鹿児島市のおすすめ食べ歩きはコレ!観光しながらさつま揚げからラーメンまで鹿児島名物を食べ尽くす20選

鹿児島の美味しいものを食べ歩き!ということで、みんなのごはんで過去に取り上げた鹿児島市の記事から評判の良かったものを20本ピックアップしました。ジャンルはさつま揚げからラーメンまで、エリアは天文館や桜島周辺など、観光しながら気になったお店を食べ歩いてみるにはぴったりのまとめ記事です。ぜひ参考にしてみてくださいね。(鹿児島市のグルメ

鹿児島市のおすすめ食べ歩きはコレ!観光しながらさつま揚げからラーメンまで鹿児島名物を食べ尽くす20選

f:id:g-gourmedia:20160430101721j:plain

大河ドラマ「西郷どん」のブームが到来しています。この機会に帰省や旅行で鹿児島に行かれるという方も2018年は多いのではないでしょうか?

 

今日はみんなのごはんで今までに公開した鹿児島のグルメ記事の中から、評判が良かったものをまとめてお届けします。

 

それと、2018年3月1日から31日まで、 「うんまか!西郷丼」というキャンペーンがスタート。鹿児島県内から100軒の飲食店が参加しています。こちらもぜひご覧ください。

www.gnavi.co.jp

 

古来より独自の食文化が育ってきた鹿児島では、黒豚やきびなご、さつまあげなど地元民に愛され続けているグルメがありますが、それだけではありません!ディープかつ地元民に愛されている鹿児島グルメをせっかくですから堪能してみてはいかがでしょうか。ぜひ鹿児島へ行かれる時のためにご活用くださいね。ではまいりましょう!

 

バイキング

和食洋食も圧巻のクオリティ!城山観光ホテルの朝食バイキングが凄すぎて震えが止まらない

f:id:g-gourmedia:20160430101054j:plain

鹿児島市の城山観光ホテルは九州屈指の名ホテルですが、朝食バイキングの凄さでも有名です。某旅行情報サイトが実施する「行ってよかった!朝食の美味しいホテルランキング2015」でも全国7位!大人2,160円という料金で和食洋食系80種類が食べ放題。さらに料理のクオリティも食材にこだわった圧巻のクオリティです。ホテル宿泊者以外も利用することができますので、鹿児島へ行ったらぜひ立ち寄りたい場所ですね。

 

店名:城山観光ホテル
TEL:099-224-2211
住所:鹿児島市新照院町41-1
営業時間:6:30~10:00
定休日:無休

 

 

【肉】

満を持して東京に進出!鹿児島の最終兵器「炊き肉」で黒毛和牛を食べまくり

f:id:g-gourmedia:20160430103150j:plain

鹿児島市の繁華街・天文館の七味小路の中ほどにある「牛ちゃん」を紹介します。ここ本店のほかに天文館の銀座店、那覇店、北九州小倉店、そして東京恵比寿店でも展開しています。さて、鹿児島出身の方以外で「炊き肉」という言葉を知っている人は少数派かも知れません。「炊き肉」とは、こちら「牛ちゃん」が生み出したご当地グルメ。浅い鍋のような形状の鉄板で黒毛和牛を炊き、特製のタレでいただく豪快な料理です。焼肉とはちょっと違う独特の味わいです!

 

店名:炊き肉 牛ちゃん 本店
TEL:099-223-6305
住所:鹿児島市東千石町6-11 大和矢ビル1階
営業時間:17:00~23:00OS
定休日:なし
URL:https://r.gnavi.co.jp/gnjwafv50000/

 

 

 

総重量350gのド迫力!柔らか美味な鹿児島産の黒豚上ロースとんかつにノックダウンされる幸せ

f:id:g-gourmedia:20160430102755j:plain

東京でこのボリューム感のとんかつを食べたらいったいいくらになるでしょうか…?鹿児島市で32年の歴史を誇るとんかつの名店「丸一」を紹介します。このお店のスゴいところは何と言っても肉の大きさ。総重量350グラムのロースは迫力満点です。また、特製のパン粉で一気に揚げるため、柔らかサクサクの食感で肉の旨味をとことん堪能することができます。

 

