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一番人気の料理だからこそ。他で味わえないこの美味さ。 |
これにはまって何年も通ってくれてるお客様が多数! |
- 前菜
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- ベトナム生春巻き
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アラカルトでは一番人気商品
野菜とシーフードをたっぷり包んで巻いた逸品です -
- 700円
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- タイ風さつまあげ
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前菜としてビールや白ワインのおつまみにぴったり
弾力があってバイマックルーの香り豊かなさつまあげ -
- 600円
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- 帆立貝のタイ風カルパッチョ
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柔らかで甘みのある貝柱とスパイシーなソース
そしてクリスピーなフライドガーリックの組み合わせは他では味わえない旨さ -
- 600円
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- 韓国風塩キャベツ
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シンプルですがキャベツの甘みを上手く引き出す料理です
前菜や軽いおつまみとしてどうぞ -
- 500円
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- サテーアヤム
(インドネシア風焼鳥) -
インドネシアに限らずマレーシアやシンガポールでも定番の料理
ピーナッツバターの香ばしさが余韻に残るソースです。 -
- 700円
- サテーアヤム
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- タンドリーチキンの串焼き
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インド料理のタンドリーチキンを食べやすく焼き鳥風にアレンジ
一流インド料理屋さんに引けをとらない旨さです -
- 700円
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- オタオタ
(シンガポール風さつまあげ) -
脂がのった魚を使用してすり身を作るのでとても弾力があり
バナナの葉で包み焼きあげた香りはアジアの情緒たっぷり -
- 600円
- オタオタ
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- チャーシューとメンマの盛り合わせ
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中華屋さんのおつまみですがこれもまた人気
前菜としてまたは軽く食べた後のもう一品としてどうぞ -
- 800円
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- タイ風オムレツ
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高温に熱した中華鍋で作るこのオムレツは初めて食べた方にとって予想を覆す仕上がりとなります
ナンプラーから生まれる香ばしさは醤油と玉子の組み合わせより美味しい -
- 600円
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- たっぷりチーズチヂミ
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たっぷりチーズを入れて薄く焼くとチーズがカリカリになります
韓国風の創作料理ですがこんな仕上がりは赤ワインにぴったり -
- 800円
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- 砂肝の葱和え
- 砂肝といえば串焼きが定番ですが、鶏ガラスープで下味をしっかりつけて柔らかく煮込み、胡麻の香り豊かに葱と和えた冷菜は新たな砂肝の定番料理となることまちがいなしです
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- 600円
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- ベトナム風お好み焼き
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ココナッツミルクを加えて溶いた生地は焼き上げると豊かな香りが生まれます
パリパリサクサクのお好み焼きはレタスに包んで召しあがれー -
- 900円
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- スパイシーガーリックポテト
- 揚げたての皮付きポテトにガーリック、カイエンペッパー、ガラムマサラの香りはビールとの相性ぴったり
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- 500円
- サラダ
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- ソムタム
(青パパイヤサラダ) -
ソムタムはタイ人にとってとても大切な料理です
日本人にとってみそ汁のような各家庭ごとに異なる味でおふくろの味を思い出す料理なんです。
ヘイマーケットのソムタムはカシューナッツが決め手です。 -
- 800円
- ソムタム
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- ヤムウンセン
(タイ風春雨サラダ) -
これぞタイの代表的な味
炒め物や前菜には中華料理の影響を受けてる物も数多く見受けられますが、ヤム(サラダ)はタイ独特の料理です
アジア料理でサラダを選ぶならぜひヤムウンセンを! -
- 900円
- ヤムウンセン
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- ヤムプラームック
(イカのサラダ) - 柔らかくサッとゆでた厚みのあるイカと、野菜そして香り豊かなハーブの積み重ねはタイらしい素材と気候にマッチした南国のサラダです
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- 900円
- ヤムプラームック
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- ラーブガイ
(鶏肉のサラダ) -
タイ米を香ばしく炒って石臼でパウダーにした粉末が香りの決め手です
お煎餅を砕いて混ぜたかのような香りが癖になり日本人ツーリスト向けのお土産としてラーブ味のお菓子も販売されるほど人気の料理です -
- 900円
- ラーブガイ
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- 鶏とゴボウの黒胡麻サラダ
- たっぷり使うまったりとした練りゴマとシャキシャキした牛蒡、そして丁寧に細く手で裂いた鶏のムネ肉で作るこのサラダは美味しいことはもちろんそしてヘルシー
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- 700円
- スープ 野菜 タイカレー
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- トムヤムクン
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世界三大スープとよくいわれてますが本当に美味しいトムヤククンをお召し上がりになった経験はございますか?
