- お店の情報を
※価格には消費税が含まれています。
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霜降りの伊万里牛や大山軍鶏、 |
北海道最北端の宗谷岬から |
- 【HANZOYAの “美味しさ” へのこだわり】
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「美味しい!!」を言っていただくために、国内外から厳選した素材をご用意しています。
本当に良い食材はほとんど地元で消費されてしまうことも多くなかなか手に入りません。
HANZOYAのシェフと食材仕入れの専門スタッフが、農家や漁師など生産者の所に
訪れて直接仕入れるルートを開拓して、15年かかってやっと満足の行く食材を揃える
ことができるようになってきました。 - 【お野菜】
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北海道の羊蹄山のふもとで育てられるアスパラはさっと茹でただけでも美味しく、
徳島県鎌田農園のフルーツトマトは格別の甘味とほのかな酸味のバランスが抜群。
また地元神奈川県内の農家からは朝収穫した物をそのまま仕入れてくるなど新鮮さを
追求するとともに、もとは作っていなかった“ポワロー葱”をHANZOYAのために
栽培していただくなど、一方ならぬお世話になっております。 - 【魚介類】
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北海道 宗谷岬で“帆立漁”をしている池田さんは、最も美味しくなる四年ものの
帆立を届けてくれます。また愛媛の八幡浜漁港の皆さんは釣った魚をその場で血抜きして
魚を最高な状態にキープして“HANZOYA”に直送してくれるなど、シェフと食材専門の
スタッフが日本全国を飛び回って直接協力をお願いしてきたからこそ出来たネットワーク - 【お肉】
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伊万里牛のサーロインは、国産の黒毛和牛の中でも最高峰に位置する“A5”ランク!
その美味しさはまさに“和牛の旨み”と“とろけるような柔らかさ”が究極です。
血統から三代に亘って管理されているため、その安全性に関しても折り紙付です。
フランス産の“バスク豚”は1年以上放牧されて育てられるので野性味たっぷり、
大好物の“栗”や“どんぐり”などを食べて育った豚は香りが高く肉質も柔らかく絶品。
国内では数店でしかお目にかかれませんので、ぜひ一度お召し上がりになってみては。 - 【キノコ】
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まさに旬を迎えてテレビなどでも特集をされている“キノコ”ですが、当レストランの
シェフは自他ともに認める“キノコ通”で毎週何度も山にキノコ狩りに出かけています。
“桜シメジ”や“原木マイタケ”など普段なかなか口に出来ないようなキノコを使った料理や
“香茸のブリュレ”なんてキノコを使ったデザートまで作っています。 - 【パン工房・・・シャン・ド・ブレ】
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HANZOYA専用のパン工房があって、そこではお食事の時間に合わせて
自家製のパンを焼き上げております。北海道産の小麦「はるゆたか」を
はじめとして、じゃが芋の古代種「インカの目覚め」を使ったパンなど
自家製だからこそ、生地作りから発酵、焼成に至るまでこだわれるようになりました。
(水〜金 の三日間だけは一般の方への販売もしています。) - 【ケーキ工房・・・ラ・ピエスモンテ】
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より美味しい“スイーツ”をつくるためには、できるだけたくさんのお客様に
鍛えていただくのが一番と思い、HANZOYAのパティスリーをそのまま
「街のケーキ屋さん」にしてしまいました。
石垣島から直接届く「マンゴー」や、宮崎県の西郷村で栽培される「完熟金柑」、
長野の栗田農園の「紅玉林檎」、伊豆下田のどんぐり農園で作られる「柑橘類」など
フルーツの美味しさとHANZOYAのパティシエ達が腕を振るうデザートです。
(水〜金 の三日間だけは一般の方への販売もしています。) - 【富士の百年水】
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HANZOYAでは毎週シェフを始めとしてスタッフが自分達で、富士山まで行っています。
レストランでお飲みいただく「お水」は全てこのとき汲んで来た天然の湧き水です。
富士山の地層に染み込んでから百年もの時をかけて浄化されてきたこの「天然水」を
週に700〜800リットルも汲んできて、それを沸騰させて滅菌してから
濾過をして、皆様に安心してお召し上がりいただけるよう飲料水にしています。



