オトコマエリョウリビミソウサクイチジク スイドウバシテン

男前料理・美味創作 無花果 ichijiku
水道橋店


~ 個室・地酒・手作り和食
業態
豪華飲み放が時間無制限
アクセス
JR水道橋駅 西口 徒歩2分 (地図を見る)
TEL
03-3221-0547
※お問い合わせの際はぐるなびを見たとお伝えになるとスムーズです。

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「なめろう」―ご存知、房州名物の漁師料理。魚を味噌や薬味で合えた物で、お酒には本当に良く合います!
刺身用の鰯を適当な大きさに切ります。まな板の上にのせ、みじん切りの長ネギ、すりおろした生姜、刻んだ大葉1枚と一緒に包丁で叩きます。それをボールに移し、信州味噌少々、隠し味にポン酢醤油ティースプーン1杯を加え、スプーンでよく混ぜます。各自のセンスでお皿に盛り付け、上から小口切りにした万能葱を色取に散らします。
すぐに食べても美味ですが、ラップを掛け冷蔵庫で1時間くらい寝かせると、冷たい口当たりも心地よく、魚臭さもさらに取れます。

「海老のトースト揚げ」―タイ料理の定番ですが、ソース次第では、和風にも仕上げられます。
海老(冷凍でも十分)60gを歯ごたえを残すため、包丁で粗いみじん切りにする。ボールに移し、豚ひき30g、玉葱の細かいみじん切り1/8個分、摩り下ろした生姜とニンニクを少々、玉子1/3個分、ナンプラー(無い時はしよっつるでもいいでしょう)数振りを加え、手で荒く混ぜる。
出来たものを耳付のサンドウイッチ用食パンに塗り(約6枚分)、表面にゴマを満遍なく振る。170度の油で、具の面を先に、両面揚げる。
ソースは市販のタイ産スイートチリソースが基本ですが、ナンプラーを多目に振り、そのままで食べても美味しいです。

「マグロのコチジャン和え」―日本人に大人気の鮪の刺身を山葵と醤油以外の美味しい食べ方で。
鮪の赤身の柵(1人前80g目安)をぶつ切りにします。ボールに移し、長ネギの粗みじん切りを多めに加え、コチジャン小さじ1杯、醤油数滴を入れスプーンで混ぜる。味を見ながら、コチジャン、醤油を必要に応じて加え、仕上げにごま油を大さじ1杯たらし盛り付けには白ゴマと黒ゴマを上から振る。又、玉子の黄身や胡瓜を添えてユッケ風にしてもGOODです。食べるときは海苔でくるむとさらに美味しく、白飯にのせても最高です。

TEL
03-3221-0547
※お問い合わせの際はぐるなびを見たとお伝えになるとスムーズです。
問い合わせ先男前料理・美味創作 無花果 ichijiku 水道橋店
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