ネット予約して来店すると、ポイントやマイルが貯まる!

mecicolle

ナン データ提供:ユーザー投稿

チキンキーマカレー データ提供:ユーザー投稿

レンコンのアチャール データ提供:ユーザー投稿

ラム肉のチャーハン データ提供:ユーザー投稿

タンドリーチキン盛り合わせ データ提供:ユーザー投稿

砂肝のコンフィ データ提供:ユーザー投稿

前へ 次へ

※写真にはユーザーの投稿写真が含まれている場合があります。最新の情報と異なる可能性がありますので、予めご了承ください。

カマルプールが紹介されたメディア情報

  • ぐるなびレポート

    東京メトロ東西線の木場駅からまたは東陽町駅から永代通りを徒歩数分。木場と東陽町駅の中間位の東陽町3丁目で南に折れるとすぐ最初のコーナーに中央分離帯の緑を背景にシックなブラックをベースにしたおしゃれなバーのような店が見えてきます。黒い木枠には店名「タンドール バル カマルプール」と書かれてあり、すりガラスにはドリンクメニューなどの他に「カレー料理」の文字。ナンやラッシーなど独特のメニューを見ればお判りでしょうが、ここ「カマルプール」はインド料理屋さんなのです。

    ドアを入れば、またシックな装いでちょっと狭い店内はカウンター席もあり、おしゃれっぽいカフェバーの趣き。しかもドリンクメニュー、特にビールの種類が多いことと一品料理がまさにアルコールに合いそうなことから、やはりこの店は「バル」の名に相応しいのかも知れません。

    飲んで食べたくなるそのスパイシーな味わいは独特の香辛料とタンドールの焼き具合によって相乗効果を生み出します。野菜は甘みを引き立たせ、肉は外はカリッと中はしっとりと旨味を閉じ込めます。ラム肉、鴨のタンドール焼きなど、なかなか他では味わえないメニューにもお目に掛かれます。クミンシードたっぷりの「砂肝のコンフィ」などの前菜も、その後の料理への期待感を高めてくれるでしょう。焼き加減の良さが随所に現れる肉料理はかなりの満足度です。

    11:30から14:30までのランチタイムにもインド料理好きの人々が訪れます。近隣の会社勤めや住人のランチスポットになっているようで、こちらの時間帯は「カマルランチ」が中心になっています。ランチの基本料金にプラス100円でカレーの種類を増やしたり、ナンの種類をバージョンアップ出来たりします。サフランライスの大盛り無料など、なかなかお得なランチメニューです。

    カレーショップやインド料理のお店は都内でも増えてきてはいますが、こんなにおしゃれでニッチなメニューが多い
    レストランはまだあまり見られません。ランチで来たら次はディナーで、ディナーで気に入ったからランチも、と再来店する人が多いのも納得の味です。

    続きを読む
  • メシコレ

    孤独のグルメで超人気店に。「カマルプール」(木場)

    スパイスで呑む!進化系『スパイスバー&居酒屋』珠玉9選!
    「カッチャルバッチャル」「ディルセ」に続きオープンした「ダバ系」のお店。
    「孤独のグルメ」で採りあげられてから、一躍行列店になりました。
    開店以来人気のミントカレーは必食の一品。
    チーズクルチャの進化形、ゴルゴンゾーラクルチャは完全なる呑兵衛仕様の美味さ!!

    スパイスで呑む!進化系『スパイスバー&居酒屋』珠玉9選!の記事で紹介されました。

  • テレビ

    SmaSTATION!!(番組情報提供:株式会社エム・データ)

    テレビ朝日  放送

    インド料理のお店です。カレーやタンドール料理が味わえます。 永遠のライバル対決、進化した肉系、魚介系グルメ5番勝負を特集した中で紹介されました。

    孤独のグルメSeason4

    テレビ東京  放送

    8月13日放送の「孤独のグルメSeason4」(テレビ東京系、毎週水曜午後11時58分)、「ふらっとQUSUMI」のコーナーで、漫画原作者の久住昌之さんが「カマルプール」(東京都江東区)を訪れた。

    東京・木場にある同店は、インド料理を食べながら気軽にお酒を楽しめるお店。久住さん
    は、「ひよこ豆のサラダ」と、カレーリーフというハーブを使った南インドのスープ「ラッサム」、2種類のラム肉をフレッシュミントソースでいただく「ラムミックス(クミン焼き・王様のラム)」を注文した。「ラッサム」は締めにご飯にかけ、おじやのようにして食べるのが南インド式だという。また、メインのカレーはインドの家庭で食べられているという「名物 鯖カレー」を「イエローライス」とともにいただくことに。

    「ラッサム」を口にした久住さんは「癖になる。酸っぱ辛くて、なんとも言えない香ばしい感じ。ご飯につけると甘みが分かる」とその味を気に入った様子。続いて、「名物 鯖カレー」を食べると「おいしい! 意外に合いますね。好きですよ、このサラサラタイプ」と、本格的なインドカレーの味を堪能した。

    ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

    続きを読む

カマルプールの基本情報

店舗情報は変更されている場合がございます。最新情報は直接店舗にご確認ください。

店名

カマルプール

カマルプール

電話番号
  • 03-5633-5966
  • ※お問合わせの際はぐるなびを見たとお伝えいただければ幸いです。

住所
アクセス
  • 東京メトロ東西線木場駅1番口 徒歩4分
駐車場
営業時間 月~日
11:30~14:00
17:00~23:00
定休日
平均予算
  • 5,000円(通常平均)

席・設備

総席数

20席

禁煙・喫煙
  • 喫煙可

東陽町にあるスポット

東陽町には木場駅や 江東区役所東京イースト21四ツ目通り(東陽町駅周辺) 等、様々なスポットがあります。この東陽町にあるのが、インド料理「カマルプール」です。