには理由がある。叩き木の芽と酒、
香りのハーモニーを気軽に味わって戴ける。驚きの相性に酔えるひと品。 -
- 780円
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- 新ジャガ・バター蒸し
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シンプルな調理にこそ本当の味わいが潜む。スープ仕立ての出汁で煮含ませ、
バターと共に温める。ただそれだけのメニューにただそれだけでない味わいがある。 -
- 680円
- ◆◆◆ 揚物 ◆◆◆
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- 柔らか蛸のふんわり揚げ
- 普通の蛸ではありません、柔らか煮に仕上げた蛸をさらに、ふんわりした衣で揚げる。新食感の日本料理、新しい伝統を味わって下さい。
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- 880円
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- 鯨の竜田揚
- 獣肉にない食感、旨味、風味。ひと味違う竜田揚げには、ひと味違う酒が似合う。酸の効いた旨酒を合わせると3倍楽しめる佳肴。
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- 880円
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- 稚鮎天麩羅
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清流を跳ね、泳ぎまわる若鮎の躍動感は味わいにも通じます。
頭はカリッと、身はふっくらサクッと柑橘の香りと塩で堪能下さい。 -
- 680円
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- 絞豆腐の揚饅頭
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日経レストラン・メニューグランプリ入賞作品、坐唯杏・武内が世に出る
きっかけとなった一皿。狂牛病、まっ最中の時に全ての逆境を跳ね返し
入賞まで突き進んだ一品。 -
- 780円
- ◆◆◆ 食事 ◆◆◆
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- 筍ご飯 ・・・釜飯仕立て
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ご注文を受けてから炊きますので申し訳ありませんが、お時間を戴きます。
炊き立ての筍ご飯、釜の底にはオコゲ、早春の香りをお楽しみ下さい。 -
- 850円
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- 土佐流 鰹茶漬け
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味わいの切り身、旨味の中落ち。渾然と調和する出汁は白いご飯に調和する。
土佐の伝統が茶漬けに生きる。土佐の流儀に半端は無い。 -
- 850円
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- 熱出汁・冷出汁 手打ちうどん各種
- 全て我々の手による坐唯杏の手打ちうどん。最高級の小麦粉を使い、丹念に仕上げるうどんは、素うどんでさえもリッチな味わい。やるからにはとことんやる。
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- 600円
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- 坐唯杏の土佐寿司 鯖寿司 又は 穴子寿司
- 嫌いな人や体質が合わない人には全くダメだろうけど、好きな人には堪らなく恋しい魚なんだと思う。坐唯杏の鯖寿司は好きな人が100倍楽しめる作り方。堪能してください
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- 850円
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- 四川担々うどん
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正直に言うと、辛いです。気軽に口に入れるとむせる事があります。
汁を入れると少し和らぎますが、それでも辛いです。超人気メニューです。 -
- 950円
- ◆◆◆ 甘味 ◆◆◆
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- ゆるゆる杏仁 練乳苺ソース
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濃厚ミルクの杏仁豆腐に練乳とフレッシュな苺のソースで仕上げた
楽しい季節の春色デザートです。呑んだ後のビタミンC補給のためにもぜひ! -
- 450円
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- スパイシー・バニラアイス 桜リキュールのアングレーズソース
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スパイスの効いた大人の味わいに、桜リキュールの甘い誘惑。
悪魔の囁きは、天使の味わい。 -
- 450円
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- 春色・若草プリン 黄な粉と黒蜜
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若草色の濃厚プリン、鶯きな粉の香ばしさと黒蜜のコク。
春色のハーモニーは甘い旋律。 -
- 450円
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- サンキューベリー抹茶
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熱々あげ麩にシナモンシュガー、和の味わいをバニラアイスが充実のひと時に変える。
熱い仲の冷たいスィートデビル、そんなアナタに召し上がって戴きたいデザートです。 -
- 850円
- ◆◆◆ 番外 ◆◆◆
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- THE・土佐皿鉢
- 予約のみの対応になるが、土佐料理の店で10年を過ごした店主の得意料理は、評価アリ!
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- ¥15000より~
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- 花見弁当も、もちろん承ります
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坐唯杏の花見弁当は縁結びの効果アリ。ゴールインしたカップルからお礼の葉書が届いている。
予約・歓迎! -
- 1折 ¥3000~
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- 沖アサリの磯焼き
- 沖アサリは、ハマグリなどと違ってそのまま殻ごと焼かない。焼いて口を開かせるのではなく生のまま半分に包丁を入れる。その後天火で焼き上げる。仕上げに酒と醤油を半々に割った醤油をスプーンで掛け仕上げにひと焼き。香り立つ旨味の一品。
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- 時価だが だいたい¥580ぐらいで売ってたかな
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- 山菜料理の人気の一品、たらの芽天婦羅
- 画像のように周りの固い部分を包丁で剥き取り、根元に十文字に切れ目を入れて衣を付けて揚げる。火が入った瞬間を見逃さず揚げたてを素早く提供。料理屋の天婦羅を我々は目指す。
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- ¥580は仕方ないところ。原価が高い時は採算合わず
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- 蟹爪と春野菜のサラダ仕立て
- 蟹爪は昆布出汁に塩少々を加えて炊き、薄めの味を付ける。竹の子や蕗をはじめとする春の野菜を茹でた物を周囲に彩りよく盛り付けたら酢橘の絞り汁を加えたドレッシングを掛け回し春の香り歯応えを楽しむ一品。
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- 特大の蟹爪 3本入りで ¥980
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- 春野菜のヌタ
- 山形直送のウルイ、アスパラ、蕗の薹、たらの芽を茹でて出汁に漬けておく。下味のついた野菜を盛り付け、酢橘の効いた酢味噌をたっぷりと・・・味噌と山菜は出会い物なのです
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- 素材をダイレクトに ¥580
楽旬堂・坐唯杏、我々は気軽にどなたでもご利用頂ける居酒屋です。
普段の生活の中で、ごく自然に和食と日本酒を楽しめる店でなければなりません。
お高く留まって、高級店を目指すつもりはありません。
それは多くの方に日本料理の良さ、日本酒の美しさを伝えていきたいからです。

























































