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新鮮なお刺身はいかがでしょうか |
浜焼き鯖寿し(豪快!一本出し) |
北陸王 日本橋室町店の売れ筋メニュー
当店の売れ筋メニューです。注文に迷ったらチェック!
- ◆◆ 本日のおすすめメニュー 5/25(金)(毎日更新) ◆◆
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厳選された素材を産地の生産者にお任せで直送しています!届いた旬の食材を料理長が職人技でお客様にご提供いたします。本日のみの数量限定!メニューには載っていない「裏メニュー」です。
店舗では本日ものとしてご用意しておりますのでスタッフにお申し付けください。 -

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- ◆◆ お造り ◆◆
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ぶつ切り蛸刺し 950円
〆鯖の炙り 850円
〆鯖 840円
甘海老 980円
シマアジ 1200円
ヒラマサ 1250円
真鯛 1300円
金目鯛焼霜造り 1150円
鮪赤身 1080円
生雲丹 1100円
アオリイカ 1120円
※お造りの盛り合わせあります。3280円~ -
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- ◆◆ 名物・逸品 ◆◆
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越前 旨香豚のステーキ(二分の一ポンド)
2300円
越前旨香豚のしぐれ煮 960円
茄子と豆腐の揚げだし 800円
どぜうの柳川 1200円
鮎の甘露煮 980円
サザエのつぼ焼き 1020円
鯖缶のサラダ 1000円
たくあんの煮たの 480円
伝説醤油 漬け込み鶏から揚げ 500円
すこ(赤芋茎の酢漬け) 480円
究極珍味いわしのへしこ 1300円
若狭ぐじ炙り焼き 2000円 -
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- ◆◆ 〆のこだわり ◆◆
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焼き鯖寿司(一本出し) 1500円
あおさ汁 450円
とろろ昆布のおむすび 420円
福井名物ソースカツ丼
(味噌汁・漬物付き) 1000円 -
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- 逸品もの
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- 越中名物 ホタルイカの沖漬け
- 「沖漬け」とは、漁師さんが網ですくってすぐ調味液に漬けること。生きている状態で味をつけるので、イカ全身に味がまわる。酒の肴にぴったりな越中の珍味。
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- 520円
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- 出し巻き玉子・北陸王風
- こだわりの出汁をを使って、焼き上げました。
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- 780円
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- 若狭湾より 小鯛の笹漬け
- 小浜を代表する珍味。7~8センチの小鯛を3枚におろし、うす塩と酢に漬け、ささの葉を添えて、杉の木の香が漂う小さな樽に詰めて作られたもの。
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- 1,080円
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- 永平寺御用達「団助」ごま豆腐
- 創業明治21年、大本山永平寺御用達認可を受けている精進料理の代表格。大本山永平寺の修行僧たちに愛され受け継がれてきた伝統の胡麻豆腐。香ばしい風味となめらかさを持ち、今も多くの通人を魅了し続けている。
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- 550円
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- 能登産 岩もずく酢
- 通常のもずくは、海藻に付着して育つが、岩もずくは海底に自生している。もずくなどの海藻類には「フコイダン」は、抗ガン効果、病原菌O-157などの抗菌作用もあるといわれている。
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- 580円
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- 岩のり
- 波打ち際の岩場に生える岩海苔は、綺麗な海でしか採れない一品。海水と塩で湿り、ぼたぼたの状態になっているため、「ボタノリ」とも呼ばれている。
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- 520円
- 旬鮮魚もの
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- 北陸盛り
お造り二人盛り -
- 3,280円
- 北陸盛り
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- 越前荒波豪快盛
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- 5,980円
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- 焼き鯖のへしこ
- 「へしこ」とは、鯖の塩漬けを糠床でじっくり漬け込んだ、いわゆる「鯖のお漬物」。越前地方の伝統料理で、越冬の保存食として重宝されています。独特の香りと格別の味わいで、酒にはもちろん、ごはんにも良くあう一品。
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- 580円
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- 越前名物 塩うに
- 塩うにの原料は、ばふんうにの卵巣と塩だけで余分な物を一切使っていない。濃厚な味わいが特徴的で、日本酒との相性は抜群。日本三大珍味と称されている名物料理。
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- 920円
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- 幻魚のまるぼし炙り
- 富山湾や近海で獲れる深海魚で、生の幻魚は全身がゼラチン質で覆われておりプルプルとしている。地元では味噌汁に入れるなどして親しまれている幻魚だが、丸干しにすると酒の肴として絶品で、日本酒や焼酎などによく合う東京ではなかなか食べることのできない珍味である。
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- 980円
- 地野菜もの
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- 波味ぶつ切り日本海サラダ
- 日本海の鮮魚をふんだんに使ったサラダです。荒れ狂う冬の日本海をイメージしました。
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- 980円
- 煮物
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- 加賀名物!
