自由が丘周辺のびっくりするほど美味しいパン屋さん10選(マップ付き)

自由が丘周辺のおいしいパン屋さんをご紹介します。今回は自由が丘にとどまらず周辺の個性的なお店もピックアップ。自由が丘が駅周辺には、白い壁と木のベンチが印象的な、まるで絵本の中のような雰囲気も魅力の「穂の香」、都立大学駅周辺には、敢えて夜中にパンを焼き上げるという「ぱん工場 寛」、奥沢駅周辺には、パンがまるでジュエリーのように美しいという評判の「クピド」などがあります。自由が丘周辺のパン屋さんを食べ歩き、本当に美味しかったパン屋さんを10軒だけに厳選し、皆さんにご紹介します。(東京のおいしいパン屋さん自由が丘のおいしいパン屋さん

自由が丘周辺のびっくりするほど美味しいパン屋さん10選(マップ付き)

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東急線沿線のオシャレタウンとして、某デラックスさんから目の敵にされている印象のある自由が丘~都立大学周辺。しかし、実際は目黒区と世田谷区のカルチャーが入り混じった、案外複雑な地域なのです。

 

特に自由が丘駅周辺は、駅本体は目黒自由が丘、駅の南側は世田谷区奥沢と駅前に区境があり、また、休日には東横線経由で横浜市民や川崎市民も多く訪れます。そのため街の雰囲気にいろんな要素が含まれているのです。

 

周辺の都立大学はがっつり目黒区であるものの、駒沢公園を挟み世田谷区の駒沢大学駅まで徒歩圏内、大岡山目黒区と大田区の区境にあるため、自由が丘を含めたこの一帯は都内のハイソ文化が衝突するニューヨークのような地域なのかもしれません。

 

目黒、世田谷、川崎、横浜の4つの人種が交差する地域だけに、飲食店のレベルは高く、特にパン屋は店舗が数多くあるため、競争のレベルも高い傾向にあります。

 

東横線ユーザーは「自由が丘」を「がおか」と呼びますが、今回はそんな地元民に愛されるこだわりのお店を探して、がおかを広範囲に歩き回って発掘いたしました。

 

1.【菓子パンが人気】絵本の中のような白い壁と木のベンチ「穂の香 自由が丘店」

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f:id:minnano58:20160421123055j:plain自由が丘駅を降り、正面口側の九品仏川緑道をまっすぐ歩くと、すぐそこには可愛らしいパン屋さん「穂の香」が佇んでいます。このパン屋さんの白い壁と木のベンチは、まるで絵本の中のような雰囲気です。中に入るとすぐにショーケースがあり、美味しそうなパンたちが並べられていました。このパン屋さんで特に人気を集めているのが「菓子パン」とのことで、確かに「パン・オ・ショコラ」に「チョココロネ」「フルーツのタルト」に「あんぱん」など、どれにするかを迷ってしまうほどでした。

 

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穂の香のパンの中でも惹かれるのは「手づくりのキイチゴジャム」の札がついたパン!「チョコレートと木いちごのクロワッサン(税抜220円)」は、内側のしっとり感をも併せ持ったサクサクのクロワッサンの中に、チョコレートと木いちごのジャムが入っています。甘いチョコレートと少し酸っぱい木いちごジャムの相性はばっちりで、木いちごの種の粒々感を楽しんでいるうちに、いつの間にかぺろりと完食してしまいました。九品仏川緑道はおしゃれなお店もたくさんあるので、お散歩前の腹ごしらえにぜひどうぞ。

 

店名:穂の香 自由が丘
住所:東京都世田谷区奥沢7-53-2-101
TEL:03-5707-0888
営業時間:9:00~19:30

 

 

 

2.【何と言ってもフランスパン】小麦の種類や工程、焼き方の違いが楽しめる「Esprit de BIGOT(エスプリ・ド・ビゴ)」

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フランスパンを日本に広めた偉大なパン職人、ビゴさんに認められたシェフのお店の1つがここ「エスプリ・ド・ビゴ」。田園調布自由が丘の間に位置するこの周辺には住宅街が広がり、多くの地元の人たちにも愛されています。そしてビゴの系列店ではなんといっても「フランスパン」が美味しいです!細長い「バゲット」や太くて短い「バタール」などのベーシックなものから、オリーブを練り込んだ「オリビエ」、イチジク入りの「フィグ」など、その種類は豊富で、それぞれの特徴に合わせて小麦の種類や工程、焼き方を変えているのだそうです。

 