店名:味のとんかつ 丸一
TEL:099-226-3351
住所:鹿児島市山之口町1-10 鹿児島中央ビル1階
営業時間:11:30~14:00、17:30~20:30
定休日:日曜(祝日は営業)
URL:https://r.gnavi.co.jp/7frf6zn00000/

 

 

やきとん串カツ!メンチカツ!鹿児島で黒豚を食べるならコスパ抜群の「黒かつ亭/黒べぇ」は外せない

f:id:g-gourmedia:20160430110429j:plain

鹿児島といえば黒豚、黒豚といえばしゃぶしゃぶが人気ですが、もっとリーズナブルなお値段で黒豚の旨さを堪能したいですよね。そんな時は、こちらで紹介する「黒かつ亭/黒べぇ」。夜は居酒屋メニューですが、やきとん、メンチカツなどの鹿児島の黒豚を使ったご当地グルメがお値打ち価格で食べられるのです。写真は肉汁たっぷりジューシーメンチカツ。たまりませんね。

 

店名:黒かつ亭/黒べぇ
TEL:050-5798-2592
住所:鹿児島市 山下町2-2
営業時間:11:00~15:30、17:00~23:00(金、土、祝前日は~23:30)
定休日:無休(ただし1月1日は休み、1月2日から通常営業)
URL:https://r.gnavi.co.jp/f189601/

 

 

黒豚黒カレーは本当に真っ黒!鹿児島「カレーテリア沙羅」のカレーは染み渡る旨さでやみつきになるゾ

f:id:g-mag:20170810162345j:plain

鹿児島といえば黒豚ですが、黒いのは黒豚だけではありません。カレーまで黒いんです!黒豚、黒ごま油、黒酢、そして竹炭。「カレーテリア沙羅」では、とにかく「鹿児島にこだわった黒い食材」を使って、やみつきになる味を演出。2015年には観光庁主催の「魅力ある日本のおみやげコンテスト」の特別賞も受賞するなど、全国にその人気は広がりつつあり、鹿児島のカレー好きなら一度は訪れる名店として、その名をとどろかせております。

 

店名:薩摩藩古民家 カレーテリア沙羅
TEL:099-298-3866
住所:鹿児島市郡山町2292
営業時間:11:30~14:00(土日祝日は~15:00)、夜は予約制
定休日:月曜(祝日の場合は火曜)
URL:https://r.gnavi.co.jp/fes4tn620000/

 

鶏ガラスープの旨味がハンパない!奄美大島の名物「鶏飯」が想像以上に美味しかった

f:id:g-mag:20170810164638j:plain

鹿児島は南北に長い県ですが、南端の奄美大島の代表的な郷土料理である「鶏飯(けいはん)」は、鹿児島市内では「奄美の里」内にある「花ん華(はなんか)」で気軽に食べることができます鹿児島県産の桜島鶏の鶏ガラを、ホロホロと崩れるほど5時間以上煮込んたもの。余分な脂分は取り除いてコラーゲンをたっぷりと含んだ部分だけを使用しているので、健康食としても美容食としても期待できるのだとか。

 

店名:奄美の里 健美和楽 花ん華
TEL:099-267-1331
住所:鹿児島市南栄1-8-1
営業時間:11:30~14:00、17:30~21:00LO(土日祝日は11:30~21:00LO)
定休日:なし
URL:https://r.gnavi.co.jp/f540202/

 

 

【魚】

西郷丼という名の海鮮丼…!西郷どんの故郷でとびきり美味しい魚が食べたくなったら「じんべえ」に行こう

f:id:g-mag:20170810162957j:plain

2018年の大河ドラマの主人公となって俄然注目を集めている“西郷(せご)どん”こと西郷隆盛。もちろん故郷である鹿児島でも何かと話題になっているなか、「じんべえ」というお店の「西郷丼」という名の海鮮丼が注目を集めています。その日の朝に水揚げされた地物の魚をたっぷり盛った海鮮丼で、鮮度抜群!西郷さんもびっくりの贅沢な海鮮丼になっております。

 

店名:魚人島 じんべえ
TEL:050-3467-1573
住所:鹿児島市東千石町18-3 萩原ビル1階
営業時間:11:00~13:30LO、18:00~23:00LO
定休日:日曜(祝日の場合は営業、翌日休み)
URL:https://r.gnavi.co.jp/petwkfzn0000/