とにかく大切なのは素材の鮮度これにつきます
美味しいスープに必要なのは新鮮な素材なのです -
- 1,200円
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- トムカーガイ
(鶏肉のココナッツスープ) -
これも多くのタイ料理屋にはメニューにありながらあまり食べたことのない料理の一つではないでしょうか?
この注文が入ると、んーーーこのお客様はタイ料理に詳しいなーーと私たちは思うのです。
ぜひ一度、タイ料理のイメージがフランス料理と重なって感じるようなスープです。 -
- 1,000円
- トムカーガイ
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- 青菜のニンニク炒め
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いたって簡単な料理のようですが素材の歯ごたえ舌触りを生かすように無駄なく加熱し、大きな中華鍋でちょっとだけの油を残しそこでニンニクを炒めながらガーリックオイルを作ります
そして塩味で調味しながら大切に作ったスープを加え片栗粉を足してとろみをつけ、ごま油の香りを加え焼けた鍋肌に紹興酒をサッとふりかけ深みを出します。
単純な料理ほど奥が深いのです。 -
- 700円
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- ガドガド
(マレーシア風温野菜のピーナッツソース) -
日本人がごまだれのドレッシングを好んでサラダを食べることとマレーシアやインドネシアの方々がこのピーナッツソースでガドガドを食べることは同じアジア人として共通の嗜好だと感じます
ヘルシーに野菜たっぷりの料理です -
- 900円
- ガドガド
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- 茄子のエスニック炒め
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こちらはタイの調味料と日本の食材で組み合わせた創作料理ですが開店以来十数年大人気の料理です
一度じゃまだまだ二度目で満足三度食べたらやみつきだー -
- 900円
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- きのこのガーリックバター
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ガーリックマッシュルームのイメージでアジアで好まれる袋茸をはじめその時々のきのこの香りを生かした料理です
クリスピーなフライドガーリックのトッピングがまた最高 -
- 800円
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- 鶏肉のグリーンカレー
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定番のグリーンカレーですが差をつけるためには秘策があります
○秘のアレをたっぷり使うと差別化できるうまいグリーンカレーができます -
- 1,100円
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- 豚肉のレッドカレー
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辛さ控えめのレッドカレーは大人数のグループにおすすめ!
誰もが美味しくタイカレーを楽しむことができます -
- 1,100円
- 海鮮
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- 海老の特製マヨネーズ和え
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いろんなタイプのエビマヨがありますが、このぐらい大きな海老を使い完成されたソースで味わえるエビマヨは他にはないと思います
だから女性客にはリオーダー率が高く支持され続けてる料理なのです -
- 900円
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- 海老のニンニク炒め
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これもまたシンプルな料理ですが
さっと素揚げしてぷりぷりの食感を残し、タイの醤油と牡蠣油揚げニンニクの組み合わせは絶品
再来店の際には必ず注文間違いなし -
- 800円
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- イカのバジル炒め
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この料理のポイントはいかの下ごしらえでしっかりとした下味をつけることと包丁で細かく丁寧に切れ目を入れること
そこにバジルの香りが絡んで美味しく召し上がることができるのです -
- 900円
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- 蟹のカレー炒め
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これはタイ料理好きの方にとっては欠かせないメニューですね
しかも店によってかなり味も仕上がりも違います
うちのプーパッポンカリーは余熱で固まるかどうかの微妙なトロッとした玉子の固まり具合が特徴です
神経がすり減るような緊張続きの料理です -
- 1,300円
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- 白身魚のグリーンカレーソース
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こちらは創作料理
グリーンカレーをソースとして味わっていただきます
白身魚との相性が良くグリーンカレーの幅が広がります -
- 1,200円
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- 牡蠣のスパイシー炒め
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あさりで作る料理を牡蠣に変えてみました
より深みが増しコクのある料理として完成されてます
白ワインと一緒にどうぞ -
- 900円
- 肉
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- コーガイトー
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お馴染み鶏の軟骨揚げですが
これは日本のおつまみにとどまらずタイでも同じように唐揚げにしてよく食べるのです -
- 500円
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- チキンソテーのマレージャンソース
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肉はジューシー皮はパリッと仕上げに強火でソテーした鶏肉を聞きなれないマレージャンソースで召し上がっていただきます
このコクのあるソースは淡白な鶏肉を引き立てる大事な役割を果たしてくれてます -
- 1,000円
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- 豚ロースの黒豆ソース
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こちらも創作料理
上質な豚肉のロースは表面を強火でサッと焼いた後弱火で肉汁を閉じ込めるようにソテーします
トーチィジャンとバターを組み合わせたソースはアジアンテイストのおしゃれな洋食へと変化します -
- 1,200円
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- ダギンレンダン
