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- Giardino Wedding
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イタリアの空間を切り取ったかのような優しい陽射しこぼれるレストランの中庭にあふれる笑顔と美しい時間...
美しいと口コミで評判の庭を眺めながら気持ちのこもった料理で大切なゲストとをもてなす優しい時間...
本当に心から喜んでもらえる幸せに満ち足りた豊かなウェディングを私たちと計画しませんか?
緑豊かなGiardinoには一戸建てのイタリアンレストランを貸しきってならではの贅沢さと暖かさがあります。
15年の時間に祝福されたGiardinoではなんでもないことが特別に輝き始め、美しく感じられます。 -
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- <spmante‐幸福の予感>
- きりっと冷えたシャンパンの宝石のような泡の美しさに感動の時間が始まる予感。
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- <antipast‐陽気な再会>
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ギターを抱えた歌い手の陽気な音楽の中で素材と調理法にこだわった画家のキャンバスのような彩りの前菜を味わいながら、長い間会ってなかった旧友との再会に感動。
自然に会話が始まる。 -
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- <Giardino-美しい庭>
- 会話の合間にワイングラス片手に、大きな木製の縦長のヨーロッパ調の窓を眺める、太陽の光を受けて、絵画のような庭園の緑が心に優しいまどろみを与える優雅な一瞬が訪れる。
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- <primo piatt‐溶け込む時間>
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美味しいと評判のパスタを銀色に輝くフォークに絡ませながら、離れていた時間の空白が埋まっていく。二度と返らないあの時に、今日だけ時間旅行して遊ぶ充実したひととき。
<secondo piatt‐豊穣>
表面をカリッと焼いた漁港から直送の新鮮な魚をソースにからめて、頬張るとほのかな甘味とひろがる魚介の旨味がうれしい。
<Jeroboam‐ちょっぴりのジェラシー>
見たことのないようなシャンパンを両手に抱え、テーブルを楽しげにまわりながら幸せを振り撒く新郎新婦をゴールドの泡に浮き沈みする真っ赤なフランボワーズを眺めながらちょっぴりうらやましく思う。 -
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- <anivasario‐舞踏会>
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スクエアーに綺麗に並べられた、真っ赤な苺、紫のブルーベリー、ラズベリーとたくさんの色いろな果実に真っ白な生クリームのコントラスト。
2人が素敵な特大のケーキにナイフを入れる。
たくさんのフラッシュが踊り、歓声と拍手に会場が揺れる。その瞬間、タイミングよくアコスティックギターとカンツォーネの音色が、会場を包みこむ。 -
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- <dolce‐清涼な揺らぎ>
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熱気に包まれ少し息苦しくなった気がする。
察したかのように、デザートのアナウンス。
一階へ続く白い大理石の階段を下りると、そこは、イタリアの小さなレストランそのままの赴きがある。
たくさんの蔦の垂れ下がる暖色系の煉瓦の壁に区切られた庭へ続く開けっ放しの3つの木の扉。陽が傾き始めた午後、さわやかな風が肌を撫でるのが心地良い。
レストランの中央にはいつの間にか常連のお客様に評判高い自家製の色とりどりのジェラートやソルべが並んでいる。
セミオープンキッチンの奥では、コックコートを纏った料理人たちが忙しなく、行き来している。
好きな色のソルべを手に取り口に運ぶ。
新鮮なつくりたてのデザートが久しぶりの友との再会に話すぎて、熱っぽくなった喉に気持ちがいい。
そうか、ここまでゲストのことを考えているのかと新郎新婦のおもてなしの気持ちに驚く。 -
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- <BUONA SERA‐想い出の入り口>
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腕に巻いたヨーロッパ製のあまりあてにならない丸い時計の文字盤に目をやると、このレストランの門をくぐってからもう3時間経つことに気づく。
楽しい時間は相対的にいつもどうしてこんなに速く進むのだろうか?
名残惜しそうに、笑顔で見送る二人に、ひとこと気の利いた言葉でもかけられれば、いいのだが、何も浮かばないので、「お幸せに」とありきたりの言葉だけになってしまった。
言い足りないと思ったので、大きなレンガの門の下で振り返り「ありがとう」と小さな声でつぶやいた。
Giardinoの庭に咲いている小さな黄色い花が風に揺れた気がした。 -
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- ウエディングプラン
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会食30名様 着席コース \450.450
披露パーティ50名様 ビュッフェスタイル \399.000 -
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お問い合わせは、ジャルディーノウェディング担当まで直接お電話かメールください。
リストランテ ジャルディーノ
住所:東京都西浅草2-10-10
電話 03-3844-2828
(地下鉄銀座線田原町徒歩3分、つくばエキスプレス浅草駅B出口徒歩2分)
2次会もお受け手しております。