 

 

前割り焼酎がメチャクチャ旨い!幻の魚「アカバナ」も堪能できる「まえわり屋」は鹿児島最強の酒と肴の楽園だ

f:id:g-mag:20170810165515j:plain

カンパチが7キロ以上に成長したものをアカバナと呼び、これまでは滅多に獲れない上に養殖もできなかったので「幻の魚」と呼ばれていました。しかしそのアカバナの養殖に鹿児島垂水市の小浜水産が成功し、テレビでも紹介されるなど少しずつその人気が高まっています。その小浜水産からアカバナを仕入れているのが、鹿児島市天文館にある居酒屋の「まえわり屋」です。ちょっと厚めの刺身なので噛みしめるほどに口の中で甘味が広がります。

 

店名:薩摩だれやま処 まえわり屋
TEL:099-295-3308
住所:鹿児島市千日町15-1-4階
営業時間:17:30~24:00
定休日:不定休
URL:https://r.gnavi.co.jp/f514501/

 

火山灰で干物を作るだと……!「桜島灰干し」の魚を食べたら干物のイメージを覆すジューシーさに驚愕した

f:id:g-mag:20170810170352j:plain

鹿児島県のシンボルである桜島。時々「噴火しました」というニュースにちょっと怖いなと思っている人も多いかもしれません。そんな桜島の噴火がもたらす火山灰を使って作られているのが「桜島灰干し」で、今回はそんな桜島灰干しを食べられる、「桜島灰干し家 大泉」さんにお邪魔しました。干物=ちょっと固い、というイメージをあっさりと覆してくれる柔らかさにまずは驚きます。店長の樺木野さんによればこの柔らかさ、ジューシーさが、一般的な天日干しで作る干物にはない、桜島灰干しの最大の特徴なのだとか。

 

店名:桜島灰干し家 大泉(だいせん)
TEL:050-3461-1203
住所:鹿児島市千日町12-16
営業時間:11:30~14:00、17:00~23:00
定休日:日曜
URL:https://r.gnavi.co.jp/drrnvn620000/

 

 

さつま揚げがバーガーに!鹿児島のソウルフードがニュータイプに進化していた

f:id:g-gourmedia:20160430110000j:plain

鹿児島旅行のお土産や贈答品、あるいはデパートやスーパーでおなじみのさつま揚げ。魚のすり身を油で揚げた、もともとは鹿児島郷土料理のひとつです。日本人なら誰しも一度は食べたことがあると思います。しかし鹿児島では進化を遂げ、ニュータイプのさつま揚げが登場しているのです。その筆頭格がさつま揚げをライスプレートで挟んだ「薩摩家バーガー」。今回は黄身が半熟の玉子を埋め込んだ「とろたま」をいただいてきました。

 

店名:薩摩家 いづろ店
TEL:0120-133-208
住所:鹿児島市金生町7-6 アヴェニューいづろ1階
営業時間:10:00~20:00
定休日:不定休
URL:https://r.gnavi.co.jp/kkwfuknv0000/

 

 

 

【麺類】

そうめんが噴水のように流れ出る!暑い夏には鹿児島名物「そうめん流し」がいいゾ~

f:id:g-mag:20170810172529j:plain

日本列島が猛暑の季節、涼しさを感じるものが食べたい人は多いのではないでしょうか。そんな季節にぴったりなのが「そうめん流し」です。鹿児島市の慈眼寺公園の近くにあるので、観光のついでに是非お立ち寄りください!