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カレーのようですがインドネシアのスパイシーな牛肉の煮込み料理です
カレー粉は使用せず、クミン、コーリアンダー、ターメリックなどのスパイスと共に煮込んで牛肉はトロトロ。
付け合わせのポテトとご一緒にどうぞ -
- 1,300円
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- 豚肉のスパイシー炒め
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高温の油で葱と玉ねぎを加熱し甘みを十分に引き出します
柔らかい豚のバラ肉を強火でサッと炒め特製の辛味噌で味付けします
バイホラパーというタイのバジルがアクセントとなっております -
- 1,000円
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- パカパオ
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パッドバイガパオが短くなってパカパオ
日本ではガパオと呼ばれてる場合が多いようですが、タイではパカパオと呼ばれます
目玉焼きと混ぜてどうぞ -
- 1,100円
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- ハイナンチーファン
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シンガポールラッフルズホテルのこの料理は世界中で有名です
タイではカオマンガイ、マレーシアはナシアヤム。名前とソースは違いますが東南アジアではどの国でも愛されてる料理です -
- 1,100円
- 麺 飯
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- ナシゴレン
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インドネシア、マレーシアシンガポールでもチャーハンのことをナシゴレンと呼びます
私たちのナシゴレンはインドネシアジャワ島のスラバヤあたりの味です
これがとても食べやすく高い人気を維持してるメニューです -
- 1,100円
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- ラオス風チャーハン
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これはタイの東北イサーン地方からラオスのビエンチェンにかけての郷土料理です
辛いのですが日本人の好みと共通する部分があるようで、来ると必ずこれを召し上がるお客様がたくさんいらっしゃいます。 -
- 1,100円
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- レタス入りカニチャーハン
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カニチャーハンの仕上がりにざく切りのレタスを加えて軽くもう3~4回中華鍋を振ったら出来上がり。
料理の鉄人という番組でレタスがテーマ食材の時この料理が作られてたのを覚えてます -
- 1,000円
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- ガーリックビーフン
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台湾産の新竹米粉という最高級のビーフンを使用。
仕上げにさっとごま油を注すことによりガーリックとごまの香り豊かな焼きビーフンです。 -
- 1,000円
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- パッタイ
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クイテオというタイ米から作った麺のヤキソバです。麺の太さや厚みにより呼び名がさらに分かれ当店の使用する麺はセンレックという中ぐらいの幅厚みです。
干しエビや砕いたカシューナッツがアクセントとなっております -
- 1,200円
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- パッドウンセン
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タイ風の春雨炒めです
日本人にとって春雨をまるでヤキソバのように炒める感覚は不自然に思うでしょうが春雨の弾力はこうして食べると非常に新鮮です。是非お試しください。 -
- 1,000円
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- 台湾塩ヤキソバ
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台湾や中国でも台湾に程近い福建省あたりでは塩味の焼きそばが主流です
彩りよく香りよくあっさり。
飲んだ後の〆の食事にはこんな焼きそばが人気です -
- 1,000円
- スープヌードル
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- チキンラクサ
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マレーシアやシンガポールの料理ですがオーストラリアではラクサ味のポテトチップが販売されているほど非常に人気のある料理です。
日本のラーメンのようにラクサといってもさまざまですが私たちのラクサはオーストラリアシドニーのラクサを再現しています。オーストラリアに住んでいた皆様、ここに来ればあの懐かしい味を再び召し上がることができるのです。 -
- 1,000円
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- 黒胡麻坦々麺
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黒の練りゴマをたっぷり使いコクがあります
他店の坦々麺に比べ酸味が強めですがトムヤムクンもサンラータンも辛いスープには酸味が良く合うのです。 -
- 900円
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- グリーンカレーのフォー
- タイのグリーンカレーとベトナムのフォーという組み合わせですが、これがなんとも相性がよく他の麺を使いいろいろ試したのですがこの組み合わせが一番でした。
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- 1,000円
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- 鶏肉のフォー
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当店のフォーはこしがあります
こしのあるフォーを作るには秘策があるのです。
ライムを絞ってフレッシュハーブとともにどうぞ。 -
- 900円
- デザート
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- タピオカ入りココナッツミルク
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- 400円
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- ココナッツアイス
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- 400円























