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そんなビゴのフランスパンの生地が楽しめるものの1つが、ベーコン入りのパン「エピ・ベーコン(税込216円)」。麦の穂(エピ)に似せたこの形は、パン屋さんで見たことがある人も多いはず。湿度の高いクラムがベーコンを包み込み、弾力のある生地と一緒に咀嚼すると、小麦の甘みがじんわりと引き立ち、時々現れるベーコンの香ばしさとしっかりマッチします。店舗の2階には屋根裏部屋のようなカフェスペースもあるので、ゆっくりしたい方はこちらもお薦めです。

 

店名:Esprit de BIGOT(エスプリ・ド・ビゴ)
住所:東京都世田谷区玉川田園調布2-13-19
TEL:03-3722-2336
営業時間:8:00~18:00
URL:http://r.gnavi.co.jp/fkxzsjhy0000/

 

 

 

3.【パン焼きあがりは夜の9時以降!】店主さんの熱意がすごいぞ「寛(ヒロ)」

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都立大学駅を降り、線路沿いにあるちょっと怪しい雰囲気の名店会館という飲食店街の2階へ。まさかこんなところにパン屋さん!?と思ってしまうような場所にあるのが「ぱん工場 寛」です。なんとパンの焼きあがり時間が夜の9時以降という変わったお店なのです。なぜならこちらは、朝食用の焼きたてパンを届けるために、あえて夜中にパンを焼いているからなのです。

 

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さらに驚くのが、前日の午前中までに注文をすれば、翌朝自宅までパンを届けてくれるのです!(※配達地域の制限有)。美味しい焼きたてのパンを朝食にという思いを強く抱くオーナーの田中さんが、パンの仕込みから配達まで、全てを一人で行っているというのがまたびっくりなのです……。

 

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こちらのパンには、秋田県の白神山地で発見された「白神こだま酵母」という天然の酵母が使用されていて、優しい甘みとしっとりした柔らかい生地、そして噛むと滑らかな食感がとても美味しいです。配達地域外の方に関しては、ぜひ夜の焼き上がり時間を狙って、この素晴らしい味わいを確かめてみてくださいね。

 

店名:ぱん工場 寛(ヒロ)
住所:東京目黒区中根1-6-10名店会館2F
TEL:090-2485-6911
営業時間:月・火・木・金の焼き上がりは21:00前後、水・土は15:30、20:30前後、日は22:30前後

 

4.【イチオシはサンドイッチ】たっぷりと入ったカマンベールに大満足「itokito(イトキト)」

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岡山駅前から北に延びる北口商店街を3分ほど進み、左折すれば「itokito(イトキト)」まではもうすぐです。真っ白の外装に可愛らしい文字の店名が掲げらた店舗は、まるで幸せがいっぱい詰まった箱のように、ちょこんと建っています。店内に入るといい香りの総菜パンサンドイッチがずらりと並び、誰もが「おいしそう!」と声をあげてしまうかもしれません。そんなitokito(イトキト)に来たら、ぜひ食べて頂きたいのは「サンドイッチ」です。

 

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一部のサンドイッチは季節によって具材が変化しますが、通年で置いてある「カマンベールチーズとロースハムのカスクルートサンド(税込370円)」は常連さんにも人気の一品です。バケットにカマンベールチーズとロースハム、キュウリ、そして自家製マヨネーズを挟んだ、至ってシンプルなサンドイッチなのですが、惜しげもなくたっぷりと入ったカマンベールチーズに大満足。さっぱりした後味の自家製マヨネーズが濃厚なチーズと溶け合い、香ばしいバケットの生地との相性も抜群でした。店員さんの雰囲気も和やかで、ついつい様々なパンを買ってしまいそうになる、素敵なお店です。

 

店名:itokito(イトキト)
住所:東京都大田区北千束1-54-10佐野ビル1F
TEL:03-3725-7115
営業時間:火~金曜日は10:00~20:00/土・祝日は10:00~19:00
URL:http://r.gnavi.co.jp/jrjyjv6k0000/

 

 

 

5.【デニッシュ系にうっとり】見た目も味も最高級「ARTISAN BOULANGER CUPIDO(アルチザン・ブーランジェ・クピド)」

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奥沢駅から徒歩1分という好立地のパン屋さん「アルチザン・ブーランジェ・クピド」は、お店の外観から内装、商品の陳列に至るまで、どこをとってもパン屋というよりは、ブーランジェリーと言った方がしっくりくるほどのお洒落な雰囲気です。カウンターに並ぶ商品たちも、1つ1つがまるで芸術作品のように美しい見た目になっていて、綺麗なジュエリーを見るように眺めてしまいます。そんなアルチザン・ブーランジェ・クピドの中で特に人気なのが、様々なフルーツが乗った「デニッシュ」のシリーズ。フルーツのコンポートやシロップが放つ輝きを見ているだけで、思わずうっとりしてしまいます。