 

店名:慈眼寺そうめん流し(※オープンは3月20日頃~10月末)
TEL:099-268-2504
住所:鹿児島市下福元町3785-1
営業時間:10:00~18:00(7、8月は~19:30)
定休日:なし(10月に休みの日あり)

 

 

 鹿児島県民のソウルフード!山形屋焼きそばはやっぱり旨かった

f:id:g-gourmedia:20160430103846j:plain

鹿児島唯一のデパートである山形屋にある「山形屋ファミリーレストラン」の名物「焼きそば」をご紹介いたします。1日当たり約550食、1年間で20万食の売り上げを誇るご当地グルメです。ちなみにこちらのお店、山形屋のある鹿児島市の人口は約60万人、市民の3分の1が1年に1回は食べている計算!何ともすごいですね。

 

店名:山形屋食堂
TEL:099-227-6165
住所:鹿児島市金生町3-1 山形屋1号館7階
営業時間:10:00~20:30LO
定休日:なし
URL:https://r.gnavi.co.jp/p396xzf60000/

 

 



強烈なニンニク臭に山盛りネギ!「麺屋ばってん親父」のラーメンは食べただけで真の九州男児になれそうな破壊力抜群の一杯

f:id:g-mag:20170810173247j:plain

鹿児島のラーメン界でその名を轟かせている「麺屋ばってん親父」。その象徴が、工夫を重ねて誕生したのが「あか丸とんこつ」です。あか丸の特徴はキャベツやモヤシ、チャーシューを乗せたとんこつラーメンの上に約100gのネギをたっぷりと盛り、刻んだ生ニンニクを乗せ、アツアツに熱した香味油をニンニクやネギの上からジャ~ッとかける豪快な作り方。翌日でも『あか丸食べたでしょう』と気づかれるほどの強烈な一品です。

 

店名:麺屋 ばってん親父
TEL:099-813-8668
住所:鹿児島市上荒田町31-18
営業時間:11:00~14:30、17:30~21:00
定休日:月曜
URL:https://r.gnavi.co.jp/jdgj8a7f0000/

 

旨味が染み渡るカレーうどんに悶絶!なぜかおでん食べ放題メニューがある鹿児島カレーうどん専門店「小町家」が最高すぎるゾ

f:id:g-mag:20170810174034j:plain

2016年11月末に鹿児島の繁華街・天文館にオープンしたカレーうどんの専門店はいろんな意味で「新しい」お店です。某グルメガイドで星を獲ったこともある超人気店お墨付きの味なのです!リジナルのダシで煮込んだうどんを豆乳を使ったとろみのあるスープは絶品。うどんはかなり極太タイプで、歯ごたえもっちもち。煮崩れせずスープに合う麺を200タイプ以上のなかから選んだそうです。

 

店名:カレーうどん 小町家
TEL:099-225-0221
住所:鹿児島市千日町1-26-1階
営業時間:20:00~翌3:00(金、土曜は~翌4:00)
定休日:なし
URL:https://r.gnavi.co.jp/5kd6yp9a0000/

 

ど~んとそびえ立つ桜島に圧倒される!ここでしか味わえないご当地グルメ「椿油チャンポン」を食べにフェリーで上陸してきた

f:id:g-mag:20170810174531j:plain

 鹿児島には具材の野菜などを炒めるときの仕上げに椿油を使用するチャンポン「椿油チャンポン」という変わった名物料理があります。店主の大山さんがひとりで切り盛りされる店。5年ほど前にオープンした当時は定食や単品メニューの揃う“普通の”食事処でしたが、現在は椿チャンポン800円のみ提供する店となりました。スープは豚骨をベースに鰹節やリンゴなど数種類の具材や隠し味を使っているそうで、見た目よりあっさりとした味わいです。炒め野菜も脂っこく感じないのはやはり椿油だからとのこと。

 

店名:椿の里
TEL:090-4484-0849
住所:鹿児島鹿児島市黒神町670-37
営業時間:11:30~16:00(日によって変動あり)
定休日:火曜

 

 

 

クラゲ入りのアイスやラーメンが存在したとは…!かごしま水族館が実はクラゲ好きの聖地だった件

f:id:g-mag:20170810175041j:plain

鹿児島市の観光地として人気の高いかごしま水族館には「ドルフィンキッチン」というレストランがあります。実はこのレストランでは、世にも珍しいクラゲ料理が食べられるのです。それもアイス、ソフトクリーム、ラーメン、さつま揚げなど、予想外のメニュー構成。クラゲとスパゲティを合わせたメニューも計画中のようです。ほかではなかなか食べられないクラゲのコリコリ食感をぜひこの機会にお試しください!

