トウキョウイイダバシウナギ カワセイ シズオカヨシダトクセンウナギセンモン
備長炭やきとり
肝焼 ご用意できない日もございます、予めご了承くださいませ。
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うまき【要予約】
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鰻づくしコースのお品です。
単品価格 2310円
うざく【要予約】
単品価格 2100円
白焼【要予約】
わさび醤油でどうぞ。
単品価格 3780円
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■土用丑の日とは・・・ 立春、立夏、立秋、立冬の前の18日間を土用といいます。一年で4回ある土用、夏の土用が一般的。また、土用の入りは7月20日ごろでこの間の丑の日を特に「土用の丑」といいます。 ■夏の土用丑の日は・・・ ・2009年・・・7月19日、7月31日 ・2010年・・・7月26日 ・2011年・・・7月21日、8月2日 ・2012年・・・7月27日(金) ■土用丑の日に、なぜ鰻を食べるようになったのか・・・ これには、いくつかの説がございますが、一般的に平賀源内が広めたという説が有力であるようです。 夏場に商売がうまく行かない鰻屋が、平賀源内の所に相談に行き、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」ということを唱え、宣伝文句として利用したようです。 その鰻屋は大変繁盛したため、他の鰻屋も付随し、今日まで土用の丑の日に鰻を食べる習慣が定着していったとのことです。 土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものであればなんでもよかったというのに、不思議なことに定着していったのは、ウナギだけであったのも興味深い話であります。 ■新着情報■ ■2006年1月 当店和食調理師が東京都より“優良調理師”として 表彰されました。 ■メディア情報■ ■2006年4月15日【夕刊フジ】 ・・・当店ご紹介記事、掲載。 ■2006年3月30日【東京FM】 ・・・“合盛重”をご紹介。 ■2006年7月20日【TBS様】 ・・・“クイズ日本語王”にて特撰蒲焼が優勝者賞品に! ■2007年5月 【東京書籍】・・・東京五つ星“うなぎ編”に掲載予定。 ■2008年6月【東京トレンドランキング】…16位にランクインしました。 ■2008年10月 名門ホテルコンシェルジュが選ぶ、東京レストランガイド【東京美食通】に掲載されました。 ※2008年 その他、多数の新聞紙に掲載されました。
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