ぐるなび みんなのごはん

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博多駅 ランチ

神商品!アレンジも自由自在なチューブ入り明太子「ツブチューブ」にやみつき確定

福岡の定番のお土産と言えば、いろいろありますが、なんと言っても明太子でしょうか。日常の食卓に明太子が出てくるご家庭も多いかと思います。ただあまり日持ちがしなかったり、食べたい量とパックの量が合わなかったりと、気軽に楽しめないのも確か。そん…

こんなに美味しい辛子明太子が食べ放題とは!博多へ行くなら「やまや」のランチだけは絶対に食べておこう

博多といえば辛子明太子が名物として知られていますが、博多駅至近の場所で辛子明太子を思う存分食べられる場所があります。今回紹介する「やまや」は、辛子明太子のメーカーとして知られていますが、店舗の方ではランチタイムに辛子明太子、辛子高菜、ご飯…

腹ペコ集合!14時以降はエンドレスで替玉OKのうどん天国「春月庵」が太っ腹すぎるぞ

福岡市博多区にある製麺所直営のそば・うどん店「春月庵」ではなんと、14時以降はうどん・そばの替玉がエンドレスで提供されるという驚きのサービスを行っています。うどん・そばの発祥の地である福岡では、うどん県として有名な香川に匹敵するプライドと、…

モッチモチの麺から野菜と海鮮の旨味エキスが大量放出!「元祖ぴかいち」博多皿うどんが絶品すぎ

皿うどんと言えば、長崎風のかたい麺の皿うどんを想像してしまいますが、博多の皿うどんはツルツルでモチモチの麺を炒めた、一見すると焼きそばのようなものが一般的です。今回はその博多皿うどんの人気店「元祖ぴかいち」で、その旨さの秘訣に迫ってみまし…

見よ、この真っ赤なタレを!博多「玄風館」の激辛焼肉は一度食べたらやみつきになるぞ

グルメの街・福岡では、さまざまなものが食べられますが、実は激辛焼肉の老舗があるという事実は地元っ子以外にはあまり知られていないのかもしれません。今回は博多で60年の歴史を持つ老舗焼肉店「玄風館」で真っ赤なタレに彩られた激辛焼肉をいただいてき…

【〆切ました】【みんなのごはん×はてなブログ】あなたの「行ってみたいお店・レストラン」を大募集中であります!

ぐるなび×はてなブログの共同企画!「あなたの行きたいお店、レストラン」を教えてください。2015年も残り10日あまり。今年どうしても行きたかったお店やレストランへの思いをはてなブログに書いてみませんか。最優秀賞へは生ハムの原木をプレゼント。ご応募…

【まんが高カロ飯】自家製マヨネーズがやみつき!博多のソウルフード「ふきや」のむっちむちなお好み焼き

カロリーのことは気になりながらも、ボリューム満点のおいしいものを食べずにはいられない女性の性質を描く「まんが高カロ飯」第4回目です。今回は博多のお好み焼き屋さん「ふきや」にお邪魔しました。具がたっぷり入ったお好み焼きに自家製マヨネーズをたっ…

麺とちゃんこが合体!博多に行ったら名物「めんちゃんこ」の旨味たっぷりスープはぜひ体験しておきたい

博多には「麺」と「ちゃんこ」が合体した「めんちゃんこ」なるご当地グルメがあるのをご存知でしょうか?鱧(ハモ)をはじめ、鰹(カツオ)、ホタテなどの魚介に鳥や豚などの肉、椎茸や具材の野菜など10種類以上の素材を使ったスープに中太の麺を入れた贅沢…

福岡グルメの真髄はこれだ! 地元で愛される二大人気店「牧のうどん」「資さんうどん」徹底ガイド

福岡県の麺類といえば「豚骨ラーメン」の印象が強いですが、実は“うどん発祥の地”なのはご存知でしたか? 博多祇園山笠発祥のお寺として有名な「承天寺」の境内に「饂飩蕎麦発祥之地」(うどんそば発祥の地)という石碑が建っているそうです。というわけで、…

これが老舗の実力!博多で昼から鮮魚を食べるなら割烹よし田の名物「鯛茶」は絶対に外せない

博多・天神エリアで昼から鮮魚を楽しめるお店といえば、地元民なら「割烹よし田」を推す方が多いのではないでしょうか。このお店のランチ一番人気は名物「鯛茶」です。新鮮な鯛をタレにあえ、わさびとまぜ合わせてご飯とともにいただき、2膳目のごはんでは、…

辛子明太子チューブを食べまくり!博多の老舗料亭「稚加榮(ちかえ)」のランチがスゴかった

料亭のランチと言われると敷居が高いと思われがちですが、グルメの街・博多の老舗料亭「稚加榮」のランチはコストパフォーマンスがスゴいのです。新鮮なお刺身、天ぷらが食べられるだけでなく、博多名物の辛子明太子をごはんに乗せて食べまくることもできて…

福岡で絶対に外せない美味しいお店14選、新潟の海鮮マシマシ「こぼれ寿司」、上野で並んでも寄りたい美味しいお店まとめ、生肉天国の下北沢「ゆう馬」ほか|先週の人気記事ランキング

金曜日恒例の先週の人気記事ランキングです。9月20日から9月27日までに公開した記事で、アクセス数の多かったものTOP5をご紹介します。福岡に行ったら絶対に外したくない美味しいお店、新潟の海鮮マシマシ「こぼれ寿司」、上野にお出かけしたら並んでも寄り…