 

店名:いおワールド かごしま水族館 ドルフィンキッチン
TEL:099-226-2233
住所:鹿児島市本港新町3-1
営業時間:9:30~18:00(入館は~17:00)
定休日:12月の第1月曜~木曜
URL:https://r.gnavi.co.jp/5fkymnrc0000/

 

鹿児島の裏路地に謎のお店が!水曜日だけ忽然と現れる立ち食い沖縄そば店「ホンダ食品」がスゴい

f:id:g-mag:20170810175437j:plain

鹿児島市の裏路地に、水曜日だけ姿を現す謎のお店「ホンダ食品」があります。実はこのお店、鹿児島市南部の谷山や北部の吉野姶良市などのラーメン店に卸す製麺所で、工場の定休日である水曜日のランチタイムだけ、軒先が立ち食い沖縄そば店になるのです。驚くべきはその値段で、沖縄そば250円、鹿児島ラーメン250円、いなり寿司2個50円サービスプライス!しかも製麺所の作る麺が素晴らしすぎるため、近隣のサラリーマン、OL、地元の方などが大挙して行列を作ってしまうほど人気があります。

 

店名:ホンダ食品
TEL:099-223-0797
住所:鹿児島市名山町4-1
営業時間:11:00~13:00
定休日:水曜日のみ営業(祝日の場合は休業)

 

【スイーツ】

 

鹿児島名物の最終進化系!? 練乳かき氷「3D白熊」がハンパじゃなかった

f:id:g-gourmedia:20160430104216j:plain

鹿児島名物の練乳かき氷「白熊」は、全国的な知名度が上昇し、チョコ味の「黒熊」やマンゴーソースのかかった「黄熊」など、さまざまなパターンが生まれました。1年中白熊を食べられる「発祥の店」は冬場でも観光客が列を作ることもあるほど、鹿児島グルメとして定着しています。そんな「白熊」の最終進化系とも言えるのが、こちらの「3D白熊」です。キュートで愛らしい形、さらに450円というお手頃価格!

 

店名:SANDECO COFFEE 数学カフェ
TEL:099-213-9533
住所:鹿児島市名山町4-1 名山ビル2階
営業時間:10:00~17:00LO
定休日:火・水曜日
URL:https://r.gnavi.co.jp/2t9z8ykg0000/

 

 

 

マンゴーどっさり!鹿児島名物「しろ熊」をさらに南国風に進化させた「黄熊」が美味しすぎる

f:id:g-gourmedia:20160813070031j:plain

鹿児島発祥の名物として知られる練乳かき氷「しろ熊」を、さらに南国風に進化させた「黄熊」なるメニューをご紹介しています。 鹿児島市のカフェ「彼女の家」では、マンゴーをたっぷりと乗せ、カットバナナも入れた「黄熊」が有名です。暑い夏、南国風情たっぷりの「黄熊」を味わいに鹿児島を訪れてみるのもいいんじゃないでしょうか?

 

店名:カフェ 彼女の家 天文館店
TEL:099-223-2888
住所:鹿児島市東千石町8-18 ストーンビル地下1階
営業時間:11:00~21:30LO(祝前日を除く日曜は~20:30LO)
定休日:なし
URL:https://r.gnavi.co.jp/8yzer6nz0000/

 

 

前代未聞の歴史メニューも!西郷隆盛の曾孫さんがオーナーのカフェは不思議なパワーがあふれていた

f:id:g-mag:20170810180327j:plain

鹿児島といえば西郷隆盛、いわゆる西郷どんが有名ですが、実は西郷さんの曾孫さんが開いたカフェ鹿児島市にはあるそうです。看板メニューは鹿児島ならではの食材を使ったお弁当や甘味のほかに、「歴史メニュー表」なるものがあり、店長のアツーイお話が聞けるという歴史好きにはたまらないカフェなのです。

 

店名:西郷隆盛銅像 展望ホール K10カフェ
TEL:099-295-4189
住所:鹿児島市城山町2-30 二ノ丸ビル5階
営業時間:10:00~18:00
定休日:月曜(イベント事で変更あり)
URL:https://r.gnavi.co.jp/e4w91kmx0000/

 

 

 

いかがでしたでしょうか?ぜひ地元の美味しい料理をたっぷりと味わってくださいね。

                             
ページ上部へ戻る