 

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こちらのデニッシュは見た目だけでなく味も最高級。アルチザン・ブーランジェ・クピドのデニッシュは、生地の一層一層が非常に繊細で、かじった時にサクサクと歯が通る音が心地よく響きます。また、「赤い木の実とプラリネショコラ(税込497円)」は、そんなデニッシュの上にブルーベリーやスグリ、ラズベリーといった数種類の木の実がたっぷりと乗った贅沢な一品で、フルーツの下に敷かれたプラリネショコラのまろやかな甘みと、鼻から抜けるような果実の甘酸っぱさが最高のハーモニーを生み出します。一口かじったらそのまま3秒待ってみてください。それだけでデニッシュ、チョコレート、フルーツの風味の調和が感じられると思います。

 

店名:ARTISAN BOULANGER CUPIDO(アルチザン・ブーランジェ・クピド)
住所:東京都世田谷区奥沢3-45-2 1F
TEL:03-5499-1839
営業時間:10:00~売り切れ次第で終了
URL:http://r.gnavi.co.jp/2scg09140000/

 

 

6.【ガチでハード系】普通じゃないカレーパンを試したい「Toshi Au Coeur du Pain(トシオークーデュパン)」

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都立大学駅から目黒通り沿いを歩いた場所にある「トシオークーデュパン」のラインナップは、ほとんどがハード系のパン。朝6時という早い時間からのオープンにも関わらず、看板商品の「バゲット」などは開店後数時間で売り切れてしまうこともあるくらいの人気っぷりなのだそうです。小麦粉の良い香りとパリパリのクラスト、水気もありつつ弾力のある生地は、確かにハマってしまうほどの美味しさでした。この味で200円以下というリーズナブルなお値段も、人気の理由の1つなのかもしれません。

 

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そしてちょっと面白いのはこちらの「カレーパン(税込173円)」。よくあるカレーパンのように、カレーのルーが包まれているのではなく、生地自体にカレー粉が混ぜられているタイプのものなのです。パンの表面は硬めで、中身はほどよく空気を含んだもちもちの生地。噛むほどにピリリとスパイスが感じられますよ。ちなみに具材が入っていないので、チーズを合わせてみたり、溶かしバターを乗せてみたりと、普通にはない楽しみ方ができますよ!

 

店名:Toshi Au Coeur du Pain(トシオークーデュパン
住所:東京目黒区中根1-20-18
TEL:03-5726-9545
営業時間:6:00~19:00
URL:http://r.gnavi.co.jp/awjbkmpr0000/

 

 

7.【ドイツパンが中心】黒胡椒マカダミアを試して欲しい「ベッカライ ヒンメル」

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岡山駅からすぐ近くの場所にある「ベッカライ ヒンメル」は、ドイツパンを中心に様々なパンが揃っています。木材をメインに使用した温かみのある内装は、まるで童話のお話に出てきそうな雰囲気です。こちらではライ麦パンやプレッツェルといったドイツ定番のパンも美味しいのですが、今回はちょっと変わったパンをご紹介します。

 

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商品名は「黒胡椒マカダミア(税込230円)」といって、その名の通り、マカダミアナッツがゴロゴロと入っていて、黒胡椒がピリリとアクセントになったパンです。パン生地はイタリアで愛されているチャバタという生地で、カリカリのクラストと、しっとりもちもちのクラムが特徴です。水気をたっぷり含んだみずみずしいクラムは、噛むほどになめらかな舌触りになり、小麦の甘みが存分に楽しめます。マカダミアナッツと黒胡椒の組み合わせは、お酒のおつまみのようなスパイシーさで、ついつい手が伸びてしまうので、食べ過ぎには要注意!

