- お店の情報を
※価格には消費税が含まれています。
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- 前菜
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前菜はイタリア料理で最も大切なものと考えています。
前菜のできの良さは、これからはじまる食事の楽しさと美味しさを予感させ期待で胸を膨らませることが出来るからです。 -

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- ★★★野菜のニンニクソース添え
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温かいドレッシングをたっぷりかけて
当店特別おすすめ品 -
- 1,200円
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今やアンジェロ名物となりつつある野菜なニンニクソース添えリピーターの90%以上が注文されますが、
あるお店から味を盗むのに10年、売れるように改良するのに5年かかっています。
何しろ昔のことで料理の本などなく、料理好きの友人達とお店で食べて何が入っているか研究するのですが一つだけ見破れず10年程かかってしまいました。
そこのお店ではそんなに売れていると言うほどでもなくアンジェロで始めても改良するまであまり注目してもらえませんでしたが
ニンニクをオリーブオイルでキツネ色にこがすようにしてからは、作っている時点でお客様の食欲を促し味にもパンチがきいて毎回ご注文を頂けるようになりました。
このソースは当店だけしかやっておりません。
何度食べても飽きのこない味になっておりますので当店にお越しの際は必ずご注文下さることをお勧めいたします。臭いが気になるニンニクですが臭いのは生ニンニクでキツネ色にこがすと決して臭くありません。
遅くなりましたがこのソース野菜と当店自家製のパンにつけて召し上がると最高のワイン、ビールのおつまみ、前菜になります。 -
- ★★季節野菜のカポナータ
- オリーブオイルは温野菜をこんなに美味しく
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- 1,200円
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- 他、前菜おすすめ
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【生ハムとパルミジャーノチーズのサラダ】1200円
生ハム、パルミジャーノチーズ、ハーブ野菜が
程よくマッチ
【牛肉のカルパッチョ】1,600円
生牛肉をたたいてバルサミコ酢とオリーブオイルで
【帆立貝柱のカルパッチョ】1,400円
新鮮な帆立貝柱とレモンとオリーブオイルで
【ムール貝のオーブン焼1000円
パン粉を乗せてガーリックソース焼き
【チーズ盛合わせ】1200円
ワインならやはりチーズ・脂肪の少ない
カルシウムの多いチーズをチョイス
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- トマトとバジルのサラダ
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バルサミコ酢とエキストラバージン
オイルのドレッシングで -
- 1,000円
- ピッツァ
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イタリアではピザ専門店でピザ職人がやいているようですが、
やはりレストランで他の料理と一緒につまんだほうが
楽しいと思います。
ピザは口当たりを生かしたビアンコタイプ(ゴルゴンゾーラ、3種チーズ、ベーコンタマネギ、サラダ風、フォカチーノ)と
ソースの味をいかしたロッソタイプ(アンチョビー、トマトとバジル、生ハムとルッコラ、等)が有ります。
ピザ生地のサクサク感をお楽しみ下さい。 -
- ゴルゴンゾーラチーズ
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10年位前でしょうか、当時大学生の娘が、何処かで食べて美味しかったので是非やってみろとのことで、いろいろ研究、メ二ューにのせた
ところ、当時よく来店されていた栗本慎一郎さんが大変気に入ってとうとうテレビにでることになってしまいました。
放映は平日ながら夜8時ごろのゴールデンタイム、司会はタモリ、どう考えたってその後の集客に期待、これで永年の苦労も実ったかと思っていました。
内容も他の二人の有名人の紹介する店とも競争
し20人のギャルに最も行きたい店というお墨付きまで、もらったのです。
結果は、電話の問い合わせが2件と2ヶ月位たって常連さんにテレビにもしかしてでてた?
と言われたのが一件、
世の中、甘くないよねー
でも、このゴルゴンゾーラチーズのピザ、当店
のお客様の人気は大変高く当店の3大ヒット商品の一つになっています。
生地のサクサク感とチーズの選びかたがシンプルだけにポイントになってきます。
くせのない甘いタイプのゴルゴンゾーラチーズを選らんでいます。 -
- 1,600円
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- アンチョビのナポリ風
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アンチョビと香辛料ケイバーが
マッチした大人の味 -
- 1,300円
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- トマトとバジル
- 通称マルガリータ ベーシックなピザ
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- 1300円
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- 生ハムとルーコラ
- パルマ産生ハムとルーコラを使用
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- 1500円
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- ツナのシシリア風
- シシリアはツナの発祥の地チョピリのツナがピザと抜群の相性
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- 1400円
- スパゲティーニ(細めのスパゲッティ)
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デュラム小麦のとれる南イタリアが本場です。
南へ行くほど麺は細くソースはたっぷりめ、味も合わせて薄くなるようです。
アルデンテの感覚ですが、人それぞれイタリアでも人それぞれのようです。
ペペロンチーノの味は全てのイタリア料理のベースになっています。 -
- 渡りガ二のトマトソース
- ワイン蒸しにしたワタリガニをオリーブオイルでしっかりソテー香りと旨味がトマトソースにからんでいます。当店人気商品
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- 1200円
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- ペペロンチーノ
- ニンニクと唐辛子の代表的スパゲッティ
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- 1,000円
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- ナスのトマトソース
- ひと味違うナスの美味しさ
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- 1,000円
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- ボンゴレ・ロッソ
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(トマトソース)
アサリの味を生かしたシンプルでリッチな味 -
- 1,000円
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- ボンゴレ・ビアンコ
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(白ワインソース)
アサリの味を生かしたシンプルでリッチな味 -
- 1,000円
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- ポロネーズ