合鴨と九条ねぎの治部煮 - 治部煮(じぶに)は加賀藩の時代から親しまれている金沢の郷土料理です。名前の由来としては、文禄の役で豊臣秀吉の兵糧奉公であった岡部治部右衛門がこの料理を考案したことから「治部」となった説、鍋でじぶじぶと煮ることから擬音語が料理名になった説などがあります。
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- 1,280円
- 加賀名物!
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- 里芋のにっころがし
- 全国各地で作られている里芋の中でも、福井県奥越地域の里芋は、身が締まっていて美味しいと全国で評価されている。九頭竜川などの豊かな水源と、水はけの良い土壌に育てられたこの里芋は、抜群の食感とまろやかな甘さが特徴的である。
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- 880円
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- なつかしい味わい
鯖の味噌煮 -
- 750円
- なつかしい味わい
- 焼物
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- 豪快鯖のまるごと一本焼き
- 福井名物!
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- 1,680円
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- 〆鯖の炙り伝説醤油で
- 炙ることで脂をにじみだし、また香りでも楽しんでいただける一品です。
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- 850円
- 揚物
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- ゴリの唐揚げ
- ゴリとは、ハゼ類の形をした淡水魚を指す一般名。地方によって指す魚は異なる。金沢市周辺では、カジカ、ウツセミカジカ等を指す。
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- 720円
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- 富山名物 白海老の上品から揚げ
- 富山湾の海底「あいがめ」と呼ばれる海底谷に生息している白海老。まとまって水揚げされるのは、全国でも富山湾だけと、大変貴重な海老である。水揚げされた直後は黄金色に輝き、神秘の海老と称されるほど。別名「海の貴婦人」「富山湾の宝石」の異名を持つことでも知られる貴重な海老となっています。
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- 840円
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- ソース漬け込み豚カツ
- 福井人なら当たり前。しかし、全国的には無名の存在であるのが「ソースカツ丼」と呼ばれるもの。味の決め手は秘伝のソース。福井では個々にオリジナルの秘伝ソースを作り、ソースの味で勝負をするほどポピュラーな一品。
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- 880円
- 直送干物
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- いかの漁師干し
- 口に入れると、ほのかに三大魚醤のひとつであるいしりの風味が香ります。
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- 980円
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- 真鯵の開き炙り
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- 980円
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- 銀たら照り焼き
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- 980円
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- のどくろの一夜干しの炙り
- 正式名称はあかむつと言うが、日本海側では口の中が黒いため「のどぐろ」と呼ばれる。幻の高級魚として有名で、塩焼きやお刺身もおすすめ。
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- 980円
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- 乙女ハタハタの一夜干し
- 福井県越前海岸でしか取れない桜色のハタハタは、とろけるようなやわらかさが自慢。やわらかい白身が特徴的な魚で、焼くと柔らかさと弾力を兼ね備えた、ぷりぷりとした食感になります。
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- 980円
- お食事もの
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- ぶっかけおろしそば
- 湿気の多い地方で育ったそばは、人の肌と同じように水分と栄養をしっかりと蓄え、じっくり育ちます。水分の多い越前でとれたそば粉はしっとりすべすべ滑らかで、甘み、旨みが各段に違うと言われています。雨が多い分、せっかく実ったそばの実が落ちてしまい、収穫出来る量は北海道に比べるとほんのわずかである。
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- 680円
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- 浜焼き鯖寿し(豪快!一本出し)
- 傷みやすい鯖を保存するために、とれたての鯖をその場で焼く浜焼き鯖。その浜焼き鯖を使った鯖寿司で、古くから京都の食文化を支えてきた歴史もある。新鮮な鯖を丁寧にふっくらと焼き上げ作られた鯖寿司は、いまや福井の名物となったほどの人気商品である。
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- 1,500円
- 旬の旨いもの
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- 少量お造り(合わせ盛り出来ます)
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鮮魚 〆鯖(お造り単品)
鮮魚 中トロと赤身マグロ(お造り単品)
鮮魚 たこぶつ(お造り単品)
鮮魚 本日の鮮魚(お造り単品) -
- 780円~
1,480円
- 780円~
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- 直送地魚
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幻魚(げんげ)の丸干し炙り
のどくろの開き炙り(大) -
- 880円~
2,980円
- 880円~
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- さっぱり!キャベツの浅漬け
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- 580円
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- 鮭ハラスとこぼれいくら
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- 1,080円
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- 串しさつま揚げ
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- 980円
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- ごぼうから揚げ
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- 880円
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- たこぶつ唐揚げ
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- 780円
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- たくあんの煮たの
- たくあんを甘辛く煮た福井を代表する郷土料理。水を何度も取り替えて煮るため贅沢煮とも呼ばれる。温めて食べても冷まして食べてもおいしい、福井伝統の郷土料理。
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- 580円











