安ウマ!「とり皮」の使えるレシピ&都内で本場博多の「とり皮」が食べられるお店

鶏肉を調理する際に取り除くものと言えば、「とり皮」です。でも九州福岡では、とり皮の串焼きは名物です。博多っ子は10本でも20本でも食べてしまうとか。そんなとり皮を美味しくいただける店が東京でも人気上昇中ということで、自宅でも出来るとり皮レシピ…

【まんが高カロ飯】福岡地元民もオススメ!長浜で朝からがっつり定食が食べられる「おきよ食堂」

カロリーのことは気になりながらも、ボリューム満点のおいしいものを食べずにはいられない女性の性質を描く「まんが高カロ飯」第5回目です。今回の舞台は長浜のそばにある市場場内にある「おきよ食堂」。朝から開いているので、出張のときにも便利です。地元…

九州でちゃんぽん食べるならココ!「井手ちゃんぽん」のボリュームとパンチの効いた味に大満足

佐賀で創業60年を誇る名物「井手ちゃんぽん」ですが、現在では福岡でも食べることができます。井手ちゃんぽんの特徴は、なんといってもこの凄まじいボリューム!たっぷり乗った野菜に、パンチの効いた豚骨スープが絡み、濃厚な味わいとなっています。並でも…

総重量1kg超えで700円!福岡の学生の胃袋を支える「カレーショップ河」の山盛カレーに震えが止まらない

魅力的なグルメが多い福岡県は、実はメガ盛りグルメも充実しています。なかでも今回紹介する「カレーショップ河」は、長年にわたって福岡県の学生の胃袋を満たし続けてきた伝統店でもあります。総重量1kg超えのカレーライスが700円とコスパ抜群ですが、味も…

注目の発酵食「ぬか漬け」!究極に美味しいぬか漬けレシピと手間を省くコツ

毎月21日は「漬物の日」です!というわけで、本日は意外と身近で意外と遠い「ぬか漬け」が主役です!自作は気になるものの、毎日ぬか床をかき混ぜないといけないのはなかなかハードルが高そうですよね。福岡にある有名なぬか漬けのメーカーのぬか床は1600年…

顔とほぼ同サイズ! 博多駅前の新名物「特大ごぼう天うどん」がメチャ旨

福岡には、博多っ子のソウルフード「ごぼう天うどん」の名店は数多くありますが、このお店ほど大きなごぼう天はないかもしれません。丼からはみ出した特大のごぼう天にモチモチでシコシコの自家製うどん、そして旨味たっぷりの出汁。博多駅のすぐそばにある…

台所の片隅に眠ってしまう「青汁」はこうやって使おう。絶対試したいお手軽レシピ3選

キャベツの仲間で栄養価が高いケールと言えば、そう、「青汁」の原料として有名ですね。ケールの産地で有名なのは島根県や岡山県、福岡県など。「まずい!もう一杯」で有名なメーカーも福岡市にあります。そんな青汁ですが、ついつい余らせてしまい、台所の…

【保存版】福岡に行ったら絶対に外したくない美味しいお店の記事まとめ

夏休み真っ只中という方も多いかと思います。福岡に旅行や帰省で足を運ばれている方もいらっしゃるかもしれません。そこで今回はみんなのごはんで今までに公開した福岡のグルメ記事の中から、評判が良かったものをピックアップしてみます。福岡や博多の人気…

このメガ盛りで630円!福岡「大和家」の「とり唐揚丼大盛り」が規格外すぎる

福岡大学のそばにある「大和家」は規格外のメガ盛りで有名なお店です。このお店の「とり唐揚丼」(530円)は大盛券(100円)を追加することで、高さ20cm近く、総重量1kgオーバーのメガ盛りとなります。この大きさでこの安さ、まさに学生街ならではの嬉しいサ…

【まんが高カロ飯】都市伝説は本当だった!食べているうちにうどんが増える福岡「牧のうどん」のミステリー

カロリーのことは気になりながらも、ボリューム満点のおいしいものを食べずにはいられない女性の性質を描く「まんが高カロ飯」第4回目です。今回は博多のうどんを頂戴します。コシがなく柔らかなのが特徴の福岡うどん。中でも代表的で人気のある「牧のうどん…

「ベタナマ」の呪文が飛び交う元祖長浜屋、1貫30円の大井町「いさ美寿司」、渋谷の凄まじいニンニク尽くし、超人気「ヒラメ漬け丼」ほか|先週の人気記事ランキング

金曜日恒例の先週の人気記事ランキングです。先週7月6日から7月12日までに公開した記事で、アクセス数の多かったものTOP5をご紹介します。「ベタナマ」の呪文が飛び交う元祖長浜屋、1貫30円の大井町「いさ美寿司」、渋谷の凄まじいニンニク尽くし、八戸の超…

福岡行ったら「元祖 長浜屋」のラーメンは絶対食べたい!店内で呪文が飛び交う博多のラーメンの聖地だ

福岡のラーメンと言えば長浜ラーメンが有名です。そこで今回は有名店のひとつ、元祖長浜屋(福岡市中央区長浜2-5-38 立体駐車場 1F)、通称「ガンナガ」に行ってまいりました。まるで「ラーメン二郎」のようにオーダー時に呪文がとびかう光景に臆することな…

【まんが高カロ飯】合コンの痛手を忘れるため女は高カロ飯をひたすらに口にする

カロリーのことは気になりながらも、ボリューム満点のおいしいものを食べずにはいられない女性の性を描く「まんが高カロ飯」第3回目です。今回は前回までのハンバーガーやピザとは変わり、「家飲み」で思う存分、高カロ三昧。失恋の痛手を癒すために、女たち…

                             
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