- 延べ4日間煮込んだ深みのあるソース
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- 1,200円
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- 完熟トマトとキャベツのペペロンチーノ
- アッサリでも味は複雑リピーターの多い人気商品
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- 1000円
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- ペスカトーレ
- 新鮮な海の幸を使用
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- 1,400円
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- カルボナーラ
- 卵黄・生クリームで濃厚でリッチな味
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- 1,100円
- フェットチーネ(きしめん状に延ばした自家製手打ちパスタ)
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モッチリして腰のあるのが持ち味ですが、手打ちパスタ派は本当のアルデンテは手打ちパスタでしか味わえないと言っています。
北イタリアで発達しソースはメインディシュ用に煮込んだ
肉料理のソースや生クリーム、チーズ等濃厚なものがマッチしているようです。 -
- ★★★ゴルゴンゾーラ
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癖のないゴルゴンゾーラを使用
比較的あっさり仕上げております。 -
- 1,300円
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- ★★ポロネーズ
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十分に煮込んだ挽肉・完熟トマトと
赤ワインで煮込んだ濃厚なソース -
- 1,300円
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- ジェノバ風バジルソース
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新鮮なバジルとパルミジャーノチーズに
オリーブオイルで風味豊かに -
- 1,300円
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- エビときのこのホワイトソース
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丁寧に仕上げたホワイトソースに
エビの甘さがプラス -
- 1,300円
- ニョッキ
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北イタリアではジャガイモも沢山とれるのでパスタにしてたべられています。
このパスタは腰があってはならないのです。
したがってサックリと混ぜます。
イタリアでも女性と子供に人気のあるメニューですが家庭では大変な作業なので
(お母さん二ヨッキつくって!!)(今度ね)というケースが多いようです。 -
- ジャガイモのニョッキ
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手作りならではのふんわり・もっちり感
ひと手間かけたソースがきめてフェットチーネ
のソースがどれもぴったりあいます。 -
- 1,400円~
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- 1,400円~
- 自家製手作りパン
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- 自家製パン(一人前)
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自然醗酵手作りパン
生地に白ワイン、ハーブを練りこんで風味をアップ -
- 300円
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いわゆるメインディシュと言われる肉魚料理ですが、
イタリア料理では前菜やパスタが豊富なぶんシンプルにオリーブオイルで焼いたものがおおく料理方法もあまりないようです。
でも当店で絶対に守っている原則はあります。
表面は確りキツネ色中はジュウシイにする工夫です肉はせまく厚くカットしてから叩いて薄くしてサクサク感をだしています。 - 肉料理
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- 牛肉のステーキサラダソース
- 柔らかく、脂身すくなく、ヘルシー
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- 1,500円
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- 牛筋肉の赤ワイン煮込み
- トマトと赤ワインで4日間コトコト、味は以外にアッサリです。
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- 1,200円
- 魚料理
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- 白身魚のオーブン焼きトマトソース
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- 1,300円
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- ホタテ貝柱のソテー
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- 1,500円
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- スズキのオーブン焼ハーブソース
- オリーブオイルでこんがりキツネ色にソテー。レモンとハーブ野菜でお召し上がりください
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- 1400円
- グラッパ(食後酒)
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本来は満腹の胃袋に刺激を与え消化を助けるねらいがあるようです。それよりも何よりも一口飲むとうまいのです。
ともかく病みつきになります。
私くしも最初は30ccで1000円もする酒なんて馬鹿馬鹿しいでもたまに聞かれるので置いておこうかな位の気持ちでしたが、この位うまいと堂々と人に奨められます。
その日を気分よくしめくくれる最高のお酒です。
もう少し楽しい食事の気分を長引かせたいときなど最もお奨めです。
ブランデーの一種ですが本来は葡萄からワインを」とった
しぼりかすから作りますが、当店のグラッパはワインは二の次美味しいグラッパの為の葡萄から作ってありいます。
他のグラッパもいろいろ試してみましたがやはりこのグラッパでなければ病みつきという気持ちにはなれません。 -
- レバーのベニス風
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何年かまえ当時よく来店され、イタリアにも永く住んでいられた食通の方が、(この方には、イタリアなどいったことのない私にイタリア人気質、料理の状況等いろいろ指導して頂大変感謝しております。)
この店(アンジェロ)にレバーとトリッパ(牛
の胃袋)があれば大体必要なものはそろうねと
うわれました。
私は内心なんとなくうまくなさそうなので、敬遠してきたのですが、
この方にその素晴らしさを教えていただきやってみる事にしました。
当店の鉄皿の上に乗せて試食して頂いたところ
大変ほめて頂きこれと同じやり方を
(ハリーズバー)でやっているよといわれ妙に嬉しかったのをおぼえています。
タマネギは生っぽくしたりいろいろやって見ましたが弱火でオリーブオイルで炒めるのが一番
よいようなきがします。
ハリーズバーは牛肉のカルパッチョを初めて世に出したイタリアの超一流店として知られているようです。
仕上げにペペロンチーノと同じソースをかけて
ジャーッと言う音とキツネ色のニンニクの香ばしさが食欲をそそります。
(追)先程のハリーズバーと同じの意味ですが、
私には鉄皿を使ったところが同じなのか味が同じなのか聞く勇気もなくそのままになっています。 -
- 1200円