 

店名:ベッカライ ヒンメル
住所:東京都大田区北千束3-28-4アンシャンテ岡山1F
TEL:03-6431-0970
営業時間:7:30~19:30
URL:http://r.gnavi.co.jp/ps7ysx6e0000/

 

 

 

8.【さらにガチのドイツ系】厳選メニューのラインナップ「ショーマッカー」

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本場のドイツパンが食べたい人には絶対オススメのパン屋さんが「ショーマッカー」です。こぢんまりとした店内に並ぶのは限られた種類のパンのみで、どれもライ麦特有の、独特の酸味を持ったドイツの伝統的なパンです。そしてその中に、何やら生地の表面に粒々が付いた、一際目立つパンが。こちらはひまわりの種がちりばめられた「ゾネンブルーメ」。日本ではあまり見かけませんが、ひまわりの種はドイツ人にとって、おやつにすることもあるほどの馴染み深い食材なんです。

 

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パンをトーストすると種の香ばしさが増し、ライ麦の酸味が少し紛れるので、酸味が得意でない方にはお薦めです。大粒の種だからこそのカリカリ食感もまた楽しいです。また、7~8ミリに薄くスライスしたハムやチーズを乗せれば、あっという間に贅沢な料理にもなります。こちらのパン屋さんは無農薬にこだわった伝統的なパンを焼いていて、味だけでなく体への優しさという点でも、安心して食べられる優秀なパンなのです。

 

店名:ショーマッカー
住所:東京都大田区北千束1-59-10
TEL:03-3727-5201
営業時間:9:00~18:00
URL:http://r.gnavi.co.jp/k4zdv0nv0000/

 

 

9.【定番のパンをひとひねり】たまにしか出会えない日替わりパンも「Bread Plant OZ(ブレッドプラントオズ)」

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都立大学駅から北へまっすぐ歩き、駒沢通りに出たところで左折すると、「ブレッドプラントオズ」というパン屋さんがあります。白の外壁にラベンダーカラーの看板が掲げられ、なんとなく高級感を漂わせていますが、店内に入ればクロワッサンやバケット、食パンといった、親しみ深いパンたちが待っています。店内の奥にはカウンター席とテーブル席のイートインコーナーがあり、モーニングセットやパンとフリードリンクのセットなど、お店で楽しめるメニューも充実しています。

 

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ブレッドプラントオズには定番のパンにひとひねりを加えた、「ありそうでなかったパン」が多くあります。例えば「柿の木坂あんぱん2(税込237円)」は、一見すると普通のあんぱんかと思いきや、なんと中に白玉が入っているのです。パン生地自体に程よい塩気を帯びたクルミが練り込まれていて、木の実のコリコリとした歯ごたえと、白玉のもちもちした弾力がもたらす食感の変化は、食べていて飽きません。また、「あんぱん」の主役であるあんこは粒餡で、食べるとホッとする優しい甘みが、パン全体の味わいをバランスよくまとめています。オズには日替わりで、たまにしか出会えないパンもありますので要チェックです!

 

店名:Bread Plant OZ(ブレッドプラントオズ)
住所:東京目黒区八雲4-1-19メゾンサンクルー1F
TEL:03-6421-2571
営業時間:8:00~20:00(パンの販売時間)
URL:http://r.gnavi.co.jp/gn241gyd0000/

 

 

 

10.【ハード系中心】地元の人たちに愛されている「コシュカ」

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駒沢オリンピック公園の南西に広がる深沢エリア。ここは緑が多く、ゆったりとした時間の流れが感じられる地域です。ここにある「コシュカ」は、地元深沢の人たちに愛されているパン屋さんです。ラインナップは比較的ハード系のパンが多いのですが、他にも総菜パンやマフィン、ラスクなどもあるので、その日の気分に合わせて楽しめます。特にここの「総菜パン」はジャガイモのスライスが乗っていたり、テリーヌが塗られていたりと、面白いアレンジが多く、シェフの遊び心を感じさせます。

 

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こちらのハード系のパンの中でも特に人気が高いのは、フルーツがぎっしり詰まったドイツの伝統的な「フルヒテブロート」。しかしさすがはコシュカのフルヒテブロート、もうひと工夫されたパンの表面には、ゴマがたっぷりとかけられているのです。ライ麦生地の酸味と練り込まれたイチジクやレーズンのジューシーな旨味、そしてクルミのほろ苦さとゴマの香ばしさ。これだけ欲張ってもそれぞれの味が喧嘩せず、絶妙なバランスが保たれているからこそ味わえる美味しさでしたよ!

 

店名:コシュカ
住所:東京都世田谷区深沢5-23-1
TEL:03-3703-5771
営業時間:10:00~19:00
URL:http://r.gnavi.co.jp/44ck598h0000/

 

 

 

いかがでしたでしょうか。自由が丘を中心に大岡山や都立大学駅、駒沢や深沢、奥沢には個性的なパン屋さんが集まっています。ぜひパンを探しに足を運んではいかがでしょうか。

 

(取材・編集:ソーシャルグッドマーケティング)

                             
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